Cop A Gander At These Rippers Too...

  • やばいリンガル:Shithouse

    ストラインでは「shithouse」が質が悪いや結果が芳しくないと意味しています。直訳すると「糞の家」という意味になり、外便所に使われている「Outhouse」と「Dunny」と関連性がありながら微妙に意味が違う。 Shithouse is Strine for poor quality, or unenjoyable. It literally means “house of shit.” Though closely associated with outhouse and dunny, which are words to describe outside toilets, the meaning of shithouse is slightly more nuanced. Reference 豪キャブラリー:Brick shithouse | 考えRoo Outhouse – Wikipedia Dunny 外便所 – Wikipedia

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    豪キャブラリー:Yobbo

    Yobboは、厳密に言えばオージー英語のみではなく、イギリス英語でも使われている言葉けれでも、オージー英語独特な使い方があるから豪キャブラリーに当てはめれると考えRooが判定した。  オージー英語のyobboは品が悪くて教養のない男の人を示す軽蔑用語でありながら、反社会的な行動がよくyobbish, yobbo-likeと言われているので特定な人に使わない限りどこでも使える言葉。  Yobboは死語になりつつある。今のオーストラリアではboganが主流となっている。今が似ているけど、女性にも当てはまる上にbogan独特な文化が出来上がっているので、豪社会ではboganがバカにされながら完全に市民権を得ている。  ちなみに、イギリス英語のyobboは同上の意味がある上に暴力行為を振る人に対して使う。オージー英語のyobboは必ず暴力を振るという感覚がない。  Yobboの由来はboyを逆にしてyobとなり、それを伸ばしたような感じだ。

  • 豪米農家(本当のイングランド国王位継承権者)が死亡

     イングランドの本当の国王マイケル・アブニー・ヘースティングズ氏は、豪ニューサウスウェールズ州ジェリルデリーで先週末亡くなった。69才だった。  豪米農家、フォークリフト・ドライバーや町議会議員などを豊富なキャリアを果たした故アブニー・ヘースティングズ氏は14世紀のイングランド国王エドワード3世の継承権者であった。現イギリス女王エリザベス2世はエドワード4世の継承権者でるが、2004年に英国チャネル4放送局番組の調査によるとエドワード4世が間違いなく非婚出子であったため違法統治者としてイングランド国王位継承権がなかった。  故アブニー・ヘースティングズ氏は、英国生まれだが1960年オーストラリアに移民した。本物のイングランド国王と言われたら「エリザベス女王に対して要求がないけど、宮殿住まい500年間の家賃を僕に払うべきだろうな」と笑いながら言った。  皮肉的に故アブニー・ヘースティングズ氏はオーストラリア共和国支持者であり、現英国国王が同時にオーストラリア国家元首である制度に対して反対だった。同氏の継続者となるのは長男だ。長男サイモン・アブニー・ヘースティングズ氏は、豪ビクトリア州ワンガラッタにて織物会社勤めのサラリーマンだ。 ‘Rightful’ King of England dies in NSW ‘Rightful king of England’ dies: Aussie forklift truck driver’s ancestors were ‘cheated out of crown’

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    TBSの「The世界遺産」は今週オーストラリア特集

     今週・来週日曜の夜TBSの「The世界遺産」は、オーストラリアを特集する。  詳細は以下の通り。  6月10日(日) 午後6時  グレーターブルーマウンテンズ地域  6月17日(日) 午後6時  ニンガルー・コースト 「The世界遺産」 「The世界遺産」オーストラリア特集ページ THE 世界遺産(TBSテレビ)(フェースブック)

  • Crust

    In Strine, your crust is your livelihood, or what you do for a living. For example, “Davo works hard to earn his crust.” ストラインには、「crust」が生活費を稼ぐ方法の意味がある。(英語では、皮やパンなどの耳という意味もある)。例えば、「デーボーはクラストを得るため一生懸命仕事しています」という風に表現する。

  • Full “Boar” Straya!

    A Strayan woman is causing waves for “deep-throating” a dead joey (baby kangaroo).  豪州(ストラヤー)女性が子カンガルーの死体を飲みこみ、「奥まで入れた」として世間を騒がせている。 Pig hunter Natalie Cepeniuk is being attacked online for posting online a photo of her sticking a dead kangaroo’s head in her mouth with the caption that she “may have deep throated a joeys neck.”  イノシシ狩りのナタリー・セペンユックさんがネット上でカンガルーの死体を飲みこむ写真投稿し、「ジョイ<子カンガルーのこと>を<奥まで入れたかも>」と写真説明を付けた。 Cepeniuk, who admits to being no angel following a spate of criminal charges last year, calls her critics “greenies and haters,” and defends her actions.  昨年、数件の容疑で刑事裁判があったセペンユックさんが自称「天使じゃないよ」といい、批判している人々を「グリーニー<環境保護主義者の砕けた言い方>とヘイター<憎む奴>」と呼び、自分の行動を正当化している。 She may actually be supported by the Australian Government, which advises that there are cases where the humane euthanizing of joeys whose mothers have been killed is the painless option.  オーストラリア政府もセペンユックさんも賛同するかもしれない。母カンガルーが死んだ場合、その子カンガルーを安楽死させることが思いやりある選択と助言する。 Related Stories ‘If…