Category: Strine Tucker

Ramen Cake Will Make You Do Your Noodle!

Ramen cake

Nationwide all-you-can-eat sweets franchise Sweets Paradise make amazing cakes decorated to look like main meals but almost indistinguishable from them until tasted.
Sweets Paradise makes an assortment of foods that look like main dishes but are actually cakes, including bowls of noodles, omelets, katsudon and eel.
What’s more, the prices are extremely reasonable, at around 1,200 yen, which is about half what you’d normally pay for a similarly sized cake anywhere in Japan.
Sweets Paradise has outlets throughout Japan, but also sells its wares online.

Ramen cake

Ramen cake

Ramen cake

Ramen cake

A Toast to Fine Electronics

 

Breville sandwich maker

日本は世界中に素晴らしい家電など電気製品で知られているが、オーストラリアもグローバル存在感が大きな電気製品会社があったのは知った?
 それはブレビル社という会社。
 1932年にメルボルン市で設立されたので歴史がそこそこあるが、家電を中心に展開した。
 日本ではブレビル商品に関してバリスタが使うコーヒーメーカーかジューサーが主な商品だけど世界中に発売されている。日本ではお馴染み薄いが、トースターについて英語圏の一部ではトーストサンドが「ブレビル」と呼ばれているぐらい浸透している。
 チャンスがあったら、オーストラリアのブレビルを使ってみてはいかがでしょうか?

Goanna Girl Drags Reptile from Restaurant

Samia Lila, a.k.a. ‘Goanna girl,’ is a French waitress on a working holiday visa who dragged a goanna from a New South Wales restaurant.

Samia Lila drags a goanna from a restaurant


At first, Lila thought it was a canine intruder.

The goanna frightened diners.

Lila then decided to grab it and drag it out.

“I looked at it and thought it was a dog at first! But then I realised it was a goanna,” Lila said.

ピーナツの気配も無ピーナツ・バター味Tim Tamが豪最低製品Shonky賞を受賞

PEanut Butter 日本のコンビニや駅売店などで販売されて親しみ馴染んでいるオーストラリアの大人気クッキーであるTim Tamが「ピーナツ・バター味にも関わらずピーナツ及びピーナツ成分のものでも入ってない」として最低製品を表彰するShonky賞を受賞した。
 Shonkyは、独特なオージー英語スラング言葉一つであり、「怪しい」という意味だ。
 このShonkyは、一般消費者向け製品やサービスなどを信頼度調査・評価などを行なっている雑誌である「Choice」誌が2006年以降毎年全豪で最も信頼できない商品を選別し「Shonky賞」を与える。

大ヒット中のTimTamって「豪菓なビスケット」と言っていい?
豪キャブラリー: Shonky
豪最低製品が2013年Shonky賞で選ばれる
主催者サイト:Arnott’s Tim Tams Peanut Butter Flavour(英語)

豪国民食と言われているVegemiteが90周年を祝う!

Vegemite90 オーストラリアの国民食と言われているべジマイト(Vegemite)今日、10月25日、90周年を祝う。
 フレッド・ウォーカー(Fred Walker)氏という方が1923年にべジマイトを発明した。
 ベジマイトは、塩辛く濃い茶色のペースト状の食品であり、主にサンドイッチやトーストに塗ったりして食べるが、料理に使うこともある。日本で納豆が外人が一番食べにくい食品と思われているように、オージーがまず独特な味があるべジマイトを半ば冗談でで外国人に食べさせることがほぼ通例と言える。
 べジマイトがイースト菌抽出物(酵母エキス)を元に作られている。実際には醸造の副生成物であり、麦芽抽出物も含んでいる。ベジマイトはチアミン(B1)・リボフラビン(B2)・ナイアシン(B3)・葉酸(B5)などのビタミンB群に富んでいる。めちゃくちゃヘルシーな食品だ!
 また、多くのオーストラリア人にとってべジマイトの魅力が豪食文化に止まらず、国の文化全体まで成る。
 広告業界では昔からべジマイト広告やCMがオーストラリア国内の浸透度が高く今でも1950年代のテレビCMに使った表現である「Happy Little Vegemite」がオージー英語となり、「喜んでいる」という意味を示す(皮肉的に言う場合が多いけど、、、)。

