Category: Strine Biz

…ah, so* have a Winfield: The Tiny Tale of Aussie Durries in Japan

A long, long time ago, in a Straya far, far away, Australia briefly exported cigarettes to Japan.
It wasn’t that long ago, actually.
But for several months in 1994, Winfield cigarettes, one of Australia’s most famous brands (it marketed itself as “Australia’s No. 1 brand” in Japan, but it was actually only the second-biggest seller Down Under, behind Peter Jackson), was an unlikely competitor of mostly British and American Big Tobacco companies to tap into what was still then a thriving Japanese smokers’ market largely unregulated at the time.
Winfield was on a downturn at the time in its home country.
Cigarette advertising had been banned from TV and print media decades earlier, but by the mid-1990s in Australia had also been outlawed from outdoor displays and sporting events that tobacco company sponsorship had largely kept afloat.

Japanese Winnie Reds

Like many Western companies faced with growing anti-smoking sentiment at the time, the owners of the Winfield brand decided to flog their fags off to Asians. It didn’t work too well in Japan.
Japanese Winnie Reds and Winnie Blues could be found in the country’s ciggie vending machines (then ubiquitous, now becoming rarer) over what was a record-breaking hot summer and autumn, but were mostly gone by the Christmas of that year.
Winfield owed its chance overseas to many factors, at least one of which was the role played by Paul Hogan, a sometime comedian better-known to international audiences as the star of the Crocodile Dundee film series.
Hoges had been the face of Winfield when it first came out in the 1970s and he was beginning his ascent toward becoming one of Australia’s best-known stars. He became synonymous with the brand even as its presence was being limited, but his famous catch copy of “…anyhow* have a Winfield,” entered the lexicon of ordinary Aussies.

Japanese Winnie Blues

…anyhow*, Australia outlawed packaging displays on cigarettes from 2012. Although punters could still ask for their different types of Winnies, which had been branded according to colors such as Red and Blue, the packaging was no longer actually red, blue or any other color.
Even Hoges, whose rise to fame was at least partly inspired by a sharp set of movie theater and print ads he’d made for Winfield in the 1970s, came out a few years ago to say that he deeply regretted the commercials for having inspired so many people to pick up a durry.
Hoges and Stropp Winfield Ad from 1971


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先住民視野を中心としたCommonwealth of Australia

考えRooがオーストラリアについてプレゼンをしましたので、その内容が以下の通りとなりました。コメントなどをぜひ送ってください。
今のオーストラリアの概要
* オーストラリアはラテン語で「南大陸」という意味
* 本土に加えてタスマニア島を含め数多くの島々で構成、面積はおよそ770万㎢であり、日本の約25倍ある
* GDPが世界19位、一人当たりのGDPは世界9位
* 人口が2500万人弱、日本の約5分の1
* 住民の80%以上がヨーロッパ系の白人であり、その他にアジア人が約12%、先住民などが約2%
* ヨーロッパ人在住が1788年から始まり、イギリスの刑務植民地として開拓された
* 当時、イギリス法はオーストラリアを「無人」扱いだったが、先住民がそこですでに数万年間住んでいた

オーストラリア先住民と
トレス海峡諸島民


オーストラリア先住民
* 昔、「アボリジニ 」として呼ばれた
* まだ使われているが、「土人」という意味なので「先住民」、「原住民」、「ファースト・ネーションズ」や特定部族名を使うことが主流
* 先住民の定義は、植民地化以前にトレス海峡諸島民を含めてオーストラリア大陸及び周辺諸島に移住した人の子孫
* 現在、援助対象の場合を除き「先住民」認可は基本的に自己申告
* 植民地化当時人口が約300万人とされているが、今の先住民人口は約65万人であり、全体のおよそ2.8%

