豪キャブラリー: Mozzie

ハエがオーストラリアの夏を不快な思いをさせるとしたら、日本での「夏のえらい迷惑」がおそらくmozzieだろう。日本の暑くてジメジメしている夏がmozzieの繁殖などにとって最適な条件だよね。
ということは、mozzieは「蚊」のことのほかないよね。ちなみに、「かゆい」の「か」は「蚊」じゃないよね?蚊がそう思わさせてくれる。

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MozzieMosquito

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Mystery bag/不思議な袋(ソーセージ)

    Mystery bag Australian English A sausage. The name comes from the unfounded rumor that sausages are made from scraps of meat and whatever other item can be found wherever they are made, thus making the actual ingredients a “mystery.” Sausages, which are dearly loved as staples of the barbecue, are also referred to as “snags” and “bangers.” 日本語 ソーセージ。直訳すると「ミステリ<不明な>袋」。由来は、ソーセージがひき肉の上にどんなものでも素材として使うという、事実無根な都市伝説だ。オーストラリアの文化的な象徴であるバーベキューの主食のひとつとしてのソーセージは、多くのオーストラリア人に愛されている。ソーセージは、snagとbangerとも呼ばれている。 Plain English Sausage Strine Dictionary

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    豪キャブラリー: Bluey

    Blueyは形容詞として使えばあまりいい感じじゃない。それは、場所が「殴り合いが始まりそう」のような雰囲気になったからなのだ。  ちなみに、blueは青色を示すが動詞として使えばオージー英語では「喧嘩」や「殴り合い」という意味になる。そして、blue heelerというオーストラリア産牧犬の省略もblueyという。また、さらに名詞として使うとオージー英語のもうひとつな独特な面白さが見える。それは皮肉たっぷりなニックネームとして赤毛の人に使われている。「赤い」と「青」があまりにも離れているから使うニックネームだ。

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    泥酔Big Kangarooが人々を歓迎するようになった

    カンガルーはオーストラリアそのもののシンボルでありながら考えRoo.comの象徴でもあるため、今回の「Big Things」は南オーストラリア州のビッグ・カンガルーを紹介したいと思う。  ビッグ・カンガルーは南オーストラリア州と西オーストラリア州の境界村であるボーダー・ビレッジに設置され、高さ5メートルもあり缶を片手に持っている。オーストラリアが1987年にアメリカス・カップのヨット・レースを開催する前にボーダーの町おこしの一環として1986年に作られた。  珍しく、ビッグ・カンガルーもニックネームがあり、ルーイ2世だという。ルーイ1世は、元々手に持った缶がビール缶だったため、村に対して与える印象が酔っ払いと近すぎるじゃないか、という恐れがあった。そのため、作り変えてジュースの缶に変えたとともに新しい名前も与えられた。 大きな地図で見る

  • Full “Boar” Straya!

    A Strayan woman is causing waves for “deep-throating” a dead joey (baby kangaroo).  豪州(ストラヤー)女性が子カンガルーの死体を飲みこみ、「奥まで入れた」として世間を騒がせている。 Pig hunter Natalie Cepeniuk is being attacked online for posting online a photo of her sticking a dead kangaroo’s head in her mouth with the caption that she “may have deep throated a joeys neck.”  イノシシ狩りのナタリー・セペンユックさんがネット上でカンガルーの死体を飲みこむ写真投稿し、「ジョイ<子カンガルーのこと>を<奥まで入れたかも>」と写真説明を付けた。 Cepeniuk, who admits to being no angel following a spate of criminal charges last year, calls her critics “greenies and haters,” and defends her actions.  昨年、数件の容疑で刑事裁判があったセペンユックさんが自称「天使じゃないよ」といい、批判している人々を「グリーニー<環境保護主義者の砕けた言い方>とヘイター<憎む奴>」と呼び、自分の行動を正当化している。 She may actually be supported by the Australian Government, which advises that there are cases where the humane euthanizing of joeys whose mothers have been killed is the painless option.  オーストラリア政府もセペンユックさんも賛同するかもしれない。母カンガルーが死んだ場合、その子カンガルーを安楽死させることが思いやりある選択と助言する。 Related Stories ‘If…

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    オーストラリアが日本を支援している

     豪政府は、東日本大震災の支援事業をたくさん行っている。  詳細および協力方法などは豪政府が開設したホームページへ。  がんばれニッポン!オーストラリアが応援しているよ! Aussies looking to help out Japan following the Tohoku earthquake, tsunami and nuclear disaster can find ways through a newly established Australian Government website “Australians Helping Japan.” Let’s help this great country and great, long-time friend of the land Down Under to get back on its feet. 参考 Australians Helping Japan

  • ツイッターで最も放送禁止用語を多く使う州は?

     オーストラリア各州ツイッター全体使用の約3-4%が(英語で)放送禁止用語が占めるし、最も悪い言葉使用率が高いのが南オーストラリア州の4.08%だ、とNews.com.auが報道した。  同州に次ぐがクィーンズランド州の3.98%、ニューサウスウェールズ州(3.62%)、西オーストラリア州(3.38%)とビクトリア州(3.34%)。  比較的に悪い言葉使用率が低かったのはタスマニア州(3.12%)、オーストラリア首都特別地域(2.52%)とノーザンテリトリー州(2.04%)。  豪州の最も人口が多い三州「ニューサウスウェールズ州、ビクトリア州、クィーンズランド州)がこの半年だけで悪い言葉が含めたつぶやきが各100万個を超えている。最も悪い言葉使用率が高くなる内容は政治とスポーツのことだそうだ。 Kevin Rudd and State of Origin make Aussies swear like a bunch of sailors