Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Not Just Lucky, Australia Also a Happy Country

    Australia has been ranked as the world’s happiest industrialized country by the Organization for Economic Cooperation and Development (OECD). 経済協力開発機構(OECD)によるとオーストラリアが世界で最も幸せな先進国である。 It’s the third consecutive year the Lucky Country has topped the OECD’s Better Life Index. オーストラリアが3年連続OECDの「より良い暮らし指標」一位となった。 Experts suggested Australia’s robust economy was behind the perceived happiness. There has not been a recession in Australia for…

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    「やばいリンガル」Sprung(飛び跳ねた)

     米・英語ではsprungになると、飛び跳ねて何だか気持ちが良くなる感じがするけど、オージー英語では、良い気分になれない。なぜだろう?理由を見てみよう。 To be sprung in English outside of Australia implies a meaning of flying free, but Down Under it takes on a completely different meaning.

  • Anti-Asian ‘Rage Ranga’ Pauline Hanson’s Soft Spot For Japan

    Populist politicians are on the ascendency across the globe. Japan is heading to the polls with Prime Minister Sanae Takaichi, who can probably be called a populist, tapping into strong anti-foreigner sentiment to give her Liberal Democratic Party its traditional grip on power. Joining demagogues like Trump, Farage, Le Pen, Wilders and Milei is Australia’s…

  • 豪州受刑者が「ベジマイト食べる権利」求め提訴

    殺人罪で服役中の男が、ビクトリア州の刑務所で「国民食」と言えるぐらいの人気食品ベジマイトの持ち込みを禁じている措置は、「豪州人としての文化を享受する権利」を侵害しているとして、同州司法・地域安全省と刑務所を管轄するコレクションズ・ビクトリアを相手取り訴えを起こした。 訴えているのはアンドレ・マッキーニー受刑者(54)。人権侵害の確認と、「健康維持に十分な食事を提供していない」として矯正法違反を主張しており、裁判は2026年に開かれる予定だ。 マッキーニー氏は、2006年に導入された州内刑務所でのベジマイト禁止措置の撤回も求めている。 コレクションズ・ビクトリア側は、独特の強烈な香りを持つ茶色い発酵食品が「麻薬探知犬の嗅ぎ分けを妨げる」として禁止を正当化。受刑者が違法薬物を隠すため、ベジマイトを包装に塗りつけて臭いを紛らわせるケースがあったという。 また、没収品リストによると、ベジマイトは水や砂糖、別の酵母と組み合わせれば密造酒の材料にもなるとされる。もともとビール酵母の残りから作られる食品だ。 司法・地域安全省とコレクションズは今回の訴えについてコメントしていない。 マッキーニー氏は1994年に殺人罪で有罪となり、現在はフィリップ島の最高警備刑務所「ポートフィリップ刑務所」で服役中。終身刑の最低服役期間を終えた後、自らの意思で十数年前に再び拘置を選んだという異例の経歴を持つ。 同氏は、仮釈放を「勧める」名目で当局が取った対応が威圧的だったとし、複数の訴訟でも豪州当局を相手取って争っている。