Cop A Gander At These Rippers Too...
Big Australia | Biz | Strineちょっと変な動物カモ、、、ノハシ
カモの口、ビーバーの尻尾、モグラの胴体、毒アリ爪、哺乳類なのに卵を産む。生理的に地球で最も不思議な動物の一つかもしれない。それがオーストラリアのカモノハシだ。そして、その不思議なカモノハシがタスマニア州ラトローブ町にオーストラリアの「Big Things」の一つとしてBig Platypusで称えられている。 カモノハシは、単孔目に所属し、既存している動物の中オーストラリアのカモノハシとハリモグラであるエキドナしか入っていない。なので、こんもユニークな動物を称えるBig Platypusは特に尊敬されるべきだろうと思うだろう。 が、実は、そうでもない。長さ5メートルのBig Platypusが元々1988年オーストラリアの200年周年を記念するパレードのために山車として作られた。そして、記念イベントなどが終了した後ラトローブ町にあるビール・ガーデンを経営するパブに売られて、そのビール・ガーデンの中やパブの屋根に飾りとして取り付けられた。ビールかけされっぱなしの3年間となったが、結局ラトローブ町に買収され町の現在の観光名物の位置づけが確保できた。 大きな地図で見る
Hungover Australian PM Lauds Australia-Japan Relations
オーストラリア総理大臣トニーアボットが豪訪問中の日本首相安倍晋三氏と晩餐会を行い、翌朝豪テレビ番組に出演し、二日酔いでからかわれることになった。 Australia’s perennially embarrassing British-born Prime Minister Tony Abbott turns up for a TV interview fairly hung over after a night on the booze with visiting Japanese Prime Minister Shinzo Abe. アボット首相がかなり飲んだことを認めた。「責任を持った飲み方だった」というが、目がかなりやられているので、飲み方が責任を持って行ったかもしれないが全国放送で二日酔いに出演し、冗談を言うのはどうかなと思う。 If nothing else, at least the two countries seem to have decent relations. ま、両国仲良しを喜ぶべきだろう。
「やばいリンガル」Root(根付く)
今回もちょっとnaughtyなので、、、、大人限定。
豪キャブラリー: Strine
オージー英語はStrine(ストライン)とも言う。オーストラリア鉛の特徴の一つがしゃべる時に母音を極端に伸ばしてほかの表現を短くすることだ。つきましては、「オーストラリアン」をいう時に鉛に慣れていない人は、「ストライン」や「ストラヤン」に聞こえるらしい。そこで、パロディとして1960年代Afferbeck Lauder氏がストラインという言葉を造語し、今広く使われているようになった。(ちなみに、同氏の名前がalphabetical order < ABC順>のストラインらしい発音でかけているジョークネームである。)
Why Do Aussies Chuck A Sickie?
豪cabulary:「Sickie」って何? 「今日は I’m taking a sickie.」 オーストラリア人がこう言ったからといって、本当に熱があるとは限りません。 Sickie(シッキー)とは、本来は病気を理由に仕事を休むことです。しかし日常会話では、「ちょっと休みたいな」「今日は仕事をサボりたいな」という冗談まじりの意味で使われることも少なくありません。 もちろん、本当に体調が悪い場合にも使われます。最近ではメンタルヘルスのために休暇を取ることへの理解も広がっているため、必ずしも「ズル休み」という意味ではありません。 オーストラリア英語には、brekkie(朝食)、barbie(バーベキュー)、mozzie(蚊)など、「-ie」を付けた愛称のような単語がたくさんあります。Sickieもその仲間です。 Vocabulary WordSickie Pronunciation/ˈsɪki/ MeaningA day off work because of illness. Example “I’m taking a sickie tomorrow.” 日本語 病気を理由に会社を休むこと。冗談では「ズル休み」の意味になることもあります。 Did You Know? オーストラリア人は何でも短くすることで有名です。”Sick leave” が “sickie” になるのも、その典型例です。 考えRoo Says… 仕事は大切。でも人生も大切。そんなオーストラリア人らしい価値観が、たった一語の sickie にも表れているのかもしれません。

