Category: Strine Biz

日本でありえない、、、豪の通勤電車でいきなりダンス・パーティー!

Dancing 化粧していると猛烈に怒りを買ったり、基本的に食べたり・飲んだりが嫌がれている日本の通勤電車では絶対ありえない(携帯電話使用が禁じていることを平気で無視されても)!
 この頃、オーストラリアパース市に走る電車にいきなりスーツ姿の若い男性が表れ、「良かったら社内にダンス・パーティーやりましょう」と他の通勤者に声をかけた。その男はピーター・シャープ氏という。同氏が音楽をかけて、いきなり社内で踊りだした。そして、続々と他の乗客も踊りだし、いつの間にか社内全員が踊っていた。
 アーティストであるシャープ氏の動機は、「人々の間に会話があるように呼びかけたい。その簡単にみんなが一緒に踊れるなら、会話がどんなに簡単に始まれるのか」とコメントした。
 しんとする日本の電車ではこの行為があれば恐らく誰かが警察を呼ぶだろう。
是非、日本でもこのような陽気な通勤雰囲気を作っていけば良いなぁ~。

豪州10月「お花見」人気過剰となり中止に追われた

Olindahanami オーストラリアメルボルン市にあるオリンダ豪国立シャクナゲ園内恒例イベントである「お花見」の人気があり過ぎて、地域のインフラに過剰な負担を理由に2014年版、とビクトリア公園局発表した。
季節が日本と反対南半球では今春がやってきた所であり、毎年この時期になると同園がビクトリア州豪日協会により「お花見」を行う。
 しかし、昨年、一日だけ行う「お花見デー」が驚くほど人気であって、小さな町の一角にある同園にいきなり約1万7千人がやってきたのでインフラがパンク状態になったという。
 そこで、今年の「お花見」イベントを中止することにした。残念だね。しかし、これもオーストラリアでも日本人気が上昇していると受け取っても良いと思う。
オーストラリアでの花見をお楽しむのが9月!

豪色濃い「EMPIRE」のMiss A in a Bubble豪姫がもしかして世界で最も柔軟な女性?

DSC_0060 (237x340) 今週末まで東京で絶賛演出中「EMPIRE」の豪色が何と言っても濃いだ。
 世界中にプロデューサーをはじめ、舞台裏のオーストラリア人が実に多い。
 そして、爆笑、アクション、えぐいなど面白さあふれているショーが好評だ。
 毎回ショーをキックオフするのがオーストラリア、クィーンズランド州育ちルチア・カービネス氏だ。同氏が、アクロバット・コントーションを専門家とし、EMPIREを盛り上げる役割も果たしてる。
 チャンスがあれば、同ショーを見るようにお勧めます。

【ルシア・カービンズ(Lucia Carbines)の身体が軟らかすぎると話題に】関ジャニの仕分け∞「新柔軟女王No.1決定戦」
Lucia Carbines EMPIRE by Spiegelworld Interview(英語)
Miss in a Bubble
EMPIRE

Japan’s Favorite Aussie is Not Quite Who She Seems

Zawachin, Japan's Miranda Kerr impersonator,

Zawachin, Japan’s Miranda Kerr impersonator,

There’s little doubt about who is the most famous Aussie in Japan nowadays.
Miranda Kerr is everywhere; online, on the box, on billboards, on paper, on glossy magazine covers and, to put it simply, on fire.
But not everything is about Miranda Kerr in Japan is quite like it seems.
Take the photo accompanying this page. It’s Miranda Kerr, right? Er, no. It’s a Japanese impersonator called Zawachin, a 22-year-old performer currently making her break — or, more specifically, making herself up — through a talent to use cosmetics to appear identical to celebrities; as long as it’s only from the mouth up and she covers the lower part of her face with a surgical mask. Nobody ever said things were simple in Japan, but as the pick shows, the resemblance is remarkable.
Kerr apparently had no idea she was being set up on a recent trip to Tokyo when Zawachin was lined up beside her and similarly attired, though as the video below shows, Zawachin’s mimicry was not quite as effective when the lens is taken away.

ミランダ・カー
ざわちん

豪メルボルン市が4年連続「世界で最も住み良い都市」で選ばれた

World's Most Livable City

World’s Most Livable City

 

オーストラリアメルボルン市が19日付4年連続「世界で最も居住に適した都市」として選ばれた。
 先週、ニュージーランドのオークランド市とタイで世界で最も友情的な都市と選べたことに続きオーストラリアの住み良い環境が世界に認められ続けている。
 「世界で最も居住に適した都市」が英国エコノミスト誌の調査ユニットに選ばれた。クオリティ・オブ・ライフ世界ベスト10都市中4都市がオーストラリアにあり、メルボルンの他シドニー、パースとアデレードがランクインした。

豪最も居住に適した都市メルボルンの楽天地がロケとしたテレビ番組

Dandenong-Ranges-by-James-Northfield多くの調査ではオーストラリアメルボルン市世界で最も居住に適している都市と選べる。
メルボルン市内で最もきれいな地域の一つがダンデノング山脈である。ここでは、1970年代・1980年代にて当時豪全国で最も人気それぞれ俳優・女優が主役となってテレビ番組のロケ地となっていた。
どちらの番組にしても目玉道具が同地域内で走るSLパフィング・ビリーであった。
残念ながら、どちらの番組の視聴率が低くいずれも1シーズン限りでピリオドを打った。
Melbourne’s Dandenong Ranges, “The Hills,” were the settings for two relatively obscure and unrelated TV shows in the 1970s and 1980s. “Solo One” was a spin-off of the successful “Matlock Police” with Paul Cronin reprising the role of Gary Hogan stationed in Emerald before he moved on to the far more successful part of Dave Sullivan in “The Sullivans.” Meanwhile, “Come Midnight Monday” was set in Cockatoo and featured Australia’s then-darling Sally Boyden in one of her rare post-“Young Talent Time” roles. The show ran in 1982, the year before Cockatoo was destroyed in the Ash Wednesday bushfires.