虹蛇

ドリーミング
* 先住民の宗教にあたるのは「ドリーミング、夢の時」
* 個人のすべての過去と現在と未来がつながっていると信じる
* 各個人のドリーミングが違い、独特なものである
* 部族の象徴でも、習慣でもドリーミングになる
* 全ての知識が先祖から集まると信じる
* 死後、名前を使用することが禁じられている
* 死後、再び土と一緒になると信じる 
* 宗教同様、多くの神話が部族によって異なった
* 共通神話が「虹蛇」
* 虹蛇が創造神話の中心となっている、世界を創ったとされている
* 全てのものが土と一緒になるため聖地が多い
* 有名な例がウルル(エアーズロック)。聖地であるため、最近、2019年から登山禁止されることが発表
コロボリー
* 踊り、音楽、仮装でドリーミングと交流する儀式
* 参加者が体に絵を描く
* 原則として誰でも参加できるが女性などが禁止されたコロボリーもあった
アボリジナル旗
* アボリジナル旗は先住民族の旗であり、オーストラリアの公式な国旗の一つ
* 1971年にハロールド・トーマス(Harold Thomas)によってデザインされた
* 黒は、先住民族の黒い肌の色を表す
* 赤はオーストラリアの土の色であり、過去も未来を表す
* 黄色い丸は生命源である太陽を表す
先住民部族
* 元々先住民は600以上の部族があった
* 各部族に特有文化及び言語があった
* 先住民言語の多くは絶滅したが、未だに120種類以上が使われている
* ほとんどの先住民が英語を母国語としている
* オーストラリア・アボリジニ英語が出来た

先住民部族


世界最長継続文化
* 先住民がオーストラリア到来以降狩猟採集社会となった
* 未だに狩猟採集社会が北部のアーネム半島を中心に継続している
* 継続している文化で世界で最も最長となっている
* 最後の未接触部族が1984年にオーストラリア中央部にて発見された
* 先住民のほとんどが遊牧民族
* ほんの一部を除けば、入植当時農業がほとんどなかった
* 「領土」の感覚がなくて、部族の行動範囲がだいたい決まっても「所有」という感覚がなかった
* 部族内戦争が多発したが、目的が主に限られた食資源と部族外女性を取るため
* 部族内女性を交換することがあった
先住民の道具:ブーメラン
* ブーメランは狩猟やスポーツに使われているこん棒
* いつくかの種類があって、種類によって使用目的が違う
* 手で投げて手元に戻ってくる種類が有名
* 戻ってくるブーメランが楽器、こん棒、デコイなどに使われている
* 戻ってこないブーメランが棍棒か狩猟や戦闘に使われている 
* 史上で人間が最も遠く投げたものがブーメランだった
ディジュリドゥ
* ディジュリドゥ は何千年前から使われ、世界最古の管楽器とされている
* 伝統的にオーストラリア北部しか使われていなかった
* 男性の楽器だった。
* 女性が吹くと妊娠するので吹いてはいけない、部族によっては反対に女性が吹くと不妊になるので吹いてはいけないという伝承がある。女性は触れてもいけないとする部族もある。
* 世界中にオーストラリア先住民のシンボルの一つ
* ディジュリドゥは、先住民の言語の言葉ではない。特定がはっきりしていないがおそらくどこかのヨーロッパの言語の擬音語とされている言葉
ウォメラ
* ウォメラは腕の延長器具であり、槍を遠くて、早くて強くなげられるようにした
* 狩猟に使われた
* 第二次世界大戦後にオーストラリアが宇宙計画を開始、打ち上げ場がこの道具をちなんでウーメラ試験場 と名付けられた

ブルローラー(ターンダン)
* ブルローラー(ターンダン)は先住民の重要な楽器​
* 魔除けに使われた​
* 男性のみ使用され、多くの部族の伝説で空の神の声を示す​

