Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Skint

     残念ながら今日の言葉「skint」は考えRoo.comの現状そのままを示す言葉だ。全くお金がない状態に使う。厳密に言えばオージー英語の独特な言葉ではなく、英語圏内ではよく使われているけど、特にこのご時世なので、オージー英語でもよく使われている言葉なのだ。嫌だよね。早くskintな人がその状態を早期に脱出できるように考えRoo.comも祈っています。

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    豪キャブラリー: Mozzie

    ハエがオーストラリアの夏を不快な思いをさせるとしたら、日本での「夏のえらい迷惑」がおそらくmozzieだろう。日本の暑くてジメジメしている夏がmozzieの繁殖などにとって最適な条件だよね。 ということは、mozzieは「蚊」のことのほかないよね。ちなみに、「かゆい」の「か」は「蚊」じゃないよね?蚊がそう思わさせてくれる。

  • 豪キャブラリー:Bogan

    「Bogan」とは、洗練されていない、あるいは俗っぽいと見なされる人を指すオーストラリアのスラングである。場合によっては、蔑称として使われることもあれば、ユーモアを交えた自虐的な意味合いで使われることもある。1980年代以降、「ボーガン」は広く認知されたサブカルチャーとなり、しばしば「悪趣味」の代名詞として挙げられるようになった。 Strine Dictionary | 考えRoo

  • Ball and chain(ボール・アンド・チェーン)は豪州の囚人過去に関係ある?

    妻のこと?それとも鉄球? 映画で “The ball and chain won’t let me.” というセリフを聞いて驚いたことはありませんか? Ball and chain は、冗談っぽく自分の妻や配偶者を指す古いスラングです。 もともとは囚人が足につけられていた鉄球と鎖を意味します。 そこから、 「自由がなくなった」 という自虐的なジョークとして使われるようになりました。 現在では、人によっては時代遅れ、あるいは女性を見下した表現と受け取ることもあります。 仲の良い夫婦同士の冗談として使われることはありますが、初対面の相手には避けたほうが無難です。 意味 冗談めかして妻や配偶者を指す古い俗語。 The Scale Of Roo-dness 🦘🦘🦘🦘☆ 使う相手と場面を選びましょう。 例文 I’d better ask the ball and chain first. 「まず妻に聞いてみないと。」 の考え 昔は普通だった言葉でも、今では使われ方が変わることがあります。使わない方が良いのは考えRooの考え。どんな相手、どんな場面、相手を必ず尊重しながら対応しようね。スラングは「意味」だけでなく、「今でも自然かどうか」も知っておきたいですね。

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    Reminiscing: The First Time Australia Mattered in Kangaeroo’s Japan

    Kangaeroo has lived in Japan since the late ’80s, just as the Showa Era (reign of Emperor Hirohito from 1926-1989) drew to a close. Japan back then had possibly an even stronger fascination with English than it does even today, especially as it was far less accessible in a slower, less connected world. But English and overseas meant America and Japan had an obsession for the United States. Occasionally, news would filter through from other powers, such as then recently reunited Germany, France, Italy, Britain and the crumbling Soviet Union and Russia. It was rare, pretty close to unheard of, really, for Australia to attract much attention in a Japan…