Have A Very Merry Mad Max Xmas!

It was with great delight that I learned overnight that Christmas in Japan in 2025 will have a tinge of Aussie about it. And my enthusiasm was in no way quelled by the fact that this merely meant a screening of Mad Max.

With a message of “Merry Mad Max,” National broadcaster NHK‘s Premium Cinema channel will celebrate the festive season with a screening of the Aussie classic propelled to worldwide success on the back of becoming a hit in Japan when it was released here in 1979.

Mad Max is Australia’s most successful film franchise and Japan played a huge role in it becoming that way, as we have often reported on through the years.

We’re a little more subdued than NHK, though, marking Christmas by crucifying Santa in front a sign for durries as our symbol of the festive season.

Mad Max on Kangaeroo.com down through the years

Japan’s Fans Still Go Mad For Australia’s Most Successful Film Franchise | 考えRoo

Japan’s Crucial Role in Turning “Mad Max” into a Global Aussie Icon | 考えRoo

日本が世界ヒットの引き金となった「Mad Max」のゲームが豪訛りを拒否しオージーゲーマーが噴火 | 考えRoo

国内ヒットでも海外コケ豪映画の行方は? | 考えRoo

Shear Fluke! A Rare Aussie Cultural Hit in Japan | 考えRoo

豪キャブラリー: Bikie | 考えRoo

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    「やばいリンガル」Lurk (待ち伏せる)

     普通、米・英語ではlurkにはちょっと暗いイメージがあるが、オージー英語ではそれに加えてもっと軽い感じの意味もある。クリックすれば、どのように違うかが分かるよ。  To lurk implies something dark when normally used in English, but when it comes to Strine, being on a good lurk in Australia is not such a bad deal.

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    Big Thingsと妖精ペンギンが溢れる小さな島

    ビクトリア州州都メルボルン市からおよそ140キロ離れているフィリップ島は「妖精ペンギン」と呼ばれている小型ペンギンのパレードか美しい自然風景やオートバイ・クランプリー開催地などで世界中にかなり知られてあり、観光名所の位置づけが確定している。  そろほど良く知られていないのは同島が実際にオーストラリアを象徴する「Big Things」も数多くあり、「Big Things」都と言われてもおかしくないほどだ。  面積100平方kmしかない同島には、なんと4つもの「Big Things」がある。  そして、フィリップ島とメルボルンを繋がる道路沿えにバスというところでさらに一件がある。  すごいと言えばすごいだけど、存在する理由が未だに分からない。  ま、それをべつにおいておいて、どの「Big Things」があるのか見てみよう。  まず、以前に紹介したBig Koalaがある。これが実際に数少ない野生コアラが見える公園の正面入り口にあり、フリップ島カウズ町にある。  また、カウズにあるのがBig Tapという巨大蛇口。「蛇口」を称える理由は?と言われたら答えられないが、一応同オブジェがキッチュなテーマ・パークの看板となっている。  ちょっと分かりづらいかもしれないがちょっと違うカウズがカウズ近くにあるニューヘーブンに見つけられる。  これがBig Cows(カウズ)というデカイ牛だ(これれについて別の機会お話しするね。)  さらに同じ町にBig Waveがある。  フィリップ島は有名なサーフィン地域であるので、なんとなくこのオブジェがそのことを称えているじゃないかな?  このデカイ波彫刻がカフェ前に設置されている。  そして、見飽きてなければ、フリップ島近くにあるバス町(これも以前に考えRooで取り上げたことがあるよね、、、)。

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    豪キャブラリー: Smoko

    Smokoは典型的なオージー英語であり、典型的なオーストラリア人の行動を示す言葉でもある。厳密に言えば「一服」の意味。ニュアンスも全く同じだが、、、オーストラリアは禁煙大国のため、職場での喫煙が禁じられ、実際に仕事の一休みの時タバコを吸う人はほとんどない。しかし、喫煙が主流だった頃の流れからこの言葉は今に至っても使われている。