豪キャブラリー:Black Stump

Black stumpは「長距離」を示すために使われているストライン(オージー英語)。同義語Whoop Whoopもある。

Example: We drove past the black stump and knew we were out in the bloody middle of nowhere.

例:「俺たちはブラックスタンプを通り過ぎて、本当に何もない場所に来たと分かった。」

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • 「Put A Sock In It」と言われたら何で黙った方がいいの?

    Why Would It Be Better To Shut Up If Someone Tells You To Put A Sock In It? Put a sock in it is a classic Strine expression meaning “Be quiet!” or “Shut up!” 日本語の意味 Put a sock in it は「黙れ!」「静かにして!」という意味です。 Explanation Australians usually say it jokingly between mates, not as a serious insult. 日本語での解説 友達同士で冗談っぽく使われることが多い表現です。 Example “Put a sock in it, mate! I can’t hear the telly.” 日本語訳 「ちょっと黙ってよ。テレビが聞こえないよ。」 Strine Culcha Strine often sounds blunt, but it’s usually meant with humour. オージー文化メモ ストライン(オージー英語)はぶっきらぼうでも、親しみを込めて使われることがよくあります。 Related Terms

  • Why Do Aussies Say “Dead Set?”

    What Does “Dead Set” Mean in Aussie English? Aussieが「Dead Set」と言うのはどういう意味? Imagine you’re telling an Aussie friend about your weekend. “I saw a wild koala sitting in my backyard.” Your mate raises an eyebrow. “Dead set?” They’re not talking about life and death. They’re asking, “Really?” “Are you serious?” “You’re not joking, are you?” But that’s only one meaning. Like many Strine expressions, “dead set” changes its meaning depending on how it’s used. Aussie英語には、短いのに意味がたくさんある表現があります。その代表格が、”dead set” です。 会話の中では、「本当に?」という質問にもなれば、「絶対に」という強調にもなります。さらに、「本気で言ってる。」「間違いない。」という意味で使われることもあります。Aussieなら毎日のように耳にする、とても便利なStrineです。 Expression Dead set Pronunciation /ˌded ˈset/ Meaning ① 本当に? 本気で?マジか? 相手の話に驚いたときの聞き返しです。 ② 絶対に。間違いなく。 自分の意見を強く伝えたいときに使います。 ③ 本気で。正直に。 「冗談じゃないよ。」という気持ちを表します。 Example “I caught a two-metre shark from the beach.” “Dead set?” 「浜辺で2メートルのサメを釣ったんだ。」 「本当に?」 また、 I’m dead set against…

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    豪キャブラリー: Lob

    テニスをやる時に相手がネットの近くにいるいながら自分が相手の頭の上に高く叩いてコートの奥まで狙ってうつとロブショットを言うよね。 オージー英語ではこれの意味がある上に事前連絡なしで人のところなどをいきなり遊ぶの遊びに行くや訪問するなどは同じくlobを言う。Lob shotとlobが両方とも相手を驚かす行動であるからlobの由来となった。  昔テニス大国だったオーストラリアのスポーツからの言語への貢献の例のひとつだ。