Mate/友達

mate

Australian English

A friend or buddy, but also used in a friendly manner to address strangers or acquaintances. It can also be a term of exasperation or frustration when directed at others.

日本語

1)友達。友人。だち。仲間。仲良し。しかし、見知らぬ人に対して使っても珍しくない。

2) 時には、相手に対していらだちなどを感じて表せて使うこともある。

3) (英語での本来の意味は)交尾する。

Plain English

1) Buddy, friend, pal.

2) To procreate.

豪日米
Bluey is me best mate. I do jobs for him at mate’s rates.ブルイーは、最もいいだちだぜ。仕事をやってあげると、友人価格でやってあげる。Bluey is my best buddy. I do jobs for him on the cheap because he’s my pal.
I’d do anything for me mates. I’d be nuthing without them.友人のためになんでもやる。彼らいなくては生きられない。I’d do anything for my friends. I’d be nothing without them.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Koala-ified for Cuteness

    Koalas are a gorgeous symbol of Australia. Contrary to a once-popular belief, the koala is not a bear. It is, in fact, a marsupial, most closely related to the wombat and kangaroo than it is to anything ursine. Back in the mid-1980s, koalas set off a frenzy among Japanese when they were first brought to zoos here. Like the country itself, though, Japan’s koalas are aging and the country’s koala population has dwindled below half of its peak in the late 1990s. Koalas generally sleep for 22 hours a day, so the animals in these photos are essentially in action pics. It’s fair to say that for most Japanese who…

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    オーストラリアの植物が日本の庭を変える? 沼ノ上農園を訪ねて

