Ankle biter/ちびっ子

ankle biter

Australian English
A small child, especially a pre-school toddler, i.e. somebody only tall enough to be able to bite ankles.

日本語
ちびっ子、幼い子供。直訳すると「足首を噛む人」。由来は、小さくて、噛もうとすれば足首までぐらいしか背を伸べないという意味。

Plain English
1) Toddler
2) Pre-schooler
3) Kiddy

豪語日本語米・英語
Ankle-biters love fun and games.ちびっ子は、遊んだり、ゲームをしたりするのが大好きだ。Small children love fun and games.
If you go out somewhere, don’t forget to look after the ankle-biters.出かけたら、ちびたちの面倒を忘れないでね。If you go out somewhere, don’t forget to look after the kiddies.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Suss out

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    Putting The Limp Into Olympics

    Japan did the most amazing job of hosting the Olympic Games under the mostr trying of circumstances, and I would argue there probably isn’t a country on earth that could have done it nearly as well. But the big question is: Why? We held the Games behind closed doors. Only the most privileged of guests were able to see the athletes do their thing, and I’m sure the quarantining rules were broken for many. Personally, I got to see almost nothing. I saw none of the downtown Tokyo events, but did get to perform an errand near Horse Park, where the equestrian events were held. The park was surrounded by…

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    The Multi-Function Polis: 日本の新型都市をオーストリアで建設計画

     それほど遠くない昔前、日本が「日本の新型都市」をオーストラリアで建設する計画があったのは知っていた?  その都市はサンフランシスコのジャパン・タウンかロサンゼレスのリットル・トーキョーのような日本人や日本が大きく影響与える町の一部なところではなく、日豪政府が合同で運営する新しい都市を一から作ろうという大きな計画だった。また、その都市は当時の最先端技術を全面的に活用しようという予定だった。これはマルチ・ファンクション・ポリス(MFP)という都市だった。   オーストラリア政府が1980年代の半ば頃日本政府にMFP計画を発案した。当時、白豪主義などでずーと避けようとしたアジアに対して近づこうと豹変したオーストラリア政府の考えだった。日本がプラザ合意直後円高が続き40年間に及ぶ経済成長が絶好調に進みさらに一層景気が発揮するところだった(その「発揮」がバブルだということは後になった分かったが当時は「ジャパニーズ・ミラクル」として見られたのは忘れちゃいけない。)  日本が半導体などの世界的なリーダーであったので最先端技術及びその都市のブレーンなどを供給し、オーストラリアが場所を提供すると両国が合同で資金を出し、合同で運営する都市という計画だった。両国が計画に関する協議などが進み、候補地になるためオーストラリア各地で激しい競争を行い、最終的に南オーストラリアの首都であるアデレード市の郊外で作ろうとした。  しかし、オーストラリア国内での反発が激しかった。当時まだ潜在する反日感情が沸き、表でも与党党首だったアンドルー・ピーコック氏や復員兵が構成するRSL会長のアルフ・ガーランド氏を先頭に「あの都市がアジア人の居留地しかならん」など、反MFP計画勢が計画の反対を示し、なかなか進めなかった。  結局、時間が経つと共にオーストラリア政府の動きが鈍くなる。1980年代後半オーストラリアが深刻な不況に落ち、バブル絶好だった日本がその半日感情を考慮し強い後押しを控えた。最後に、反対の声が強すぎ、バブルが破壊し、計画が元通りで進めなくなって今では忘れられている日豪関係のエピソードのひとつである。  ちなみに、連邦政府がMFP計画を断念したけど、1998年に南オーストラリア州政府が独自で同計画を部分的に使いMFPの候補地でMawson Lakesという新型地域を建設した。でも、もう日豪合同都市という夢が絶望となって、日本でもオーストラリアの連邦(国)政府のいずれも関係なかったけどね、、、 この話しをさらに読みたいなら考えRooが下記のサイトをお勧めします。 マルチ・ファンクション・ポリス(MFP)(English) グローバリゼーション下の国際協力政策 ――MFPの事例――(日本語)

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    How Did An Australian Koala Conquer Japanese Bedrooms? コアラは眠る動物として知られています。 Australians know koalas love sleeping. その名前をブランドにしたのがオーストラリア生まれのKoalaです。 One Australian company turned that idea into a global business. 高品質なマットレスや家具を販売しています。2017年に日本へ進出しました。 Koala launched in Australia in 2015 with mattresses sold directly to consumers. It expanded into Japan just two years later. シンプルなデザインと環境への配慮も人気の理由です。 The timing was bold. Japanese customers already had high expectations for quality and comfort. Koala responded with products designed for compact homes and modern lifestyles. Its Australian identity remained central. The company uses Australia’s iconic marsupial as its brand while promoting simple design and sustainable materials. オーストラリアブランドが日本で成功した好例といえるでしょう。 Today, Koala has become one of Australia’s best-known lifestyle brands in Japan. It proves Australian design…

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