食生活のブッシュ・タッカー ​
* 食生活にバランスをとるように工夫をし、場所によって食べ物が大きく異なった​
* 基本的に肉類がヘビ、オオトカゲ、カンガルー、ポッサム、ハリモグラとエミューだった。植物がフルーツ、マカダミア、種などを含めた。​
* スナックが昆虫で、ウィッチティグラブというイモムシが最も有名な例​
* 甘いものが蜂蜜、樹液やハニーポットあり
先住民の歴史​​
* 先住民たちの先祖がいつ頃オーストラリアに到来したのかは、研究者の間でも意見が分かれている​
* 到来は61,000年から52,000年前とも、125,000年前とも考えられている​
* 恐らくインド経由から到来した​
* 最古の現生人類の化石とされるマンゴマンが約4万年前のもの​
* 白人入植1788年当時、全国で先住民人口が約30万人から約100万人と推定されている​
* 伝染病を最大理由に先住民人口が以降激減した​
* 白人と各地で戦争が行ったが、先住民の完敗となった​
* 大虐殺が20世紀前半まで各地で行なわれた​
* 1920年までに先住民人口が約7万人まで減少した​
* 入植の1788年から20世紀に入る間、ヨーロッパ人の開拓が広がったにつれ、先住民と摩擦が激しくなった​
* ヨーロッパ人の武力が圧倒的に強かったが、先住民死亡の最も大きな理由が病気​
* それでも、虐殺が相次いだ​
* 1830年代末までに基本的に先住民の武装的な抵抗が事実上不可能となった​
* 所々で抵抗できたが事実上イギリス人がオーストラリア全体を君臨した​
* 先住民死亡率が最も高かったのが人口密度が高かった豪北東部(現クィーンズランド州)とタスマニア島​
* 1828年から1832年の間「ブラック・ウォー」がタスマニア島で行った​
* 同島では軍事法下で先住民の殺害を事実上許可することになり、先住民人口が約1,500人から約300人に​
* 19世紀後半ではタスマニア島の先住民が絶滅したとされた(実際には子孫が今でも健在)​
* 「開拓戦争」の関連紛争が1930年代まで続いた​
国民調査参加と「盗まれた世代 」​​​
​* 一部を除けば、先住民に参政権があり国民として認められたが国民調査に含まれていなかった。1967年の国民投票で、やっと他のオーストラリア人同等の位置づけとなった​
* 20世紀初頭~1970年代までヨーロッパ人の血が入っていれば先住民10人に1~3人が強制的に家族からとられ、国家養子として育てられた。これは「盗まれた世代」と言われ、ようやく2008年に国が謝罪した​
* 大虐殺があったかどうかあるいはその規模についての論争及び先住民の参政権や「盗まれた世代」が主な実例で「歴史戦争」の起点となった​
歴史戦争​​​​
* 現在のオーストラリアでは植民地時代と先住民に関する歴史の対立が激しい​
* 保守派は、先住民の存在を認めながらオーストラリアを開発し、裕福化したのはヨーロッパ人開拓者だと主張​
* また、昔のことなので、現代のオーストラリア人の責任ではないという​
* 一方、進歩派は、先住民にお詫びをし、補償すべきだと主張​
* また、先住民と連邦国間の条約の締結を求めている​
* 主に1990年代から2000年代の間に行ったが、はっきりしないで未だに続く
先住民の今​​​​​​
* 土地の所有権について1970年代から先住民の声を取り入れている。「先住権原法」が1993年に執行され、以降先住民が土地の伝統的な所*
* 有者であることを出張した場合先住家裁判所が判定する​
* 1989年~2005年の間アボリジナル・トレス海峡諸島委員会という自治体が先住民の健全な生活として権限が与えられたが、不祥事などによって国が再びこの任務を担った​
* 「盗まれた世代」、土地の所有権など、補償に関する論争や法的手段が続けている​
* 先住民の犯罪率が極めて高く、全国人口の2.8%に対して受刑者全体の約30%が先住民​
* 健康問題が深刻であり、先住民男性の平均寿命が約67才で非先住民オーストラリア人男性の約78才より11才違う。女性は、先住民の平均寿命が約73才に対して非先住民の約82才で9歳差。​
* 健康格差が政府の重要課題と位置づけられている​
* まだまだたくさん課題があるが、以前に比べて前に進んでいる​
先住民の英語​​​​​​​
先住民英語​英語​日本語(一般オージー英語・先住民英語)​
CampHomeキャンプ場・家​
CheekyDisrespectful生意気​・尊敬しない
DeadlyFatal致死的・かっこいい
GubbahCaucasian白人(いずれも)
FellaPerson人(男女問わず)・人(男を暗示)​
Unna?Aint it?だろう?(いずれも)

