Cop A Gander At These Rippers Too...
Australian translation software wins award
Australia’s Cybre Software recently won the Leading Innovation Award at the 6th Taipei International Invention Show and Technomart. Read the story here.
豪メルボルン市が4年連続「世界で最も住み良い都市」で選ばれた
オーストラリアメルボルン市が19日付4年連続「世界で最も居住に適した都市」として選ばれた。 先週、ニュージーランドのオークランド市とタイで世界で最も友情的な都市と選べたことに続きオーストラリアの住み良い環境が世界に認められ続けている。 「世界で最も居住に適した都市」が英国エコノミスト誌の調査ユニットに選ばれた。クオリティ・オブ・ライフ世界ベスト10都市中4都市がオーストラリアにあり、メルボルンの他シドニー、パースとアデレードがランクインした。
豪キャブラリー:Dill
Dillは当然ピックルズの一種であるが、オージー英語では「お馬鹿さん」みたいなちょっとかわいがりながら人を貶す言い方の意味もある。 米語の普及が広がってことなど、社会意識も変わり、dillはほぼ死語に近い存在となっているが、あまりきつくないということもあり復活という選択があり得なくもない。 また、日本語では「バカ」とか「アホ」がきつい言い方になる場合が多いけど、英語の直訳である「silly」か「stupid」や「fool」は軽蔑用語にならないぐらい柔らかい言い方なのだ。ショックを与えるつもりでネイティブにこれらの言葉を使ってみたら全く効き目がないということを頭の中に入れておいたほうがいいかもしれない。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 4 Part 1/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は4作目5部中1部目。
豪キャブラリー:Rooted
醜語を含めてRootedはオージー英語の使い道が豊富だ。 しかし、今日の豪キャブラリーとしてのrootedは「疲れている」という意味に止めちゃおう。完全に疲れ切っている時に使う言葉だ。 Rootedもこのように使うと典型的なオージー英語だ。
Up the Puttyって、どんなピンチ?
Up The Putty? Ever Been In A Pickle? Up the putty is a classic Strine expression meaning to be in serious trouble. 日本語の意味 Up the putty は「大変なことになる」「ピンチだ」という意味です。 Explanation If you’re up the putty, things have gone badly wrong. 日本語での解説 状況が悪化して、かなり困っていることを表します。 Example “If Mum finds out, we’re up the putty.” 日本語訳 「お母さんにバレたら大変だ。」 Strine Culcha Like many old Strine sayings, nobody is completely sure where this one came from. オージー文化メモ 昔から使われていますが、語源ははっきり分かっていません。 Related Terms


