Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー:Mickey mouse
オージー英語で使う場合はmickey mouseは当然ディズニー関係もあるがそれとともに「ダメ」とか「粗悪品」などのような感覚もある。「良質」や「一流品」以下の意味である。 なぜこうなっただろう? 皮肉的にオージー英語のmickey mouseはある意味では米語のgoofyと同様な意味である。英語って複雑すぎるよね!
「フクシマ住民が実験材料」豪TV報道
メルトダウンが起こったフクシマ第一原発により、フクシマ住民が放射能・放射線の人体への影響の実験素材となっている、とオーストラリアの有名なニュース・時事番組60 Minutesが8月中に報道されている。
豪キャブラリー: Biggy
大事な時、正念場、大切な行事などをオージー英語ではbiggyとして表現する。おそらくbig moment (大きな瞬間)の省略だろう。オージー英語ではよく使われる表現だ。
Strewth! Roo-ed Awakening for Unsuspecting Cyclist
An Aussie cyclist got more than they bargained for in Australia recently. 最近、オーストラリア人女性サイクリストが想定外の事故にあった。 While riding along at a gentle pace, the cyclist collided with a kangaroo. ゆっくりと走りながら、なんと、カンガルーと衝突事故した! The kangaroo leaped out of the bush and struck the unsuspecting cyclist. カンガルーが道路脇にあった森から飛び出し、女性とぶつかった。 The woman hit by the kangaroo sustained minor injuries. カンガルーに引っかかれた女性が軽傷で済んだ。 Queensland cyclist crashes into kangaroo
豪キャブラリー:Cream
世界最大乳製品の国としてオージー英語ではCreamは当然乳製品のクリームの意味もあるが、その上に別意味としてケンカやスポーツなのに対して簡単に誰かに勝つことという意味もある。
メルボルンがまた世界1住み易い都市、豪4つ都市がベスト10に
メルボルンが2011年2年連続世界一番住みやすいとなっている、と英国エコノミスト・インテリジェンス・ユニットがクオリティ・オブ・ライフ調査発表を14日付行った。 ベスト10にはメルボルンをはじめ、4つのオーストラリアの都市が入っていた。アデレードが5位、シドニーが7位とパースが9位だった。隣のニュージーランド・オークランド市が10位とオーストララシアが圧倒的に上位を占める。カナダもバンクーバー、トロント・カルガリーの3都市もベスト10入り。 Melbourne rated world’s most liveable city in Economist Intelligence Unit’s Global Liveability Survey