日本語にある豪先住民語彙​​
日本語​元の言語​
ブーメラン​トルワル後(現シドニー周辺)boumarrang​
コアラ​ダルク語(現シドニー周辺)gula​
ワラビ​ダルク語 walabi​
ディンゴ​ダルク語 dingo​
ウォンバット​ダルク語 whom-batt​
ビラボング​ウィラジリ語(現ニューサウスウェールズ州中央部)bilaban
カンガルー​*グーグ・イミディル語(現クイーンズランド州北部)gangurru​

* 英国人が初めてオーストラリア大陸に上陸した際、先住民にカンガルーを示して「あの動物は何と言うのか?」と訊ねたところ、先住民は英国人の言葉が理解できないため、「(何を言っているのか)わからない」という意味で「カンガルー」と答えたが、訊ねた側は「あの動物は“カンガルー”という名前らしい」と誤解してしまい、これがこの動物の通称となったと言われているが、都市伝説。なお、各部族にカンガルーの通称があって、すべての部族がカンガルーと呼ばなかった
先住民の今​​​​​​
* 豪先住民と関わる日本人が多数存在する。アートやディジュリドゥ関係が多い。しかし、他もいる。例えば:​
* 日本ブーメラン協会がある。​
* 2014年に日本ブーメラン代表が見事に世界チャンピオンとなった​
* 宇宙飛行士土井タカオさんも宇宙にて無重力でブーメランが元に戻ることを検証し、まさに豪先住民らしい実験を行った​

* 豪個人的に最も興味深い日本人・豪先住民関係が角田太作氏​
* 言語学者である角田氏が学生時代豪先住民の絶滅危機にあった言語ワルング語を最後にネイティブとして使った人から同言語を習った​
* 1981年に話せる人が亡くなって言語が絶滅したが、角田氏が教えることになった​
* 今でも、ワルング語を使った部族の子孫に角田さんがワルング語を教えている​
* 一人の日本人の力で一つの豪先住民の大切な言語が残っている​

Punk Doily Full of Heavenly Aussie Tastes Made by a Saint

Punk Doily, a recently opened cafe, offers a heavenly touch of Australia made by a Saint in a small nook in Oyamadai, Setagaya-ku.
 最近開店したパンクドイリーがセイントが作るオーストラリア風素晴らしいご馳走を提供している。
Punk Doily’s sausage rolls are authentically Oz, faithfully providing not only the flavor of the tuckshop, but also adding pleasures for the gourmand that the Japanese excel at.
 パンクドイリーのソーセージロールは本格的なオージー味であり、学校売店の懐かしい料理を誠実に再現する上に日本人の特異な上質なグルメを加える。
Available in sage and fennel flavors, the sausage rolls use pork from exclusively potato-fed pigs, and have a hearty, mouth-watering meat that tastes perfect without the need of excessive herbs, spices or other additives.
 セージとフェンネル味があり、ジャガイモが飼料の豚から得る豚肉使用によって濃厚な美味しさがあり、余計なハーブやスパイスなどが使用不要。
Wash down the delicious savory snack with one of the selection of Punk Doily’s coffees. The Australian-style, rich brews are sublime, the hand drip providing a strong flavor and delicious aroma.
 うまみたっぷりなおやつと共にパンクドイリー作コーヒーを一杯のみと良い。オーストラリア風の濃くある抽出が格別であり、ハンド・ドリップの味が濃厚で香りもよい。
Sweets are another highlight of Punk Doily! On the day of our visit there were delightful salted, triple chocolate cookies, sake-infused cherry tarts and rum raisin brownies. Sublime! The cafe serves up some utterly amazing treats. Check out their Facebook page for some of the other fabulous fare on offer.
 また、パンクドイリーのもう一つのハイライトが何と言ってもスイーツ!訪問した当日提供したのは日本酒に浸けたチェリータルト、ラム酒漬干しブドウブラウニーと三種類のチョコが入っているトリプルチョコレートクッキー!何と言っても最高にうまかった!その他にもたくさんの美味しいご馳走を提供するので、詳しくは同店のフェースブックページを参照にしてください。
Enjoy Punk Doily’s delicious coffee and culinary delights on site or take out.
 パンクドイリーの美味しいコーヒーと料理は店内で楽しんでもテークアウトも出来ます。
Punk Doily is located about the Tamagawa Christ Chuo Church at 3F, 3-28-21 Oyamadai, Setagaya-ku Tokyo 158-0086, Tokyo 158-0086. Tel: 090-4702-7959 Open Saturdays and Sundays from 11 a.m. to 5 p.m.
 パンクドイリーは玉川キリスト中央教会の上3Fにある、所在地が3ー28ー21尾山台東京都世田谷区。電話が090-4702-7959。営業は土日の11時から5時となっている。
Incidentally, if you’re interested in finding our more about the connection with the saints, go to Punk Doily yourself.
 ちなみに、上記のセイントについてもっと詳しく知りたいなら、ぜひ直接お店に足を誇んで自分に聞いて見るといいと思う。


