Cop A Gander At These Rippers Too...
「やばいリンガル」Shoot Through(穴などが開くように)撃つ
米・英語ではshoot throughというと何だかバイオレンスなイメージが浮かぶが、オージー英語では異なる意味になる。どのように異なるだろう?続けて読もう。 To shoot through something in U.S. or British English implies images of violence, but the phrase takes on a different meaning in Strine. Read on to discover how.
カンタス航空がオーストラリアでの日本人観光客数を減少続く見通し
オーストラリアで旅行する日本人の数がこれからも激減するだろう、とカンタス航空が予想していることはニューキャスル・ヘラルド紙が27日報道した。 国立観光予想委員会によるとこの10年間オーストラリアへ旅行する日本人の人数が毎年6%ペースで減少し、これから増加してもほんの少し程度だという。 同委員会が観光客激減の理由は、オーストラリアが観光インフラに投資していないことと日本人の価値変化が背景にあるだという。 Qantas sees little growth in Japanese tourists
「やばいリンガル」 Cream (クリーム)
同じ言葉でもオージー英語の特有の使い方により、他の英語圏とまったく異なる意味になる場合がある。Creamがその典型的なひとつ。
豪キャブラリー: Skint
残念ながら今日の言葉「skint」は考えRoo.comの現状そのままを示す言葉だ。全くお金がない状態に使う。厳密に言えばオージー英語の独特な言葉ではなく、英語圏内ではよく使われているけど、特にこのご時世なので、オージー英語でもよく使われている言葉なのだ。嫌だよね。早くskintな人がその状態を早期に脱出できるように考えRoo.comも祈っています。
オージー発の珍発明が大稼ぎ
おなら消臭パンツ、ペットが人間のトイレを使えるようにする道具(上記動画参照)や原材料がミミズの排泄物だという肥料などの一風変わったオーストラリア発の発明品が年間約12億豪ドルの経済効果があるとシドニー・モーニング・ヘラルドが27日に報道された。
Aussie ‘X’ Gender Passports Given the Wako Treatment in Japan
Australia’s revolutionary passports have been given the Wako treatment in Japan. No, that’s not a spelling mistake (it’s pronounced Wah-Koh, not whacko), nor does it mean Down Under travel documents are being held up to ridicule. In fact, Wako University, a tertiary institution located in the outer Tokyo suburb of Machida, typically uses posters hung…

