G’day

g’day

Australian English
G’day is the typical Australian greeting, used at any time of the day or night upon meeting another person. It is arguably the most famous example of Australian English. G’day is an abbreviation of “good day,” an old form of greeting in all forms of English.

日本語
こんにちは。厳密にいえば、時間問わず、いつでも使える挨拶の言葉。G’dayは、おそらく豪語の最も有名な言葉だろう。オーストラリアの隣国であるニュージーランド英語にも使われている。G’dayは、もともと英語圏全体で使われたが今死語となっている挨拶「Good day」の省略だ。

Plain English
An informal, friendly greeting similar to “hi.” The phrase is used at any time of the day and among all people.

G'day-usage examples

豪語日本語米・英語
G’day mate, howzit garn?オス~!どうだ?Hey, how’s it going?

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • 豪干ばつで「ゾンビ・カンガルー」が表れた!

     オーストラリアニューサウスウェールズ州全体が干ばつ状態と州政府が宣告した。  非常事態となっている。  干ばつそのもの記録的に悪い。  農業などが苦しんでいる。  家畜をはじめ、動物続々と飢えている。  そのうち、ニューサウスウェールズ州西部には立ったままのカンガルーの骸骨が見つけられた。  まるでゾンビ・カンガルーに見えている。  国政府が地球温暖化に消極的な姿勢を示しているので、農家に助成金を大量にばらまいてものの、環境対策が不十分と批判の声が多い。

  • Seppo

    Seppo Australian English An American. The word is abbreviated rhyming slang for “septic tank” and “Yank.” A septic tank is a place where human waste is stored after using the toilet. Septic tanks remain common in many parts of rural Australia. Seppo can be either derogatory or affectionate depending on the context in which it…

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    豪キャブラリー:Saveloy

    Saveloyは昨日の豪キャブラリーで説明したようにウィーナー見たいなソーセージの一種だ。  オージー英語でありながら、食類なので厳密に言えば豪キャブラリーに入れないかもしれないが重要なオージー英語表現の一部なので特別に対象とした。それに、かなりおいしいなので一度食べてみたらいかがでしょうか?

  • やばいリンガル:Conk

    少なくとも動詞として使う場合、ストライン(オージー英語)では「conk」が人を殴る・ぶつける・小突くといった意味になる。名詞として使うと「鼻」という意味だ。 Conk, at least in its verb form in Strine, means to strike, hit, or punch, usually someone. Used as a noun, conk means nose. Example: Cripes, tell him off, but don’t bloody conk him. It could cause serious damage. 例: 「おいおい、文句は言っていいけど、絶対に殴ったりするなよ。マジで危ないからな。」

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    豪キャブラリー: Strides

    オーストラリア以外の英語圏では、making stridesをいうと「大きく前に進む」という意味になるが、オージー英語では同様の意味がある上に同じ表現が「ズボンを作る」との意味になる。Strideは「大きな一歩」という意味。当然、一歩をとるのが足なので、足がズボンの中に入れるからおそらくこれがオージー英語の「strides=ズボン」の由来だろう。ズボンはdaksという独特のオージー英語の言い方もある。