From Ruffled Feathers To Feathers In A Ruffle

DINOSAUR UPDATE: Dino, our currently hospitalized rosy faced lovebird, had her feathers ruffled for months by a mystery infection, but now has her feathers in a ruffle as part of ongoing treatment at the Yokohama Bird Clinic.

Our little feathered friend was delighted by Mrs. Kangaeroo’s visit earlier today, and could show off her improving hindquarters.

But, to ensure she keeps heading in the right direction and doesn’t irritate her sores, Dr. Ritsuko Kato attached a ruffle around Dino’s neck to stop her from pecking and biting herself and thus hindering her recovery.

I shouldn’t have laughed because I know she’s suffering, but my heart melted at the sight of the usually pterrifying pet in her floral collar. She is adorable.

Plans are to visit almost every day for the next few days. It’s hard to expect significant results overnight but I do it anyway.

We’ll keep cheering her on in the meantime and praying that she’ll get better and be able to come home to us.

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • |

    Big Red Bike Tour Stage 4: Costcollosal

    Following the previous day’s exertions, Stage 4 of the Big Red Bike Tour was closer to a rest day, albeit with little breathing space as I headed off to spend a collosal amount of money at the nearby Costco. Inflation is hitting Japan after more than three decades of price stability and its effects are compounded by a weaker yen in a country that imports most of its food. Therefore, our regular order from the supermarket now costs almost double what it used to (except Australian-made Four ‘N Twenty pies, which cost 1,248 yen for a six pack, which makes them considerably cheaper than what you’d pay for where they’re…

  • |

    豪手話通訳「中指立てる」ことが悪意無し

     オーストラリアニューサウスウェールズ州が非常事態宣言となり中心となっている山火事関連記者会見で務める豪手話(Auslan)通訳が「中指を立てる」と指摘がありネット上で課題となっているが同州ロア協会がどう表現がいつもの侮辱的な意味がないという。  アメリカで始まった「中指を立てる」が怒っている人に対して示すジェスチャだけど、この約40年間では、オーストラリアやその他の英語圏全体をはじめ世界中に使用することになった。  しかし、Auslanは、100年以上の歴史があり、同ジェスチャがオーストラリアで一般化される前にコミュニケーションとして手話で中指を立たせることが一切珍しくなかった。今でもAuslanでは良く使われているらしい。たとえば、Auslanでは中指を立つと「あって使える」か「バカンス」や「怠ける」という意味がある。  同協会が「中指立てる」終話をマーケティングとしても活用している。一部のPR資料には同ジェスチャの写真があり「思っている意味と違うぞ」と書かれて健常者などに終話に関する啓発などを行なっている。  Auslanはイギリス豪手話とアイルランド豪手話で大きく影響与えられてるが、独自な言語となっている。大きな方言が二つあり、オーストラリア北部で使われいる「ノーザンAuslan」と南部使用の「サザンAuslan」。数多くの先住民言語に基づいている豪手話言語もある。 Auslan Signbank (Auslanデータベース) Auslan 辞書

  • カンガルー変装で大脱走

    英国帝国の植民地時代オーストラリア(1788-1901)はイギリスの流刑植民地だった。シドニーで初めて囚人を拘束したが、その後最も管理しづらい囚人たちをタスマニア島にあるポート・アーサーというところに禁固した。  当時、イギリス人が定住したところ全部が軍法下で暮らして、食糧不足などがあり決して楽な生活ではなかったが、ポート・アーサーでの状況がさらに厳しく囚人たちの間恐怖的な存在となったという。  ポート・アーサーが流刑植民地となった理由の一つがその孤立している立地だ。当時のタスマニア島ではホバートという町(今、タスマニア州の首都)が約60キロぐらい離れてあったが、他は何もなかった。タスマニア島そのものもオーストラリア本土からも遠く離れている。囚人が逃げようとしても逃げるところがなかった。  それでも、脱走しそうな人が現れた。そして、逃げ方も半端じゃなかった!  1842年のことだった。  ジョージ・ビリー・ハントという囚人はカンガルーに変装してポート・アーサーから逃亡しようとした。カンガルーの動きを真似して海を近づいた。うまくいきそうだった。   しかし、その時、お腹をすかせた看守が、夕食にカンガルーの肉を食べようとして彼を撃った。  その時変装を脱ぎ捨てたハントは、追手に囲まれて捕らえられた。  幸いに無事に拘束され、当然食べられなかった(しかし、ポート・アーサーが舞台となった共食い事件が実際に起きたので冗談半分でしかそのことをいえない)。が、逃亡未遂したため、150回の鞭打ちの刑に処されました。 ちなみに、今でもポート・アーサーでは当時の建物などが残り、タスマニア島の最も有名な観光地となっている。

  • |

    「やばいリンガル」Knock(軽く叩く)

     米・英語はknockするというのは、軽くドアなどを叩くという意味だけど、オージー英語になるとknockは別の意味もある。続けて読んでその意味を知ろう。  A knock is a slight bump or tap for most of the English-speaking world, but gains additional meaning in Strine, or Australian English. Read on to find out what that is.