Pash/ディープ・キス

Pash
Australian English

A passionate kiss. The term is an abbreviation of “passionate.” Pash is both a noun and verb.

日本語
情熱なキス。情熱にキスをする。

Plain English
1) (n) A passionate kiss.
2) (v) To kiss passionately.

豪日米
She gave him a pash after they won the premiership.大会を優勝したから、彼女が彼を情熱なキスをした。She kissed him after they won the championship.
The couple pashed in the back row of the cinema.カップルが映画館の最後列に猛烈にキスした。The couple kissed in the back row of the movie theater.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Barbie/バーベキュー

    Barbie Australian English A barbecue. The barbecue is an Australian tradition. It is customary to have a barbecue in the back garden, inviting friends, neighbors or relatives. The barbecue is generally regarded as important part of Australian culture. 日本語 バーベキュー。バーベキューは、オーストラリア人にとって大事な伝統行事のような行動だ。自分の家の裏庭に友達か近所の人や親戚を呼んでバーベキューをやるのは習慣みたいなものだ。バーベキューは、重要なオーストラリア文化のひとつとして見られている。 Plain English Barbecue. Strine Dictionary

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    豪キャブラリー: Thongs

    故英国首相ウィンストン・チャーチル氏は、イギリスとアメリカが「共通の言葉で分かれている二つの国家」という名言を残したが、ルーツが同じでも使う英語が違うオーストラリアではさらに言葉の誤解を招きやすい。今日の豪キャブラリーであるthongがその典型的な例だ。オージーにとってthongsが夏に欠かせないものとなっている。しかし、それをアメリカ人に言ったら、驚かれるだろう。オージー英語ではthongsはビーチサンダルのことを示すが米語のthongはセクシーな下着であるT-バックのことだ。

  • 車こそ、ボーガン文化最大の“アートフォーム”

    もし「ボーガン文化が本気でサブカル化する領域をひとつ選べ」と言われたら、 迷わず 車 と答える。 特にこんなラインナップが“ボーガン美学”のど真ん中だ。 オーストラリアは、 ホールデン vs フォードのライバル関係を軸にした“労働者階級カー文化” を独自に発展させてきた。 その中でも特に重要なのが—— ユート(ute)はボーガン文化の“万能シンボル” ユートはオーストラリアで特別な存在だ。 同時にこういう役割を持つ。 つまり、 ユート1台で人生の全部をまかなえる という感覚がある。そして忘れてはいけないのが、 オーストラリア特有の存在。 フーン(hoon)という現象 フーンとは、 “車を使ってやんちゃなことをする人”のこと。 などがセットになっている。 フーンとボーガンは完全に同じではないけれど、 重なりまくっている。ボーガン文化の“車の章”を語るとき、 フーンはほぼ必ず登場するキャラクターだ。