    How Australian Plants Found A Home At A Century-Old Japanese Nursery オーストラリア原産の植物「オージープランツ」が、日本のガーデニング愛好家の間で注目を集めています。その魅力を発信している園芸店のひとつが、埼玉県さいたま市南区にある沼ノ上農園です。 先日、浦和PARCOで開催された期間限定ショップを訪問し、花屋のせがれのジュンさんとりょうたさんにお会いしました。そこで改めて感じたのは、オーストラリアの個性的な植物が、日本の園芸文化に新しい可能性をもたらしていることでした。 沼ノ上農園は1912年創業。100年以上にわたり地域の園芸を支えてきた老舗です。季節の花苗や観葉植物に加え、近年はオーストラリア原産の植物にも力を入れています。 代表的なオージープランツには、独特の花姿が印象的なバンクシア、個性的な葉や花を楽しめるグレビレア、そしてカンガルーの前足を思わせる花を咲かせるカンガルーポーなどがあります。 日本でおなじみの草花とはひと味違う姿や質感が魅力です。オーストラリアの多様な自然を、自宅の庭やベランダで楽しめるのも人気の理由でしょう。 オージープランツを日本で育てる オーストラリアの植物は、原産地の環境に適応して進化してきました。そのため、日本で育てるには、それぞれの種類に合った管理方法を知ることが大切です。 例えば、バンクシアやグレビレアの多くはリン酸を過剰に与えることに弱い性質があります。水はけのよい土や適切な肥料選びも重要ですが、必要な条件は種類によって異なります。 沼ノ上農園では、オージープランツを中心としたオンライン販売に加え、植え替えや日常の管理方法も紹介しています。植物を販売するだけでなく、購入後に育てるための知識も提供しているのが特徴です。 こうした取り組みは、日豪交流の身近な一面ともいえます。オーストラリアの植物を日本へ紹介し、日本の気候や栽培環境に合わせて育てる知識を広げていく。園芸を通じた交流には、そんな実践的な価値があります。 YouTubeで広がる植物の楽しみ 沼ノ上農園の公式サイトからは、YouTubeチャンネル「花屋のせがれのジュン」も紹介されています。 ジュンさんが寄せ植えのコツやオージープランツの育て方を解説しており、園芸初心者にも参考になる内容がそろっています。農園に入荷した植物の紹介や、生産者から教わる管理方法なども見どころです。 珍しい植物を見つけても、育て方がわからなければ購入をためらってしまうもの。動画で特徴や管理方法を確認できれば、初めて挑戦する人にとっても心強いでしょう。 100年以上続く園芸店の経験と、オンラインショップや動画による情報発信。その組み合わせが、オーストラリアの植物をより多くの日本の人々に届けています。 植物とアートが描く未来 今回の訪問は、10月10日に始まった浦和PARCOの「ART & CULTURE DAYS」とも重なりました。 会場では「Botanical Ruins(植物の遺構)」をテーマに、オージープランツと廃材を組み合わせたアート作品が展示されました。建築資材や古びた構造物の隙間から植物が再び成長する、数百年後の風景を想像させる作品です。 トラッシュアーティストの草野真也氏による「紡騎(つむぎ)-Suture Steed-」では、再利用した素材で構成された馬の造形に、オージープランツや枝物が取り入れられています。 人間が使い終えたものと、生命力を持つ植物。その組み合わせは、自然の再生や資源の再利用について考えるきっかけを与えてくれます。 沼ノ上農園のポップアップショップは10月10日から12日までの3日間限定でしたが、ART & CULTURE DAYSは10月25日まで開催されています。「紡騎」の展示は10月13日までで、「Botanical Ruins」は会場の指定エリアで引き続き展開されています。 オーストラリアの植物が、単なる装飾ではなく、現代アートの一部として新しい表現を生み出している点も興味深いところです。 植物から始まる日豪交流 日豪関係というと、貿易や外交、観光、スポーツなどを思い浮かべる人が多いかもしれません。しかし、園芸もまた、両国をつなぐ身近な接点のひとつです。 オーストラリアの植物を日本で育てるには、その姿を楽しむだけでなく、植物ごとの性質や栽培環境を理解する必要があります。専門知識を持つ園芸店や生産者の経験が、その橋渡しをしています。 浦和PARCOのポップアップでジュンさん、りょうたさんとお会いし、植物について話をする。オンライン動画で育て方を学ぶ。そして、気に入った植物を自分の庭で育ててみる。 そんな小さな体験の積み重ねも、オーストラリアと日本の文化的なつながりを育てていくのではないでしょうか。 オージープランツが日本の庭に根を張るように、日豪の交流もまた、身近なところから広がっていきます。 オーストラリアの故郷につながる植物、Proteaflora 今回のポップアップショップでもうひとつうれしかったのが、オーストラリアの植物専門業者 Proteaflora(プロテアフローラ) の植物が販売されていたことです。 Proteafloraは1974年に創業し、プロテアをはじめ、バンクシアやワラタなど、ヤマモガシ科を中心とする個性的な植物を扱っています。拠点はビクトリア州のダンデノン丘陵に近い、モンバルクのオールド・エメラルド・ロード204番地です。 エメラルドは、私が育ったベルグレーブからもほど近い場所。そんな身近な地域につながる植物が、遠く離れた埼玉の園芸店で販売されているのを見て、特別な感慨がありました。 植物は国境を越え、育てる人や楽しむ人をつないでくれます。オーストラリアの植物を専門に育てる企業と、日本でその魅力を伝える沼ノ上農園。そのつながりは、日豪交流の意外で身近な一面を感じさせてくれました。 私にとっては、珍しい植物を見つけたというだけではありません。日本で、ふと故郷の近くを思い出させてくれるものに出会えた、うれしい瞬間でした。 詳しくは Proteaflora公式サイト、会社紹介、栽培情報・問い合わせページ をご覧ください。 花屋のせがれのジュン最新作 沼ノ上農園関連

