Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー: Durry
Durry Once ubiquitous, the durry is now on the way to extinction…we hope.
The Japan-Australia Link To The Great Train Robbery
Ronnie Biggs and the Great Train Robbery were pretty well-known among my generation of Australians growing up, and recognition of the famous long-term fugitive was enough in Japan for his 2014 death to be widely reported. What is less established, however, is that both Japan and Australia have a much closer connection to the crook…
豪キャブラリー:Muck around
Muck aroundは、直訳すると「泥沼化騒ぐ」という意味になるが実際なそのひどい意味がなくたんねる「ジャレル」や「遊ぶ」という感覚にしかなれない。よく使うオージー英語の一つだ。
豪キャブラリー:Mollycoddle
厳密に言えば、mollycoddleはオージー英語独特な言葉ではないが、オージー英語ではよく使われているので、ここに豪キャブラリーのひとつとして入れさせていただいた。 Mollycoddleは「人を甘える」という意味である、あまり良い感じを与える言葉ではない。受動態で甘えん坊に対して批判的な使い方が最も多いだろう。例えば、Hughesy’s bloody useless ‘coz he’s been mollycoddled from birth(ヒュージー<人>は、生まれてからmollycoddleされたため、つかいものにならんだ」。
豪キャブラリー: Bikkie
Bikkie Why cookie when you can bikkie?
元オーストラリアン・オブ・ザ・イヤーが人種差別禁止条項を「豪憲法に」
豪先住民であり2009年度オーストラリアン・オブ・ザ・イヤーミック・ドッドソン教授は、豪憲法に関する有識者会議の提言を支持し「人種差別禁止条項を豪憲法に取り入れるべきだ」、と12日付のシドニー・モーニング・ヘラルド紙が報道した。 ドッドソン教授は条項が「白豪主義の法的・政策的の死体を永遠に埋められるだろう」という。 今年1月有識者会議は豪政府に「憲法が人種・皮膚の色または種族的出身に基づく差別を禁止すべきだ」と提言した。 豪先住民の最も重要なリーダーの一人であるオーストラリア国立大学法学部教授であるドッドソン教授は初めてその提言を公の場で指示を明らかにした。 ちなみにオーストラリアン・オブ・ザ・イヤーというのは世界中に他の例が見ない賞である。毎年贈られる賞であり、その年オーストラリアに最も貢献した人物一人にに贈られる。独立した委員会が受賞者を決める。受賞者がオーストラリアの建国記念日となる「オーストラリアの日」1月26日に行い、大人気なイベントである。


