豪キャブラリー:Crikey
| Pronunciation | /ˈkraɪ.ki/ (クライキー) |
|---|---|
| Part of Speech | Interjection |
| English Definition |
An exclamation of surprise, shock, or amazement — 'crikey, that's huge!' (popularised internationally by Steve Irwin). |
| Japanese Translation |
うわぁ!、なんてこった!(驚きを表す掛け声) |
| Japanese Explanation |
驚きや衝撃を表す掛け声。スティーブ・アーウィンの口癖として世界的に有名になった。 |
Origin
A minced oath (euphemistic alteration) of 'Christ', avoiding blasphemy while retaining the exclamatory force.
Related Words

多くの日本人にとって「スティーブ・アーウィン」が反捕鯨団体シー・シェッパードが使う船の名前かもしれないので、あまりいい印象を持てないかもしれません。
しかし、アーウィン氏は環境保全に熱心な方政治的に動くより「地球人」の一人みたいだった。陽気で明るく多くの人々に対してワニをはじめ多くのオーストラリア動物のことを世界中に紹介した。
アーウィン氏は、1990年後半からアメリカのテレビで「Crocodile Hunter」としてオーストラリアの大自然を紹介する番組や映画で大ヒットをし、得た資金を使って家族が古くから運営したAustralia Zooの運営などに使った。同氏が撮影中動物を見たどたんに「crikey」と叫ぶ、近く彼のうたい文句となった。アーウィン氏の人気が高まるとともにその言葉が彼自身そしてオージー英語のシンボルの一つとなった。
残念ながら5年前撮影中エイに刺されて他界へ。しかし、彼のおかげで「crikey」が不滅となり、現在オーストラリアで最も成功しているオンライン・ニュースサイト名にもなっている。
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| Crikey | Emphatic explanation used similarly to “wow” or "awesome" | 「あら!」などのような驚きの気持ちを強調する表現 |

