Yonks/長い間

Yonks
Australian English

A long period of time, ages.

日本語
長い間。長期間。ご無沙汰。久しぶり。

Plain English
Ages. A long period of time.

“G’day mate. Howzit goin? Haven’t seen you in yonks.”「ヤ、君!ご無沙汰!ずーと会っていないな。どうだい?」“Hey dude, how’re ya going? I haven’t seen you in ages.”
“Geez, it’s been yonks since I’ve had a chokkie thick shake.”「いや、いや、チョコレート・シェーキを飲むって本当に久しぶりだね。」“Gee, it’s been years since I’ve had a chocolate milkshake.”

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Turn It Up Actually Means Shut It Off

    Turn it up is Strine (Australian English) for telling someone to be quiet or calm down.Turn it ] up can also mean “stop talking” or “that’s enough.” 日本語の意味Turn it up はストライン(オージー英語)で「うるさい」「落ち着け」という意味です。 ExplanationAustralians use it when someone is too loud or overreacting. It can sound friendly or sharp depending on tone. 日本語での解説オーストラリアでは、相手が騒ぎすぎる時に使われます。 冗談にも本気にもなります。 Example“Turn it up, mate, you’re overdoing it.”「うるさいよ、やりすぎだよ。」 Strine CulchaStrine often uses short phrases as emotional brakes in conversation. オージー文化メモストラインでは短い言葉で感情をコントロールします。 Related Terms

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    第33回日豪合同セミナーが来週東京にて開催

     ちょっと堅い話しだが、来週末東京都八王子市にて第33回日豪合同セミナーが6月16日・17日に行う。日本では、観光やスポーツのこと以外オーストラリアがそれほど一般的に知られていないので、良い勉強チャンスだと思います。興味ある方ぜひ行って見てください。  参加申し込み方法  同セミナーの趣旨は以下の通りです。 日豪合同セミナーは、オーストラリア大好きの人達のための、オーストラリア大好きの人達による、オーストラリアについての勉強会です。  参加資格は、オーストラリアが好き、それだけです。ちょっと興味がある、というだけもかまいません。地位や肩書き、年齢、等々、一切関係ありません。また、日本大好きなオーストラリア人も大歓迎で、毎年多くの参加をいただいております。  セミナーを主催する実行委員会は、すべてボランティア、非営利で運営されております。参加資格と同様、オーストラリアが好き、ただそれだけ、というメンバーで構成されています。研究学者、元新聞社駐在員、その他、多くのオーストラリア識者からも、多大なるお力を無償でいただいております。オーストラリア大使館をはじめとするオーストラリア関連機関からのご協力も欠かせません。そういった多くの力に支えられて、はじめて実現する企画です。  セミナー開催の主な目的は、より多くの方々に、更なるオーストラリアに対する知識を深めていただこうというものです。常に最新の洗練されたハイレベルなものを目指しております。いわゆる勉強会ではありますが、けっして堅苦しくなく、誰でもが気軽に楽しく参加できるものを目指しております。  さらに、開催目的の一つとして、オーストラリアファンの集いの祭典、という名目もあります。そのために親睦会としてワインパーティーも企画しております。もちろん、ワイン、チーズはオーストラリア産です。オーストラリアファン同士の交流の輪を拡げる場となれば幸いです。また、普段日豪交流に尽力されている同志の方々には、ご自身の活動をアピール出来る場としてご提供することも可能です。  そして、最終的に、このセミナーの参加者が、将来、草の根パワーの一つとなって、日豪間の人的、及び文化的交流促進のため、多少なりとも貢献することになれば、とても素晴らしいことだと思います。それこそが、セミナー開催の最大の目的、ということになろうかと思います。 日豪合同セミナーについての問い合わせ 日豪合同セミナーfacebookページ twitterの日豪合同セミナー mixiの日豪合同セミナーコミュニティ 日豪合同セミナー掲示板 開催場所 八王子セミナーハウス View Larger Map 関連リンク 第33回日豪合同セミナー実行委員会が6月に開催 *考えRooはこの行事の開催について一切関係ないが、日豪関係向上のために上記の情報を掲載しています。 **引用文は開催者サイトより無断でとりました。

  • どうやってオーストラリアの一部を東京で再現する?

    How Would You Recreate A Slice Of Oz In Tokyo? まずは遠藤 昭(アレックス・エンドウ)さんに相談してみるといいでしょう。第二の人生をかけて、東京都内やその近郊でオーストラリア原産植物の庭づくりに取り組んでいる第一人者です。 Asking Alex Endo would be a good place to start as he has turned his second life into creating small plots of Australian native plants found in the Tokyo capital area. 遠藤さんは日曜日、日本でバンクシアやグレビレアをはじめとするオーストラリア原産植物を育てる方法について講演を行いました。 Endo spoke on Sunday about how to grow a slice of Australia such as banksia, grevillea and other Australian plants in Japan. 今週発売された『最新版 はじめてのオージープランツ図鑑』の著者であり、日豪交流の架け橋でもある遠藤さん。この日は初心者向けと、すでにオージープランツ栽培を楽しんでいる人向けの2回にわたり、魅力あふれる講演を披露しました。 The author of はじめてのオージープランツ図鑑』 (“The Beginner’s Guide to Aussie Plants”) released this week, and a great bridge builder between Japan and Australia, gave a pair of captivating lectures; a morning session for beginners and the later session aimed at those who’ve already…