Fair go/機会

fair go

Australian English
A chance or opportunity. Also occasionally used as a complaint from somebody seeking just treatment.

日本語
1) 機会。チャンス。
2) 公平な扱いを求めること。

Plain English
1) Chance.
2) Plea for just treatment.

Fair go-usage examples

豪語日本語米・英語
When someone just joins the workforce, it’s important to give them a fair go to prove themselves.社会人になったばかり人に対して一人前になるまで少し時間かける機会を与えるのは大切なことのだ。When somebody just joins the workforce, it’s important to give them an opportunity to prove themselves.
“Fair go, mate. I can’t do overtime now, it’s almost knock-off.”「ちょっと!定時直前に(残業やれ!)って何なの?“Hey, I can’t do overtime now, it’s almost time to finish work.”

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Mozzie

    ハエがオーストラリアの夏を不快な思いをさせるとしたら、日本での「夏のえらい迷惑」がおそらくmozzieだろう。日本の暑くてジメジメしている夏がmozzieの繁殖などにとって最適な条件だよね。 ということは、mozzieは「蚊」のことのほかないよね。ちなみに、「かゆい」の「か」は「蚊」じゃないよね?蚊がそう思わさせてくれる。

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    豪キャブラリー: Shonky

    Shonkyは、いい加減に作られたものを示す言葉だ。大体の場合、あわてて組み立てたものに対してオージー英語で使われているので、響きだけで悪そうに聞こえる。Shonkyのものはあまり信用できない、、、、というか、全く信用できないと言ったほうがいいかもしれないので、胡散臭い人に対して言う場合も多い。

  • YouTube Australia 2012年前半Top 10人気ビデオを発表

     人気投稿ビデオサイトYouTubeのオーストラリア支社がこの頃2012年前半豪州にてベスト10ビデオを発表した。  豪You TubeのTop 10は以下の通り。ご覧のように、米国映画予告編が圧倒的に多いが、中でもオージーらしいものもある。ストライン(オージー英語)ファンなら、1位の曲は見逃せない! 1. Call Me Maybe parody – Aussie blokes version 2. Contraband Trailer 3. Australia Day 2012: “Barbie Girl” 4. Tomorrowland 2011 5. ‘Project X’ Trailer 6. THE AVENGERS Trailer 2012 Movie 7. Prometheus – Official Trailer 8. Talking Tom and Ben News: World Cleanup 2012 9. Angry Birds Seasons – Year…

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    豪キャブラリー:Bewdy

    Bewdyは典型的なオージー英語のひとつ。素晴らしいこと及び良いことを示す言葉だ。 喜びを示すためによく使われている言葉でもあり、ほとんどの場合は形容詞と共に使い、You little bewdyやYou bloody bewdyのような感じだ。 Bewdyはbeautifulの省略であり、オージー鉛の発音でbeatyの変形した形だ。

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    泥酔Big Kangarooが人々を歓迎するようになった

    カンガルーはオーストラリアそのもののシンボルでありながら考えRoo.comの象徴でもあるため、今回の「Big Things」は南オーストラリア州のビッグ・カンガルーを紹介したいと思う。  ビッグ・カンガルーは南オーストラリア州と西オーストラリア州の境界村であるボーダー・ビレッジに設置され、高さ5メートルもあり缶を片手に持っている。オーストラリアが1987年にアメリカス・カップのヨット・レースを開催する前にボーダーの町おこしの一環として1986年に作られた。  珍しく、ビッグ・カンガルーもニックネームがあり、ルーイ2世だという。ルーイ1世は、元々手に持った缶がビール缶だったため、村に対して与える印象が酔っ払いと近すぎるじゃないか、という恐れがあった。そのため、作り変えてジュースの缶に変えたとともに新しい名前も与えられた。 大きな地図で見る

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    「強盗殺人」なのにBig Thingsを含めて豪がNed Kellyを称える理由は何だ?

     今日の「Big Things」はオージー文化に深く関わるものと関するが、その背景が分からないと理解しがたいかもしれない。  ビクトリア州グレンロアンにある高さ6メートル幅2メートルのBig Ned Kellyは、オーストラリアで英雄とされているネッド・ケリーを称える。  「英雄だったら、すごい人だろう?」と思うだろう。  が、、、  、、、実は、強盗殺意人だ。  ま、石川五右衛門やロビン・フッドのように、裕福な人や権力を乱用する人に対して盗難をし、得たものを庶民に配ったりするような犯人だったらなんとなく分かるような気がするね。  しかし、、、そのような強盗者でもなかった。盗んだ物を自分・自分のギャングしか使わなかったし、殺した人が警官及びかつて親しいだった友人だった。  じゃ、政治的な理由でそのようになって人々のために戦った人物だったのか?  それも、ない。イギリス植民地時代だったので、抑圧されたアイルランド系の人だったに違いないが生きている間に特に政治的な動きをしたことはそれほどなかった。後になったそのように描こうとした人が時々出てくるが、本当は恐らく違う。  なんだかんだ言ってもネッド・ケリーはただの強盗殺人としか言うようがない。  なので、何でオーストラリアでそんなに尊敬されている?全国で英雄扱い、史上初長編映画の主体となり、以降ミック・ジャガーやヒース・レジャーなどがネッド・ケリー役を演じたり、実物が警官と正念場があったグレンロアンを中心に活動した地域が観光地となったり、研究の主体となったりしてネッド・ケリー神話が壮大となって、どんなオーストラリア人でもよく知っている。  でも、ただの強盗殺人だったら何でそんなに尊敬されているだろう?  不思議でしょうがないよね。 ネッド・ケリーが自作鎧で警察と銃撃戦を行い、その末で捕まえられ死刑となった。鎧が確かに格好良かったので、それだけで人々を魅了したかもしれない? それとも、多分、正解は豪州のヨーロッパ系歴史にあるかな?  そもそもイギリス人がオーストラリアを植民地化した理由は流刑地になるためだった。  ヨーロッパ系住民のほとんどが囚人だったので、反権威主義の人が比較的に多かったかもしれない。犯罪に対しての見方がじゃっかんゆるいところがあったかもしれない?  未だにまだその傾向が豪社会で見える部分がある。  豪史上最多数ノンフィクション本の作家は自称ヒットマンであるマーク・チョッパ・リードが執筆した。そして、今で豪テレビで実際に起きた犯罪や実際に起こした実在する犯人を題材とした圧倒的に支持されて最も人気番組がアンダベリー・シリーズである。  こういう豪社会の潜在的な反権威主義がネッド・ケリー神話の基礎となっているかもしれない。本当の理由は何か分からないが、奥が深いに違いない。  ちなみに、グレンロアンにはもう一つの「Big Things」がある。これはBig Cherryだ。それについてまた後日掲載する。  そして、もう一つのネッド・ケリー「Big Things」もある。それがクィーンズランド州にある。ネッド・ケリー自身が同州へ行くことはなかったのでなぜそこに作られたが、全国的の人気の象徴とも言えるだろう。その「Big Things」が同州のメリーバラという町にある。 ヒース・レジャーが主人公となった「ネッド・ケリー」2003年 ミック・ジャガーが主人公となった「ネッド・ケリー」1970年 The Story of the Kelly Gang 大きな地図で見る