Chiba Company Rapt To Choose A Roo For Wrapping

Kangaroos are the choice of a company symbol for packaging-materials trading company Kawawa Co., Ltd. from Nagareyama, Chiba Prefecture.

Kawawa chose to use a kangaroo to symbolize their operations because it represents “the spirit of wrapping,” according to the company’s website.

Although the company has nothing to do with Australia, it chose to represent itself with the country’s national symbol because its pouch is a natural metaphor for wrapping, carrying with care, and protecting what’s inside. Even beyond the company’s official explanation for using a kangaroo logo, the choice is very logical for Japanese commercial design.

The pouch representation is perfect for packaging. A kangaroo’s pouch is one of the strongest, clearest visual symbols for holding, protecting, encasing something safely. No Japanese animal offers this metaphor as cleanly.

Friendly animal mascots are common in Japanese business. Japanese companies –especially in logistics, food supply, and packaging–very often use animal mascots to soften their image and be more memorable. A kangaroo silhouette is cute, instantly recognisable, easy to apply to packaging, trucks, catalogs, POP displays, non-threatening, and friendly for B2B and B2C clients.

Kawawa was founded in the late 1940s and incorporated in 1966. It supplies food trays, disposable containers, wrapping and packaging supplies, hygiene goods, promotional materials such as flyers, POP design, printing, and web content. Its clients include supermarkets, bento shops, food-processing companies, catering firms, and care facilities.

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Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Strewth! ヴァージン・オーストラリアのストライン(豪州英語)離れが続く

    Strewth!元々オーストラリア市場で出来るだけオージーらしくやろうとしたバージン社の航空部門のストライン(オージー英語)離れが急速に進んでいる。  今週からヴァージン・オーストラリアの乗務員が客に向けて具体的な指示がある場合を除き「mate」と呼ぶな、という命令が出たらしい。オージー英語では、mateと呼び合うことがごく自然なことだが、同社がサービス向上に伴ってもっとビジネスらしく客と接したいということだそう。  その関連で乗務員が再教育を受けざるを得ない。しかし、客が事前に「mate」と呼んでほしい申請すれば、乗務員がそう呼んでもかまわない、と同社がいう。  同社のオーストラリア市場進出は2000年だった。その当時、飛行機が主に赤いだったため、オージー英語で「赤いものをブルー<青い>」という習慣にかけて社名をヴァージン・ブルーとした。  しかし、昨年11月会社のリブランディングによって社名をヴァージン・オーストリアに変更し、一般旅行者よりビジネスを中心に戦略も変えた。カンタス航空に次ぐオーストラリア2位の航空会社の同社がオーストラリアに馴染めれば馴染むほどオージー離れが進むようだ。 Virgin Australia公式サイト 「やばいリンガル」Mate 豪キャブラリー: Matey (動詞) The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine

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    She’ll be Apples! NYがどうでもいいよ!豪全国各地にあるBig Appleがあるぞ!

     英語圏のほとんどではBig Appleと言えばまず同市の別名であるニューヨークのことを思い浮かぶが、実はオーストラリアでは7つの州中ノーザン・テリトリー州と南オーストラリア州を除けば豪州全ての州にBig Appleがある。 クイーンズランド州がスリンバーとアカシア・リッジ、ニューサウス・ウェールズ州がバトローとイェリンブールで両州がBig Apple二つずつも存在し、後は西オーストラリア州のドニブルック、ビクトリア州のバッカス・マーシュとタスマニア州のスプレートンで各州それぞれひとつずつのBig Appleがある。(実は、タスマニア州はりんごの大産地であるため、アップル・アイル<林檎島>という別名もある。)  当然、各Big Appleがオーストラリアの「Big Things」の仲間である。  オーストラリアのBig Apple全てがりんご産地にあるが、背景に特に面白いのはニューサウス・ウェールズ州にあるバトローのオブジェだ。  観光などを促進するために他の「Big Things」と違って同村にあるBig Appleが立ち入り禁止の農家に位置している。  遠くからしか見えない。そして、見えるところがほんの少しだけだ。まるで製作者のみの物だけだ。  しかし、このことによって少なくとも他の「Big Things」と共通点がある、、、何であるのかよく分からない!  それだけで、she’ll be apples, mate!

