Aussies, Look And Learn! Japanese Cleanup Of Melbourne Was By Residents, Not Tourists

A screengrab of the Japanese residents of Melbourne in their regular cleanup of the city’s streets

オージー、見習いなさいよ!街のごみ拾い日本人が観光客じゃなく、一緒に住んでいる住民だよ

The Herald-Sun (among multiple media outlets) is rightfully lauding a group of Japanese people for cleaning up the streets of Melbourne. But the Hun is wrongfully claiming they’re tourists. They aren’t. The civic-minded bunch are mostly residents of Melbourne who devote their own time to volunteer and clean up the city in an act other Aussies should take good heed.

オーストラリアの新聞「ヘラルド・サン」が、メルボルンの街を清掃する日本人グループを称賛している。ただし、同紙は彼らを「観光客」と紹介しており、そこには誤りがある。実際には、このグループの多くはメルボルン在住者であり、ボランティアとして自主的に清掃活動に取り組んでいる人々だ。

The group cleaning the streets was a collection of residents, many of who belong to a Facebook group whose stated aim is to foster a love for Melbourne.

この市民グループは、メルボルンを愛する気持ちを広めることを目的とするFacebookグループ「メルボルンにいる日本人集まれ!」のメンバーが中心となっている。参加者たちは見返りを求めることなく、街の美化のために貴重な時間を割き、活動を続けている。

A screengrab of the Japanese residents of Melbourne in their regular cleanup of the city’s streets

These quiet achievers give up their valuable time to get together and work to keep the streets clean with no expectation of reward other than civic pride.

静かに行動で示す彼らの姿勢は、まさに市民の模範と言える。メルボルンへの深い愛着と責任感が、彼らの活動の原動力になっている。

Many of the participants belong to the group called Meruborun ni iru Nihonjin Atsumare! (Japanese In Melbourne Assemble! メルボルンにいる日本人集まれ!), a public group. The leader of the rubbish collection activities is looking for a replacement, according to a Facebook post.

現在は、清掃活動を率いる新しいリーダーを募集しているとのことだ。

The group says it wants large numbers of people to become fond of the city of Melbourne and Australia that they love, and seeks help in making the group an active one.

同グループの目的の一つは「たくさんの方々に、わたしの大好きな街であるメルボルンを、そしてオーストラリアを訪れて、好きになってもらいたいです。グループの活性化にご協力いただけますと幸いです。」

Australian media reports

Japanese tourists praised for cleaning Melbourne streets in viral video | news.com.au — Australia’s leading news site for latest headlines

Japanese tourists’ extraordinary act outside Melbourne’s Flinders Street station stuns Aussies | Daily Mail Online

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    サッカーW杯最終予選:いよいよ日豪ガチンコ対決!

     いよいよ12日オーストラリアのブリスベーン市にてオーストラリア代表と日本代表がサッカー・ワールド・カップ最終予選のガッチンコ対決が行う。  今まで日本とオーストラリアが1968年から始まり18試合のAマッチが行い、いずれも6勝6敗6引き分けとまさにマッチしている相手だ。しかし、点数になると日本が25ゴールを取ったに対してオーストラリアが日豪戦で23回しか相手のネットに入れていない。また、現時点のFIFAランキングでは日本がオーストラリアを抜いてアジア1位となっている。  重要な対決も差がなかなかつけない。2011年アジア・カップ決勝戦では日本がロスタイムで優勝が決まり2007年のアジア・カップ準々決勝でも日本が勝利を収めたが、2006年のワールド・カップはオーストラリアが3-1で日本を破り、1994年のキリン・カップでアウェー・ゴールで豪が日本とフランスを相手に優勝した。(以下のビデオハイライトを参照)  今回の試合ではフォームで見る限り日本が有利としか言えない。香川、永友、本多をはじめ、ヨーロッパの有力チーム選手が多く、平均年齢が30歳を超えるオーストラリアに比べて若さのエネルギーが発揮できるチャンスではないか。  そして、今回の最終予選日本がオマーン・ジョールダン。また、最初の2試合がホームでプレーし、オーストラリアへ行ったら季節が反対にも関わらず熱帯雨林地に近いブリスベーンでは気温や気候が日本とそれほど変わりなく、時差もそれほどではないので最高条件が全部そろっている。  一方、ホームとは言えオーストラリアにとって条件が悪い。先週オマーンでアウェーでの0-0引き分けが約40℃で行い、30歳を超える8人のスターティング・メンバーにとってキツイ。中近東からオーストアリアの東海岸に飛行機を乗らなくては行けないのも厳しく日本代表の上に疲労とも相手にしなければならない。でも、たとえ条件が悪くても日本人選手の質が今回はるかにオーストラリアを越えている。  オーストラリアで試合が行うにしても、考えRooはアウェーの日本が2点差をつけて勝だと予想する。 FIFA Australia vs Japan Head-to-Head Statistics Football Federation Australia Japan Football Association

