Op shop/中古品店

Op shop
Australian English
A second-hand store where the proceeds of sales are often donated to charity. An abbreviation of “opportunity shop,” with the name coming from the chance its beneficiaries get to lead a regular lifestyle.

日本語
中古品店・リサイクル店のことが、ほとんどの場合、運営及び売上がチャリティーのために行っている。Op shopは、opportunity shopの省略だ。直訳すると「機会の店」だ。由来は、お店の売り上げによって、苦しんでいる人々が普通に生活できる「チャンス」が与えられる。

Plain English
Thrift store.

豪日米
“I’m donating my old clothes to the op shop to help the poor.”「貧しい人々を手伝うため、古着をリサイクル店に寄付するんだ。」“I’m donating my old clothes to the thrift store to help the poor.”
You can pick up cheap, high quality goods at the op shop.中古品店では、安くていいものを手に入れられる。You can pick up cheap, high quality goods at the thrift store.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー:Heaps

    Heapsは象徴的なオージー英語の一つと言えるだろう。オージー英語ではよく使われている言葉であるが、強調する役割しかなく特に意味が深くない。普通の英語のThank you very muchを砕けて言うとThanks a lotと言える。さら、Thanks a lotをオージー英語に「変身」するとThanks heapsと言う。ちなみに、lotとheapsのいずれも「多く」や「積み重なる」と言う意味だ。

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    「やばいリンガル」Feral (野生的)

     米・英語で普通に使っている言葉がオージー英語になるといきなり意味がまったく違ってくることがたまにある。Feralという言葉がそう。どのように違うのかは続けて読めば分かる。 Meanings of words can change suddenly when moving from English spoken in other countries to Strine. Let’s see what happens with feral.

  • 豪キャブラリー:Happy As Larry

    Strine doesn’t really give itself over to hyperbole, which perhaps explains how a term can arise like “happy as Larry.” This Australian English saying simply means to be overjoyed, happy or completely satisfied. Though there are plenty of unfounded theories, precisely who or what the Larry referred to is a complete mystery.  ストライン(オージー英語)って、大げさな言い回しはあまりしないんだけど、そのわりに happy as Larry なんて表現が生まれたのは面白い。意味は「めちゃくちゃ幸せ」「ご機嫌」「大満足」くらいのこと。いろんな説があるものの、この「ラリー」が誰なのか、何なのかは実はまったくの謎なんだ。

  • Why Do Aussies Say “Knockback”?

    What Does “Knockback” Really Mean? Aussieが「Knockback」と言うのはどういう意味? Have you ever gone for a job you really wanted… and didn’t get it? Or invited someone out, only to hear “Sorry, another time.” An Aussie might shrug, smile and say, :Ah well, I got a knockback.” It’s one of those wonderfully practical Strine expressions. Life doesn’t always go your way. Sometimes you get a knockback. Then you dust yourself off and have another go. 「第一希望の会社に落ちた。」「ローンの審査に通らなかった。」「告白したけど断られた。」 人生には、思いどおりにならないことがあります。そんなときAussieがよく使うのが、”knockback”というStrineです。 意味は、「断られること」「却下されること」「不採用」「拒否」など。決して珍しい出来事ではなく、「まあ、そんなこともあるさ」という前向きな気持ちを含んだ表現として使われることが多い言葉です。 Expression knockback Pronunciation /ˈnɒkbæk/ Meaning 断られること。 拒否されること。 不採用になること。 希望がかなわないこと。 また、動詞として”knock back”なら、「断る」「拒絶する」という意味になります。 Example “Did you get the job?” “No, I got a knockback.” 「仕事、決まった?」 「いや、不採用だったよ。」 また、 “The bank knocked back my loan application.” なら、「銀行にローンを断られた。」という意味になります。 日本語で言うと? 日本語なら、「断られた」「落とされた」「却下された」「ダメだった」などが近いでしょう。 でも、Aussieの…

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    豪産肉輸出成長は、、、らくだ!

    オーストラリアの野生動物と言えば、まずらくだ、、、と言い難いだろうが、実際に世界最大野生ラクダの数が最も多くの国が豪州であるだ。  元々らくだはオーストラリアにいなかったが19世紀イギリス植民地時代からインドから持ってこれて野生化し、数十年たったら環境問題を起こした。今、オーストラリアで野生ラクダが約100万頭がいると予想されている。豪の野生ラクダ頭数が約9年毎で倍増することも予想されている。  一方、ラクダの自然発祥地である中近東では、1960年代からラクダの数が急速に減り、ラクダ肉やミルクの重要が依然として高い。  オーストラリア産ラクダが昔から競駱駝(???、、、要するにレース用)のラクダの輸出があったが、2009年から肉食用のラクダ輸出が産業化し、急成長している。今年、およそ6000頭のラクダをサウジ・アラビアとアラブ首長国連邦を中心に中近東諸国へ輸出する予定だ。  オーストラリアでの野生ラクダの環境破壊が依然として継続が続くが、輸出により数が大幅に減る上に立派なビジネスチャンスを与えているので不幸中の幸いかもしれない。 参考: Australian Feral Camels Turning a Pest into Profit