Malcolm Who?

Australian Prime Minister Malcolm Turnbull (left) and his Japanese counterpart, Shinzo Abe, at a meeting in Tokyo this week

Australian Prime Minister Malcolm Turnbull visited Japan this week, but you’d barely have known it.
Despite repeated claims of the Japan-Australia relationship being stronger than ever, Turnbull’s trip went almost unnoticed by the Japanese media.
Turnbull toured an Air Self-Defense Force base with Prime Minister Shinzo Abe, seeing first-hand the Australian-made Bushmaster vehicles that Japan uses.
The two right-wing leaders also threw a joint luncheon made using pricey Australian ingredients with Japanese-influenced dishes.
Tickets for the invitation-only luncheon held by the Japan-Australia Business Co-operation Committee were a hefty 35,000 yen per person.
Turnbull might not have done much, but he got a decent feed out of the visit.

感激!同性婚保安可決に豪国会内「合唱団」が豪州人統一感の歌を

オーストラリアが長年の対立の末、12月7日にようやく同性結婚を合法化し、法案が可決した瞬間国会傍聴席で「皆同じオーストラリア人」という歌を歌い出し、国会議員も一緒に歌ったという感激なハプニングが起こった。
 オーストラリアに同棲が多く、同棲の政治力が強いが同性婚反対である保守派が長い間権力を握った。
 青年でカトリック神学校の信心深い生徒だった2013年~2015年の間総理大臣だったトニー・アボット氏が同性婚を強く対抗し、認める措置を全面的に却下したが、現首相マルコム・ターンブル氏が同性婚支持者で知られた。

 ターンブル氏が与党である(補修派の)自由党内や宗教団体などの反対に対して先月国民投票の実施まで導いた。歴史的に成功率が極めて低かった国民投票では有権者の6割以上の人が同性婚に賛成した。
 その結果をもって、ターンブル氏が国会に同性婚認可法案を提出した。国会下院・上院でも圧倒的に指示された。結局、反対したのはわずか4議員。
 議席内の同性婚が圧倒的に指示されているにもかかわらず、アボット元総理をはじめ数人の議員が棄権した。豪国会では、法案が圧倒的に支持されている場合、表を数える必要がなく、同性婚についての投票がそのケースだった。
 法案が可決し採択されたら、同性婚が合法化された瞬間傍聴席から「我々がオーストラリア人」という曲が一斉歌えるようになった。一緒になった議員もいた。
 その曲が元々1960年代日本でもヒットした「ザ・シーカーズ」が作曲し、「非公式な国歌」と見る人が多い。同曲の歌詞は、オーストラリアの歴史の歴史をちなみ、色々な違いがあっても皆が同じオーストラリア人であることを強調し、対等性や平等や統一感を訴える曲であり、オーストラリア人の間に広く愛されている。

Australian parliament breaks into song after passing same-sex marriage law

Kangaroo Cooking…Roo Meat: It’s Tasty if Ya Cook It!

