Ridgy-didge/本物

Ridgy-didge
Australian English

Something original, genuine, the honest truth. See also: dinkum, dinky-di, fair dinkum

日本語
本物。本格的。本当。誠実なもの。

Plain English
Honest, genuine.

“That match was a ridgy-didge pearler.”「その試合って本当に素晴らしかった。」“That game was absolutely awesome.”
I’m ridgy-didge telling the truth.誓います、、、本当のことを言っています。I’m honestly telling the truth.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Strewth! Roo-ed Awakening for Unsuspecting Cyclist

    An Aussie cyclist got more than they bargained for in Australia recently.  最近、オーストラリア人女性サイクリストが想定外の事故にあった。 While riding along at a gentle pace, the cyclist collided with a kangaroo.  ゆっくりと走りながら、なんと、カンガルーと衝突事故した! The kangaroo leaped out of the bush and struck the unsuspecting cyclist.  カンガルーが道路脇にあった森から飛び出し、女性とぶつかった。 The woman hit by the kangaroo sustained minor injuries.  カンガルーに引っかかれた女性が軽傷で済んだ。 Queensland cyclist crashes into kangaroo

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    豪の野生児、カンガルーと共に暮らす「ナラボー・ニンフ」

     今からおよそ40年前西オーストラリア州にある人口86人しかいないユークラという小さな砂漠町が一時的に一世風靡を起こし、世界中に有名になった。  その理由は、そこでカンガルーと共に暮らす野生児の少女がそこで発見された、という報道があった訳だ。同町が砂漠の中にあるナラボー平野にあるため、マスコミがすぐにその少女を「ナラボー・ニンフ」(ナラボーの美少女)と名づけた。  「ナラボー・ニンフ」が1971年暮にうわされ始まり、いつの間にか毛を巻きながらカンガルーの群れと一緒にいる少女の写真が現れた。そして、その直後、映りが悪いが同少女の映像が撮られて、いつの間にか世界中に報道され、TIME紙やBBCなど各国のマスコミ報道陣がユークラにやってきて野生児の「ナラボー・ニンフ」を必至に探すようになった。   しかし、記者などが話しの背景を調査しはじまるとちょっとくさくなる。それで、1972年のある日、ユークラ住民一人ロリー・スコット氏が新聞記者に「ナラボー・ニンフ」の話しがユークラの町おこしのための出ち上げだと言った。スコット氏と仲間数人がある日ビールを飲みながら「どうやってユークラをPRすればいいのか」を話「ナラボー・ニンフ」の野生児のづくリ話というアイディアを思い浮かんだ。知人女性を写真にポーズしてもらって、偽造映像にはプロのモデルを起用した。砂漠の間中の小さな町であるユークラが世界の注目を浴びた瞬間が終了となった。  が、「ナラボー・ニンフ」の伝説が未だに人々を魅了する。「発見」以降、舞台、彫刻か本や博士号論文の題材ともなった。そして、2012年3月に「ナラボー・ニンフ」がモキュメンタリー(疑似ドキュメンタリー)の主体となった。そのモキュメンタリーが超B級映画でありながら学生などの間でかなり評価されているらしい。モキュメンタリーは、「ナラボー・ニンフ」が主体となっているが、実際の「ナラボー・ニンフ」事件と全く関係ない。 ナラボー・ニンフの背景についてラジオ・番組(English) ナラボーニンフに関するニュース・リポート(English) 「ナラボー・ニンフ」モキュメンタリーの公式予告編(English)

  • 豪砂漠の恐怖な「火の竜巻」

     オーストラリア、ノーザンテリトリー州のアリス・スプリングズ近くに同町テレビ局が17日に起きた「火の竜巻」の劇的な映像を撮られた。  「火の竜巻」という現象は滅多に起きなく、起きるときでも長くて数分間と言われているが、撮影したクリス・タンギー氏が約40分続けたという。  同氏がテレビ用のイメージ映像のロケハンティング中だったが、いきなり「火の竜巻」が上がったきた。  「人生一度のチャンスではなく、人生10回生きても1回あるかどうかようなことだった」という。 Caught on camera: The 30 metre high tornado of FIRE that whirled around Australian outback for terrifying 40 minutes

  • Crack It Big

    Crack it big in Strine means to achieve wealth, affluence or prosperity, or to become famous. Crack is a crucial verb in Strine, and it has multiple meanings. ストラインで crack it big というのは、裕福になったり成功したりすることや有名になることを意味します。Crack はストラインで非常に重要な動詞で、多くの意味を持っています。 怒ったり、ふてくされたりすると、ストラインでは “crack the shits” と言われる。 また “crack a fat / fatty” は、男性が性的に興奮して身体的反応が起きることを指す表現である。」 Apart from the plain English meanings like breaking something…

  • 物価が高い・サービスが悪い、、、豪観光産業後退の原因:豪政府報告書

     オーストラリア観光産業はこの10年間成長が後退している。豪公共機関「豪州観光研究所」によれば、その理由は物価が高い上にサービスも悪く、オーストラリアは観光地としての魅力が下がったからだと、シドニー・モーニング・ヘラルドが27日に伝えている。