Cop A Gander At These Rippers Too...
What? There’s Strine in Nihongo?
ええ?オージー英語(豪語)の中では日本語もあるって?信じられない! でも、数少ないながら、本当にある。それに、同一意味や使い方の言葉もある!日本語とオージー英語の共通実例を紹介します。
OECD最低火力発電所周辺にぴったりのBig Cigar
ビクトリア州東部チャーチルは、歴史50年も無い町が2005年に「OECD最低火力発電所」とされたハーゼルウッド発電所のベッドタウンとして短い間でも(必要ない?)注目を浴びた。公害が心配な地域では、ぴったりな「Big Things」がある。巨大葉巻のBig Cigarだ。 同町は故英国首相ウィンストン・チャーチル氏に名づけられて、同氏の象徴だった葉巻がBig Cigarのアイディアの生まれだ。最初、町内5ヶ所で巨大葉巻を立てる予定だったが、結局一つだけになった。 同町は、約3年前放火によって始まった山火事が起こり、11人も死亡となり、火事が広域に渡って害を与えた。 煙の出方が間違っているBig Smoke 大きな地図で見る
「Kangaroo君臨」と言えばKangarulesですか?
昨日の続き、下記のビデオ(英語)を見てどうっやって他の大陸と同じように哺乳類じゃなくてカンガルーなどの有袋類がオーストラリアで主流動物となったのが分かるようになる。
「フクシマ住民が実験材料」豪TV報道
メルトダウンが起こったフクシマ第一原発により、フクシマ住民が放射能・放射線の人体への影響の実験素材となっている、とオーストラリアの有名なニュース・時事番組60 Minutesが8月中に報道されている。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 3 Part 5/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は3作目5部中5部目。

