Mate/友達

mate

Australian English

A friend or buddy, but also used in a friendly manner to address strangers or acquaintances. It can also be a term of exasperation or frustration when directed at others.

日本語

1)友達。友人。だち。仲間。仲良し。しかし、見知らぬ人に対して使っても珍しくない。

2) 時には、相手に対していらだちなどを感じて表せて使うこともある。

3) (英語での本来の意味は)交尾する。

Plain English

1) Buddy, friend, pal.

2) To procreate.

Bluey is me best mate. I do jobs for him at mate’s rates.ブルイーは、最もいいだちだぜ。仕事をやってあげると、友人価格でやってあげる。Bluey is my best buddy. I do jobs for him on the cheap because he’s my pal.
I’d do anything for me mates. I’d be nuthing without them.友人のためになんでもやる。彼らいなくては生きられない。I’d do anything for my friends. I’d be nothing without them.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Rednut

     なぜか分からないが赤毛の人がよくからかわれる。呼び方がたくさんある。オージー英語では、赤毛の人に対して最も有名なニックネームが「皮肉たっぷりの赤の正反対の」Blueyだが、その他もrednutもある。Rednutのnutは頭(head)のことを示す。Rangaともいう。ちなみに、オーストラリア首相ジューリア・ギラード氏はオージー英語の鉛の強烈さの上にrednutであるのが特徴とされている。

  • 野生コアラ保護地区用に植えられた数千本の苗木が「葉っぱ泥棒コアラ」に食べられちゃった!

    オーストラリア、ニューサウスウェールズ州にある園芸店で野生コアラ保護地区のために育てられた苗木数千本が「泥棒」コアラに食べられちゃったことはオーストラリア放送協会が報道した。 園芸店店長ハンフリー・へリントン氏が保護地区用に育ってられた苗木が毎晩少しずつなくなっていたことに気づいたが、理由が思い浮かべなかった。 そして、ある日に出勤したら、動けないほど暴食したコアラが苗木植木場所近くに見つけて、謎が解けた。 その時、「クロード」と名付けてそのコアラを近くの森の中にある安全場所までに動かしたが、二日後、再びクロードが園芸店で表れ、苗木を食べて、現行犯逮捕だった。 へリントン氏によるとクロードコアラが何千本の苗木を食べて園芸店に豪ドル約6000ドル(約56万円)の被害を与えた。 コアラ防止対策として、園芸店にネットかけるという。 食べられた苗木がコアラ用の「バンガローコアラズ」保護地区作成のために使われるはずだった。幸いに食べられた苗木が今年地植え用のものじゃなかったので、保護地区の予定にあまり大きな影響がないようだ。 元記事 Claude the koala eats thousands of nursery seedlings intended for NSW wildlife corridor (英語)

  • Mickey mouse/ミッキーマウス

    Mickey mouse Australian English Lax, frivolous, sloppy, not very good, poor quality. 日本語 中途半端、ルーズ、質が悪い、軽い、手が抜ける、適当。当然、あの同名のディズニー大スターがオーストラリアにも人気者だけど、なぜこのようなネガティブな意味になった理由が不明だ。 Plain English 1) Slack, lazy, lax, incompetent or inconsequential. 2) The megastar and symbol of the Walt Disney stable of companies. An American cultural icon. Strine Dictionary

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    「やばいリンガル」Heaps (山積み)

     もの・ことを積み重なると米・英語ではheapを使えるが、豪語ではheapになると意味が違ってくる。どのように変えるか見て見よう。 Differences between Strine and English as it’s spoken in other parts of the world can simply make some collapse into a heap…unless they’re Down Under, where “heaps” carries a different meaning.