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    第33回日豪合同セミナーが来週東京にて開催

     ちょっと堅い話しだが、来週末東京都八王子市にて第33回日豪合同セミナーが6月16日・17日に行う。日本では、観光やスポーツのこと以外オーストラリアがそれほど一般的に知られていないので、良い勉強チャンスだと思います。興味ある方ぜひ行って見てください。  参加申し込み方法  同セミナーの趣旨は以下の通りです。 日豪合同セミナーは、オーストラリア大好きの人達のための、オーストラリア大好きの人達による、オーストラリアについての勉強会です。  参加資格は、オーストラリアが好き、それだけです。ちょっと興味がある、というだけもかまいません。地位や肩書き、年齢、等々、一切関係ありません。また、日本大好きなオーストラリア人も大歓迎で、毎年多くの参加をいただいております。  セミナーを主催する実行委員会は、すべてボランティア、非営利で運営されております。参加資格と同様、オーストラリアが好き、ただそれだけ、というメンバーで構成されています。研究学者、元新聞社駐在員、その他、多くのオーストラリア識者からも、多大なるお力を無償でいただいております。オーストラリア大使館をはじめとするオーストラリア関連機関からのご協力も欠かせません。そういった多くの力に支えられて、はじめて実現する企画です。  セミナー開催の主な目的は、より多くの方々に、更なるオーストラリアに対する知識を深めていただこうというものです。常に最新の洗練されたハイレベルなものを目指しております。いわゆる勉強会ではありますが、けっして堅苦しくなく、誰でもが気軽に楽しく参加できるものを目指しております。  さらに、開催目的の一つとして、オーストラリアファンの集いの祭典、という名目もあります。そのために親睦会としてワインパーティーも企画しております。もちろん、ワイン、チーズはオーストラリア産です。オーストラリアファン同士の交流の輪を拡げる場となれば幸いです。また、普段日豪交流に尽力されている同志の方々には、ご自身の活動をアピール出来る場としてご提供することも可能です。  そして、最終的に、このセミナーの参加者が、将来、草の根パワーの一つとなって、日豪間の人的、及び文化的交流促進のため、多少なりとも貢献することになれば、とても素晴らしいことだと思います。それこそが、セミナー開催の最大の目的、ということになろうかと思います。 日豪合同セミナーについての問い合わせ 日豪合同セミナーfacebookページ twitterの日豪合同セミナー mixiの日豪合同セミナーコミュニティ 日豪合同セミナー掲示板 開催場所 八王子セミナーハウス View Larger Map 関連リンク 第33回日豪合同セミナー実行委員会が6月に開催 *考えRooはこの行事の開催について一切関係ないが、日豪関係向上のために上記の情報を掲載しています。 **引用文は開催者サイトより無断でとりました。

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    TBSの「The世界遺産」は今週オーストラリア特集

     今週・来週日曜の夜TBSの「The世界遺産」は、オーストラリアを特集する。  詳細は以下の通り。  6月10日(日) 午後6時  グレーターブルーマウンテンズ地域  6月17日(日) 午後6時  ニンガルー・コースト 「The世界遺産」 「The世界遺産」オーストラリア特集ページ THE 世界遺産(TBSテレビ)(フェースブック)

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    豪州ど真ん中にあるBig Galah

     Big Galahはオーストラリア独特なキッチュ「Big Things」の中ちょっとだけ特別な存在がある。  Big Galahは南オーストラリア州キンバ町というところに位置している。キンバ町はオーストラリアの東海岸と西海岸の大体間中辺りにあるので、ある意味この「Big Things」が国の本格的な中心部にある。  Big Galahはオウム科のモモイロインコの象徴だ。この鳥がよくキンバ町に集まり、同町が1993年にオブジェを建てた。「Halfway Across Australia」というお土産屋のまん前にあるBig Galahは高さ8メートル、広さ2.5メートルと重さ約2.3トンであり、巨大だ。  ちなみに、この鳥が(理由不明でありながら)重要なオージー言葉であり、galahを人に対して言うと「アホ」や「ドジ」だという意味。 Panorama of The Big Galah supplied by Panoramic Earth View Larger Map 関連記事 An Aussie Chrissie The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine Galah/アホ 豪キャブラリー:Galah Strine Dictionary