Fair go/機会

fair go

Australian English
A chance or opportunity. Also occasionally used as a complaint from somebody seeking just treatment.

日本語
1) 機会。チャンス。
2) 公平な扱いを求めること。

Plain English
1) Chance.
2) Plea for just treatment.

Fair go-usage examples

豪語日本語米・英語
When someone just joins the workforce, it’s important to give them a fair go to prove themselves.社会人になったばかり人に対して一人前になるまで少し時間かける機会を与えるのは大切なことのだ。When somebody just joins the workforce, it’s important to give them an opportunity to prove themselves.
“Fair go, mate. I can’t do overtime now, it’s almost knock-off.”「ちょっと!定時直前に(残業やれ!)って何なの?“Hey, I can’t do overtime now, it’s almost time to finish work.”

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Turn It Up Actually Means Shut It Off

    Turn it up is Strine (Australian English) for telling someone to be quiet or calm down.Turn it ] up can also mean “stop talking” or “that’s enough.” 日本語の意味Turn it up はストライン(オージー英語)で「うるさい」「落ち着け」という意味です。 ExplanationAustralians use it when someone is too loud or overreacting. It can sound friendly or sharp depending on tone. 日本語での解説オーストラリアでは、相手が騒ぎすぎる時に使われます。 冗談にも本気にもなります。 Example“Turn it up, mate, you’re overdoing it.”「うるさいよ、やりすぎだよ。」 Strine CulchaStrine often uses short phrases as emotional brakes in conversation. オージー文化メモストラインでは短い言葉で感情をコントロールします。 Related Terms

  • Skiting

    ストライン(オージー英語)ではskiteが「自慢する」という意味。ちょっと古くて、使う人は昔ほど多くないだろう。Skitingは「skite」の動詞。ようするに、自慢している。 昔、ストラインでは「skite」が日本語の「天狗」の意味。英・米語ではbraggartという。その場合の動詞はbrag. Does Australia Celebrate ‘G’dayween’ Instead of Halloween? – 考えRoo

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    豪の野生児、カンガルーと共に暮らす「ナラボー・ニンフ」

     今からおよそ40年前西オーストラリア州にある人口86人しかいないユークラという小さな砂漠町が一時的に一世風靡を起こし、世界中に有名になった。  その理由は、そこでカンガルーと共に暮らす野生児の少女がそこで発見された、という報道があった訳だ。同町が砂漠の中にあるナラボー平野にあるため、マスコミがすぐにその少女を「ナラボー・ニンフ」(ナラボーの美少女)と名づけた。  「ナラボー・ニンフ」が1971年暮にうわされ始まり、いつの間にか毛を巻きながらカンガルーの群れと一緒にいる少女の写真が現れた。そして、その直後、映りが悪いが同少女の映像が撮られて、いつの間にか世界中に報道され、TIME紙やBBCなど各国のマスコミ報道陣がユークラにやってきて野生児の「ナラボー・ニンフ」を必至に探すようになった。   しかし、記者などが話しの背景を調査しはじまるとちょっとくさくなる。それで、1972年のある日、ユークラ住民一人ロリー・スコット氏が新聞記者に「ナラボー・ニンフ」の話しがユークラの町おこしのための出ち上げだと言った。スコット氏と仲間数人がある日ビールを飲みながら「どうやってユークラをPRすればいいのか」を話「ナラボー・ニンフ」の野生児のづくリ話というアイディアを思い浮かんだ。知人女性を写真にポーズしてもらって、偽造映像にはプロのモデルを起用した。砂漠の間中の小さな町であるユークラが世界の注目を浴びた瞬間が終了となった。  が、「ナラボー・ニンフ」の伝説が未だに人々を魅了する。「発見」以降、舞台、彫刻か本や博士号論文の題材ともなった。そして、2012年3月に「ナラボー・ニンフ」がモキュメンタリー(疑似ドキュメンタリー)の主体となった。そのモキュメンタリーが超B級映画でありながら学生などの間でかなり評価されているらしい。モキュメンタリーは、「ナラボー・ニンフ」が主体となっているが、実際の「ナラボー・ニンフ」事件と全く関係ない。 ナラボー・ニンフの背景についてラジオ・番組(English) ナラボーニンフに関するニュース・リポート(English) 「ナラボー・ニンフ」モキュメンタリーの公式予告編(English)

  • Jackaroo, Jillaroo/オージー版カウボーイ

    jackaroo, jillaroo Australian English A jackaroo is a male worker training to become a manager on a large farm called a station in Australia. The jackaroo is Australia’s equivalent to a cowboy. A jillaroo is the name given to women who perform the same job. 日本語 Jackarooは、大きなステーション(大型牧場)で働く男。オーストラリア版カウボーイと言っていいと思う。Jillarooは、その女性版。ちなみに、ステーションクラスの牧場1件の面積は四国や九州以上となることが珍しくない(オーストラリア全体の面積が日本の面積より約26倍もあるよ!)。そのステーションの人口というと、数人から多くても数十人程度です。広くていいね! Plain English A ranch hand. A farm worker. A cowboy (male) or cowgirl (female). Strine Dictionary

  • Heaps/たくさん

    heaps Australian English Lots, a large sum, degree or amount. Used especially often in conjunction with “thanks.” 日本語 たくさんのもの。特に感謝の気持ちを強調するためにthanksと一緒に使う場合が多い。 Plain English 1) A lot. 2) Very much. Strine Dictionary