Japanese have been legally eating kangaroo for longer than most Australians.
Kangaroo meat was imported to Japan and being served in Tokyo restaurants from 1988, five years before meat from the national symbol was legalized for consumption by Australians in all states other than South Australia, where kangaroo could be eaten legally from 1980. (Indigenous Australians had continued eating kangaroo, a traditional food, regardless of the ban.)
Despite the head start, kangaroo meat never really kicked on in Japan, despite its reputation for being a healthy, high-protein, low-fat alternative to beef or pork.
RooMeat was promoted in Japan as being a preferred choice of athletes and models, but the “stars” called upon to plug the meat were not household names. Moreover, the meat was promoted with the somewhat mysterious catch copy of “it’s tasty if you cook it.”
Kangaroo meat can still be purchased in Japan, probably most easily from The Meat Guy, purveyor of fine meats.
Kangaroo meat is also promoted as an environmentally friendly choice as kangaroos produce less methane than cattle.
Some people have also adopted kangatarianism, which is essentially a vegetarian diet that allows for the consumption of kangaroo meat.
Japan’s kangaroo business was also involved in the kangaroo industry, which focuses around the marsupial’s leather, which is regarded as the strongest source of leather for shoes and gloves.
K-Roo kangaroo meat promotions
Premium kangaroo meat promotions


Me and Robbie McGhie

(Sung to the tune of Me & Bobby McGee)
Buggered at the Jolimont Road end, playing the Blues again
Back when having tats meant you were mean
Robbie pulled a durry out, though it was still during the game
Sucked a tinny filled with Tiger dreams
Balmely hooned and swiped a dirty big coathanger
Got ‘em playin’ soft while the Tiges smashed the Blues, yeah
Cheer squad at the Punt Road end was showing form was fine
Grog Squad singing every chant it knew
Freedom’s just another word for beatin’ up the Blues
Beatin’ don’t mean nothin’ without a flag like ’73, no no
And winnin’ under Tommy was easy Lord, ‘specially ‘gainst the Blues
You know, Tigers winning flags was good enough for me
Good enough for me and Robbie McGhie
From Tommy Hafey’s gold mines to always getting done
The past 37 years have destroyed my soul
Through all kinds of weather, through everything we done
Belief in the Tigers kept us from the cold
Now we’re at the ‘G again, the Crows have to play away
We’re at home, a gold jumper is gonna be just fine
And I’m sure all of our tomorrows are gonna be like yesterday
Holdin’ that Premiership cup is gonna be sublime
Freedom’s just another word for beatin’ the Adelaide crew
2017 premiers, that’s what we’re gonna be, yeah
Yeah, feelin’ good is easy when you’re beatin’ up the Crows
A premiership is gonna be good enough for me, mm-hmm
Good enough for me and Robbie McGhie
La da da
La da da da
La da da da da da da da
La da da da da da da da
Robbie McGhie, yeah
La da da da da da da
La da da da da da da
La da da da da da da
Robbie McGhie, yeah
La da La la da da la da da la da da
La da da da da da da da da
Hey, Robbie
Oh, oh Robbie McGhie, yeah
La la la la la la la la
La la la la la la la la la la la la la la la
Hey, Robbie
Oh, oh Robbie McGhie, yeah
Well, I call him an idol, a premiership back man
I said, not too high on talent, but did the best he can, c’mon
Hey now, Robbie now
Hey now, Robbie McGhie, yeah
Woo
La da, la da, la da, la da, la da, la da, la da, la la
Hey, hey, hey Robbie McGhie, yeah
La da, la da, la da, la da, la da, la da, la da, la
Hey, hey, hey, Robbie McGhie, yeah

* Apologies to Janis Joplin and Kris Kristofferson

Robert “Bones” McGhie was a dual premiership player (1973-1974) for the Richmond Football Club. The heavily tattooed McGhie started his career with Footscray, returned there following his time at Richmond and ended his career at South Melbourne, the team that became the Sydney Swans. He was a fine defender who perhaps didn’t get the accolades he deserved because of his looks, but he has forever been immortalized for having a smoke and a beer on the football field following the 1973 Grand Final, symbolizing a different age from the current milquetoast world of the AFL and extremely healthy lifestyles.
McGhie’s tale of durries and tinnies has been picked up by the Australian Broadcasting Corporation in the lead-up to Saturday’s Grand Final, when the Tigers take on the Adelaide Crows. Should the Tiges win, it’s likely to be slabs all round in Melbourne at least.
Robert ‘Bones’ McGhie: Famous smoking Richmond Tigers footballer revisits MCG

1973 VFL Grand Final (featuring Robbie McGhie)

1974 VFL Grand Final (featuring Robbie McGhie)

1980 VFL Grand Final (Richmond’s most recent premiership, but not featuring Robbie McGhie)