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    ビール・グラス名称だけで嫌になちゃうオージー英語

    オーストラリアではビールがよく飲まれているし、ある人にとって「ビール飲みオーストラリア人」が国民的な象徴まで言っても過言ではない。  なので、ビールを頼むのは簡単だと思うだろう?A glass of beer, pleaseやTwo glasses of beerなどのように言えば良いと思っても当然だと思う。しかし、ちょっと甘い。(頼むときに、オージー英語ではpleaseとthanksがほぼ自由に入れ替わりが出来ることを別において置いて、、、)そのように頼めば確かにビールは出るが場所によってそのビールのサイズが大きく異なる可能性が高い。  なぜかというと、オーストラリアの州によってビールを入れるグラスの名称が違う。時には、その違いが大きい場合もある。「Glass」という名称も使わないところもある。 「熱くなって一杯飲みたいな」と思ったら、ビール・グラス名称を覚えるのは面倒だろうので、下記のテーブルが各州のビール・グラスの大きさと名称を示している。参考になればripper, mate!

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    野生コアラ公園を見守るBig Koala

     ビクトリア州フィリップ島の最も大きな町カウズにはオーストラリアの最も有名なコアラ保護地区があり、その近くに「Big Things」の一つBig Koalaが設置されている。  高さ約3メートルBig Koalaは同州の二つの巨大コアラ像のひとつであり、フィリップ島の数多くの「Big Things」の一つでもある。  フィリップ島がメルボルン周辺の最も人気観光スポットであり、小型ペンギンのパレードが毎晩行う、他海やオートバイ・レース・サーキットなどのアトラクションがある。   大きな地図で見る

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    豪キャブラリー: Kindie

    オーストラリアではオージー英語らしくいうと、littliesがschooliesになる前にkindieに通う子供が多い。要するに、小さい子供たちが小学校に入学する前に幼稚園(kindergarten)に通う。ということはkindieの意味が簡単にわかるだろう?そうだ、、、その通り。Kindieはkindergartenの省略、オージー英語らしく省略言葉だ。ちなみに、厳密に言えばschooliesは高校を課程終了後・卒業する前の間に行う大規模なパーティであり、各地で行い近年では大きな観光ビジネスにもなっている。

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    Why Did Suntory Choose Jacko For Its Ads?

    なぜサントリーはマーク・“ジャコ”・ジャクソンを起用したのか? In the 1980s, one of Australia’s most colourful sporting personalities unexpectedly found himself on Japanese television. AFL star Mark “Jacko” Jackson wasn’t a movie actor or musician, yet Suntory believed he had something special to offer Japanese audiences. Why? 1980年代、オーストラリアを代表する個性派スポーツ選手の一人、マーク・“ジャコ”・ジャクソンが日本のテレビCMに登場しました。俳優でも歌手でもない彼を、なぜサントリーは起用したのでしょうか。 Bigger Than Footy フットボールを超えた存在 In Australia, Mark “Jacko” Jackson was already famous. A talented Australian Rules footballer, he became equally well known for his humour, confidence and unmistakable personality. His catchphrase, “I’m an Individual”, made him one of Australia’s most recognisable media personalities. フットボールを超えた存在 オーストラリアでは、マーク・“ジャコ”・ジャクソンは人気の高い人物でした。 優れたオーストラリアン・フットボール選手であると同時に、ユーモアあふれる個性的なキャラクターでも知られていました。 「I’m an Individual(俺は俺だ)」という決めぜりふは、多くのオージーに親しまれました。 Japan Was Discovering Australia 日本がオーストラリアに注目していた時代 During the 1980s, Japan’s interest in Australia was growing rapidly. More Japanese families were travelling…