Heaps/たくさん

heaps

Australian English
Lots, a large sum, degree or amount. Used especially often in conjunction with “thanks.”

日本語
たくさんのもの。特に感謝の気持ちを強調するためにthanksと一緒に使う場合が多い。

Plain English
1) A lot.
2) Very much.

豪語日本語米・英語
You were a great help. Thanks, heaps.よく手伝ってくれて、本当にありがとうね。You were a great help. Thanks, a lot.
Johnno lost heaps of dosh on the neddies.ジョンはね、たくさんのお金を競馬で損したよ。John lost a lot of money betting on horse races.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Tickle The Tonsils(ティックル・ザ・トンソルズ)とは?

    「のどをくすぐる」って、どういう意味? オーストラリア人が “That’ll tickle your tonsils!” と言ったからといって、病院へ行く必要はありません。 Tickle the tonsils は、「おいしい食べ物や飲み物を楽しむ」というユーモラスな言い方です。 特に、冷たいビールやワイン、熱々のパイなどを前にして使われることが多く、 「これはうまいぞ!」「きっと気に入るよ!」 というニュアンスになります。 日本語の「舌鼓を打つ」に少し近い表現ですが、オーストラリアらしく、ちょっと笑える言い回しなのが特徴です。 最近では、「知識を吸収する」「面白い情報を楽しむ」という比喩的な使い方をする人もいますが、本来は飲み物や食べ物に対して使われることがほとんどです。 Strine 表現 Tickle the tonsils 意味 おいしい食べ物や飲み物を楽しむこと。 例文 This cold beer will really tickle your tonsils. 「この冷えたビールは最高だよ。」 日本とのつながり 日本でも「のどごし」という表現がありますが、オーストラリアでは「扁桃腺(tonsils)をくすぐる」という少し大げさな表現で、おいしさを伝えることがあります。 オージー英語(ストライン)には英語には、体の一部を使ったユーモラスな表現がたくさんあります。意味をそのまま訳すより、「どんな気持ちを表しているか」を考えると、ぐっと覚えやすくなります。

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    シドニーが年中で最も輝く一日

     世界有数なお大晦日行事がオーストラリア最大・最古都市シドニーで行う。 One of the world’s most renowned New Year’s Eve parties takes place annually in Sydney, Australia’s oldest and largest city.  日本で紅白歌合戦が行うと同じようにシドニーでは同市の有名なハーバー・ブリッジとオペラ・ハウスを背景に豪華な花火大会を開催する伝統がある。 Just as Japan has a New Year’s Eve tradition of the Red-White Singing Contest, Sydney’s custom to mark the end of one year and herald the start of another involves setting off fireworks with its famous harbor bridge and opera house as a backdrop.  世界中から真夏のシドニー大晦日を楽しめるために大勢がやって来るし、今年俳優レオナルド・ディカプリオとジェーミー・フォックスがそこでパーティを開いて新年を迎えた後個人ジェットでオーストラリアと時差18時間があるラス・ベーガスに飛べ再び新年を迎える予定だ。 People come from all over the world to celebrate the midsummer fireworks spectacle, with this year’s celebrants including Hollywood superstars Leonardo di Caprio and Jamie Foxx, who plan to welcome the new year in Sydney, then hop onto a private jet and fly…

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    ハーバーブリッジ80周年

    シドニー、いや、オーストラリア全体の象徴ひとつであるは、今週開通80周年を迎えた。  ハーバー・ブリッジの建設は約10年かかって、開会式ではニューサウスウェルズ州知事ジャック・ラングの先に右翼団体のメンバーがリボンを来て馬で逃げたという事件から歴史がちょっと暗いスタートで始まったが、以降ハーバー・ブリッジがオーストラリアの誇りとなり、今でもシドニーの人々にとって大きな存在感を持つ。  建設当時から1967年までシドニーも最も高い建物であった上に今でも同市の最長建物である。  交通・環状道路などだけじゃなく、観光スポットとして有名であり、2000年のシドニー五輪の顔をはじめ、ハーバーブリッジ・クライム(よじ登る)及花火の打ち上げなどでも世界中に幅広く評価されている。 Sydney Harbor Bridge (English) 豪キャブラリー:Coathanger Happy Birthday Harbour Bridge

  • あら!オバマ米大統領が豪訪問のオージー英語ミス

      只今、豪国会では米国大統領バラック・オバマ氏が2010年にオーストラリア訪問した際、豪国会議事省の大きいなミスについてもめている。そのミスの原因はオージー英語である、豪紙ナショナル・タイムズがいう。  大統領の訪豪に合わせて同省が記念マッグの製造を委託したそうだ。しかし、作ったマッグのスペル・ミスが発見された。また、そのミスが半端じゃなかった!大統領の名前BarackではなくBarrackとなっていた。そして、Barrackは他の英語圏では「野次を飛ばす」という意味であり、数十年前までちょっと印象が悪いことと言っても過言ではない。オージー英語ではただ「応援する」という意味ぐらいしかない。  結局、配る前にスペル・ミスが発見されてほとんどのマッグが処分され、侮辱に終わらないで済んだようだ。しかし、今度国会でその処分方法について苦情が出ている。マッグが壊れてコンクリートに埋めたらしい。与党の議員一人がそのやり方が「マフィア風だ」と冗談を込めて言ったが、まじめそうな同省の広報の方は「壊さないとどこかのごみ捨て置き場に見つけられたらもっと大変な侮辱だったよ」と反論した。 元記事 President’s welcome mug gets mafia burial (English) 関連記事 Obama Speaks Strine