豪キャブラリー: Snags

  オーストラリアではbarbieは儀式に近いほど豪州文化に根付いている。そして、そのbarbecueに欠かせない存在なのがsnagである。他の英語圏ではsnagは出っ張っている木の根のことだが、オージー英語ではソーセージのことだ。ソーセージは、また、mystery bagとも言われる。これはsnagの押韻俗語であるが、中身に何が入っているかわからない、というミステリーの意味のニュアンスもある。

英・米語日本語
Snags (also called Mystery Bags)Sausagesソーセージ

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Rednut

     なぜか分からないが赤毛の人がよくからかわれる。呼び方がたくさんある。オージー英語では、赤毛の人に対して最も有名なニックネームが「皮肉たっぷりの赤の正反対の」Blueyだが、その他もrednutもある。Rednutのnutは頭(head)のことを示す。Rangaともいう。ちなみに、オーストラリア首相ジューリア・ギラード氏はオージー英語の鉛の強烈さの上にrednutであるのが特徴とされている。

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    豪キャブラリー:Bewdy

    Bewdyは典型的なオージー英語のひとつ。素晴らしいこと及び良いことを示す言葉だ。 喜びを示すためによく使われている言葉でもあり、ほとんどの場合は形容詞と共に使い、You little bewdyやYou bloody bewdyのような感じだ。 Bewdyはbeautifulの省略であり、オージー鉛の発音でbeatyの変形した形だ。

  • Lolly/お金

    lolly Australian English Most commonly, lolly is the word used to describe candy or sweet. However, it can also be used as a synonym for money or earnings. 日本語 1) あめ。キャンディ。 2) お金。給料や資金。 Plain English 1) Candy 2) Money, cash, wages, costs or earnings. Strine Dictionary

  • When An Aussie Bangs, Why Is There Always A Fringe Element?

    Aussieが前髪を「Fringe」と呼ぶのはなぜ? 「前髪」は英語で何と言う? 美容室で、 “Just trim my fringe, thanks.” と言われて、「フリンジ? 飾り?」と思ったことはありませんか? 日本では「前髪」と言いますが、Aussieをはじめ、イギリス、ニュージーランドなどでは、fringe が一般的な言い方です。 一方、アメリカ英語では bangs のほうがよく使われます。 つまり、どちらも間違いではありませんが、どこの英語なのかが違うのです。 🦘 Word fringe 発音 /frɪndʒ/ 🦘 Meaning 額の上に垂れる前髪。 Aussieでは、美容室でも日常会話でも fringe が普通の言い方です。 🦘 Example Could you cut my fringe a little shorter? 「前髪をもう少し短くしてもらえますか?」 🦘 日本語で言うと? そのまま 「前髪」 です。 ちなみに fringe には「房飾り」や「縁飾り」という意味もあります。 前髪が額の縁に垂れている様子が、その名前の由来になっています。 Aussie × Japan 日本で英語を勉強すると、映画やドラマの影響で bangs を覚える人も少なくありません。 でも、Aussieで美容室へ行くなら fringe のほうが自然です。 旅行中に美容室へ行く予定がある人は、ぜひ覚えておきたい単語ですね。 英語には「正しい単語」が一つだけあるとは限りません。同じ英語でも、Aussie、イギリス、アメリカでは日常的に使う単語が違うことがよくあります。そんな違いを知ると、英語はもっと面白くなります。 📚 関連記事