 また歌詞などに良く登場する。もっとも有名な例が1982年世界中に大ヒットしたMen at Workの「Down Under」では一部の歌詞がべジマイトに触れる、アメリカなど一世風靡した(あまり美味しくないかもしれないので、人気があくまでも短期だったが)。
 今も昔もグラス容器で販売されているが、昔は蓋が違ったので、使い終わったべジマイト瓶がカップとなり、今でもべジマイト瓶カップが多くのオーストラリア家庭で使用されている。
 その他のべジマイト効果は、塩分が多いので口内炎対策、グレービーの味付、ビタミンB豊富であるため立派な二日酔い対策、(ほかの豪国民食と言われている食品)ミート・パイ材料や靴磨き。
 ちなみに、この数年景気が比較的に良いオーストラリアの豪ドル割高によってべジマイトの海外販売価格が豪国内より安い場合が多い。日本では、明治屋、カルディコーヒーファーム、プレッセなどで取り扱っている。Amazonでも買えるし、約380円ではオーストラリアの約$4で価格が同等ぐらい。
Vegemite Official Site (英語)
Vegemite Wikipedia (英語)
べジマイト・ウィキペディア(日本語)
オーストラリアの食文化(日本語)
2ちゃんねる「べジマイト スレ」(日本語)
べジマイト・レシピ(日本語)
べジマイト国内販売(ネット上)
VegemiteFAQ
Vegemite歴史タイムライン(pdfダウンロード)
豪テレビ初期時代(1950年代)の「Happy Little Vegemite」CM(オーストラリアでは伝説的な存在となっているCM)
Vegemite is cheaper overseas than in Australia
Vegemite turns 90. Here’s 10 cool things it can do besides making toast delicious
べジマイト(オーストラリア検索エンジン・リンク集)
ベジマイト・納豆を食べてみよう

No Beef About Getting Some Get up and Go!

580498pAussie Beef is, with perhaps Tim Tam bikkies or Uggies in winter, one of the most visibly prominent signs of Australia in the everyday lives of ordinary Japanese.
 平凡な日本人の日常生活の中ではティム・タムビスケットと冬用のUGGブーツに並べてオージー・ビーフが恐らく最も目立つ豪産品であるだろう。
Meat and Livestock Australia has a fine track record for selling Aussie Beef in Japan, dating back to the early 1990s after U.S. negotiators forced the market open in anticipation of selling beef the way the Aussies actually have.
 1990年代前半で市場が自由化された以降豪州食肉家畜生産者事業団がオージー・ビーフ販売の実績を蓄積してきた。皮肉的に、市場参入が可能にした米国側より日本市場で米国産牛肉より意外と売れた。

Uluru shaped from beef for the MLA campaign in Japan.

Uluru shaped from beef for the MLA campaign in Japan.

Now, Aussie Beef has come out with a new promotional campaign centering on the healthier aspects of beef consumption, offering prizes including beef to the equivalent of a single head of cattle or a tour of Australian “power” spots.
 オージー・ビーフがただ今PRキャンペーン中であり、一人当たり牛肉牛1頭分相当及びオーストラリアのパワースポット旅行などの賞品を受賞できる。
Part of the PR campaign running from Aug. 1 to Sept. 30 is a series of commercials featuring some occasionally quirky characters who get their get-up-and-go from eating Aussie Beef.
 キャンペーンに伴ってちょっと変わっているキャラがオージー・ビーフを元気にしてくれるPRをする。

オージー・ビーフ&ラム公式サイト
「オージー・ビーフで元気」キャンペーンサイト

(Aussie) Black Swans Give (Japanese) Koi Fish a Decent Feed

SwansfeedBlack swans are endemic to Australia and symbolic to the country, particularly Western Australia, where the avian beauty is almost synonymous for anything Sandgroper.
 黒鳥は、オーストラリア国有鳥であり、州の象徴である西オーストラリア州では特に称えられている。
Koi fish, meanwhile, play a similar role for Japan, immediately evoking an image of the Land of the Rising Sun.
 鯉は、言うまでもなく、超日本的であり、日本のシンボル一つと言っても過言ではないはずだ。
This clip could be called a cute view of Australia-Japan friendship.
 なので、本動画が日豪友情の表れとも言える。