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    Hugh Jackmanがシドニーで東京の一角を再現(誤字がおまけ!)

    Oh, no! What a Hugh-ge spelling mistake!  豪出身ハリウッド俳優ヒュー・ジャックマンが主演となり、真田広之や岡本多緒共演の2013年公開予定映画「ウルヴァリン: SAMURAI」をシドニーで撮影し、同市の一角を10月16日までに映画の舞台である東京に変身した。  行ったことがなければ、再現したところを人目で見れば日本の都市のどこかと思われるかもしれないが、よ~く見るとビルの2階窓の看板に貼っている字がオーストラリア独特な「She’ll be right, mate(なんとかなる、さ)」気持ちを込めているようだ、、、間違っている!  「ヨガ」のはずであるの「ヨ」の向けが逆になっている。  しょうがないね、、、 Tokyo in Parramatta Video: Parramatta transformed into Tokyo

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    50代以下オーストラリア人及びイギリス人であれば、間違いなくロルフ・ハリスという芸能人の存在が分かるはずだ。1950年代後半以降同人物が子供を中心にイギリス在住でありながら出身国であるオーストラリアのことを全身全霊でPRし続けた。イギリス・オーストラリアを中心にものすごく愛され、両国のほとんどの人にとって「大好きなおじさん」のような存在だった。しかし、明るい表向きの顔の裏面は暗く虐待的な性格を隠したようだ。今週、小児虐待罪として5年9か月の実刑判決が下れた。虐待疑惑が浮上した2012年末頃からほぼ誰でも信じられなかったが、徐々にハリス受刑者の行動パターンが明確となり、約30年間に渡り自分の実娘のベスト・フレンドをはじめ数多くの未成年女性を性的に虐待した事実が明らかとなって有罪判決に至った。考えRoo自身をはじめ、ハリス受刑者を愛した何百万の英・豪人がこの事実にショックと痛みで受けた。 今では、ハリス受刑者が日本で知られていないと言っても過言ではないと思う。でも、いつもそうじゃなかった。1960年代前半、ハリス受刑者の多数中の最も大きなヒット曲「Tie Me Kangaroo Down, Sport」が日本でもひそかなファンを集めた。それほどヒットしなかったがザ・ピーナツ及びダニー飯田によって原版のオーストラリア動物の言葉遊びの歌詞をもてない男の話をコミカルに替えてシングルとして発表された。  いずれにせよ、子供大好きなキャラとして売れたハリス受刑者が今84歳。今からイギリスの刑務所で禁固生活が始まる。何とも言えない複雑な感情だが、日本語の替え歌のように悲しい気持ちでいっぱい。が、曲と違って、コミカルな味気がない。

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    Walking along Route 246, I was surprised to look up and see the katakana script reading アースウィンド!  びっくり仰天だった! アースis, in English, arse…or, so I thought. Arse wind, then, could only mean one thing….surely a company couldn’t have named itself after a fart? Of course it didn’t. In fact, アース is also the reading for earth….