Cop A Gander At These Rippers Too...
「やばいリンガル」Rage(激怒する)
オージー英語がやばい!他の英語圏の国では、rageをするとトラブルの原因になるが、オージー英語では全然違う。どのように異なるのだろうか? Aussie English can be dangerous! Get into a rage elsewhere and it spells trouble, but it’s an entirely different matter Down Under.
「やばいリンガル」Mate
今回のメッセージがちょっとNaughtyなので、、、
Watch Your Words!
Many foreigners guffaw at the frequent mangling of English that some Japanese can achieve and there’re plenty of websites and the like dedicated to highlighting these flaws, but they should note that this can go both ways. Perhaps a tad of extra time and consultation could have gone into the names of some of these products or places. Fukuppy was probably not the best name to give a character intended to promote a company called Fukushima Industries, especially as for most of the world, the company name evoked images of one of the worst nuclear reactor accidents in history. Fukuppy, or at least a phrase remarkably close to that, is…
Banana bender/クイーンズランド人。
Banana bender Australian English A Queenslander, a resident or native of the state of Queensland. The name derives from the large amount of tropic fruit production in the state, as well as being a gentle jibe at Queenslanders for the perception that they are “slow” because of the regional accent and the state’s traditional conservativeness. Some Queenslanders, particularly from the countryside, speak with a slow, broad accent and many end sentences with the intonated question “eh?” This is the most distinctive of any regional Australian accent. 日本語 クイーンズランド人。クイーンズランド州出身及び定住者。直訳すると「バナナを曲げる人」。由来は、同州がバナナを含めて多くのトロピカルフルーツの産地でありながら、クイーンズランド人が「とろい」という愛情を込めたのからかいを含める。もちろん、とろくないが、同州が豪語の中では鉛が最も目立ち、政治的に最も保守的でもあるに違いない。なまりについて、全国であまり変わらないが、多くのクイーンズランド人、特に田舎に住んでいる人、の話し方がゆっくりであり、母音を長く伸ばす癖がある。また、同州人の多くがしゃべる時に「eh」とイントネーションが高くして文書を負わせる癖もあり、他の地域で見ない現象なので、クイーンズランド州豪語の独特なところである。 Plain English Queenslander. Strine Dictionary
豪史上最低映画から俄ヒットへ
今は、豪史上最低映画とされた「サー・レズ・パターソンが世界を救う!」25周年記念を向かった。 同映画は1987年公開した当時オーストラリア最大のスターたち勢揃いとなり、あの1980年代当初大ヒットした映画「スノイ・リバーからやってきた男」創作者ジョージ・ミラー氏が監督となってあの頃なかなか考えられない高予算が約800万豪ドル(現在約30億円)だったが、興行成績が僅か約60万豪ドルに止まり大きくコケタ。 同映画の動力となったのがコメディアンバリー・ハンフリーズ氏だった。同氏は、当時既に英語圏を中心に世界中に有名となっていて、その主な理由がメルボルン市の「ドはでな主婦」キャラであるデイム・エドナ・エバレッジや下品なノンベと典型的なクズ閣僚兼外交官キャラサー・レズ・パターソンだった。 この映画のあらすじは、サー・レズ・パターソンの強烈にくさいオナラが中近東とある国の政治化の死因となり、その見返りとしてトイレット・シートから感染する病気をなくするようにサー・レズ・パターソンとデイム・エドナ・エバレッジが戦う。(こける理由がなんとなく想像がつくよね、、、) その後オーストラリア総理大臣となったポール・キーティング氏が映画公開当時財政大臣だった。当時、映画製作にあたり、国から助成金の対象となったいたが、キーティング氏が試写会に出席し、映画のひどさにあまりにも怒っていたので映画の助成金制度を廃止することにしたとうわさされた。 しかし、今では、広く愛されているハンフリーズ氏が引退に向けているということもあり、同映が見直されつつあり、公開25周年にも関わらずちょっとした俄ヒットとなっている。 公開した当時のニュース報道
豪キャブラリー:Mongrel
Mongrelの意味がオージー英語ではたくさんあるが、今日の場合は「短期」や「怒りっぽい」に集中しよう。 Mongrelの由来は雑種犬という意味だ。良い風に言うと「ガッツ」とか「負けず嫌い」というような感じを示すが、悪くいうと「頼りにならない」ような意味もあり、褒めるも軽蔑もどちらかに使えるので、そういう意味では特に役に立つ言葉のひとつかもしれない。しかし、ほとんどの場合、言われたら嬉しくない言葉だね。

