Cop A Gander At These Rippers Too...
「やばいリンガル」 Belt up (うるせー/黙れ!)
たとえ、米英語で同じ言葉でも、オージー英語特有の使い方により全く違う意味になることがある。今日の例はbelt upだ。
豪男が素手で浜に乗り上げたサメを海に戻す
この頃、オーストラリアの西オーストラリア州とある海辺で男が浜に乗りあがったホホジロザメを素手で海に戻した映像がYouTubeでひそかなヒットとなっている。 Footage of an Aussie bloke returning a beached great white shark to ocean waters off the coast of Western Australia has become a recent hit on YouTube.
「Kangaroo君臨」と言えばKangarulesですか?
昨日の続き、下記のビデオ(英語)を見てどうっやって他の大陸と同じように哺乳類じゃなくてカンガルーなどの有袋類がオーストラリアで主流動物となったのが分かるようになる。
Japan’s Top 10 YouTube Videos for 2013
Dancing to AKB48, watching infant girls playing with toys, lingerie and lightning striking were among the 10 most-viewed videos on YouTube in Japan for 2013. Here’s the Top 10. No. 10 Dancer Kenji Ebina Performs on America’s Got Talent No. 9 Jojo’s Bizarre Adventure Trailer No. 8 Lightning Strikes Odakyu Line Train No. 7 Anpanman…
南豪州政府が「みだらな言葉使用道路標識」が合法性を維持
「みだらな言葉と二重の意味のある道路標識が一部の市民の感情を害しても社会全体に高く評価されたり、交通安全につながるから合法だ」と南オーストラリア政府がこの頃判断を下した、と豪ニュースサイトnews.com.auが報道した。 同州と隣のビクトリア州をつながるハイウェイに使われている交通安全用道路標識3種類はみだらな言葉と二重の意味の表現を使って同道路に運転しているドライバーに交通安全を訴えている。 しかし、それに対して同州議会無所属議員ボブ・サッチ氏によると「標識が感情を害する」と州政府に陳情した。 が、同州交通安全大臣ジェニファー・ランカイン氏は「苦情に理解できてものの、言葉が主観的なものであり社会風習に違反しないし、例え若干無責任な言葉づかいであっても交通案の効果を考えれば使い続けるしか選択がない」と苦情を却下した。 ランカイン氏によると同標識が使用開始したからシートベルト着用違反が9%減少、飲酒運転が5%ダウン、スピード違反件数も15%下がった。 標識は「cock(雄鶏)かwanker(anchor< いかり>にWをつける)またはknob(ノブ)のように運転するな!」に訳出できる。いずれの言葉が「バカ野郎」と別意味がある。 South Australian Government rejects complaints about ‘offensive’ road safety signs
ファースト・オーストラリアンズ Episode 5 Part 3/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は5作目5部中3部目。

