Cop A Gander At These Rippers Too...
Piffle/ナンセンスなこと
Piffle Australian English Nonsense, usually used in a dismissive manner. It can also be used to refer to a trifling matter, or something of little consequence or worth. 日本語 1)ナンセンスなこと。普段、人を否定する時に言い返す言葉として使われている。 2)妙なこと。どうたことない。あまり関係ないことを示す。 Plain English 1) A dismissive statement along the lines of “No way!” 2) A meager, trifling matter. Strine Dictionary
Strewth! ABCが現役総理の国旗下のぬれ場を上映!!!
オーストラリア公共放送局であるABCは、今夜(9月21日)パロディ番組で現役総理のラブ・シーンを放送する予定であり、行為が国旗の下で行うことに対して大騒ぎとなっている。 行為は、At Home With Juliaという番組の中で行う。同番組は現役総理大臣ジュリア・ギラード氏とそのパートナーであるティム・マセソン氏の官邸での私生活をパロディとして今年の8月から週1回放送されている。 出る俳優たちが本人そっくりなので注目を浴びているが、今夜は総理とパートナーのオーストラリア国旗下のセックス・シーンがあるため保守系の政治家などを中心に激しく批判されている。 肝心な総理本人は「テレビを見るより重要なことたくさんあるから」見ないようにする。
豪キャブラリー: Ankle Biters
「足首を噛むやつ」は、ankle bitersの直訳だが、ankle bitersは決して人の足首を噛むわけではない。オージー英語では子供、特に小さい子供に対して使う表現だ。語源は、背が小さいので、何かを噛もうとしても人の足首ぐらいの高さしか噛めないということなのだ。
豪キャブラリー:Dead-set
Dead-setはdead-setに身に付けべきオージー英語の一つだと思う。 Dead-setは特に意味がないが、オージー英語ではよく使われている表現だ。Dead-setは強調する役割を果たし、どんな表現の前に使えばその表現の意味を強くする効果がある。
「やばいリンガル」 Flick (人と縁を切る)
オージー英語はユニークな使い方がある場合が多い。たとえ他の国の英語では同じ言葉でもオージー英語の場合の意味が完全に違うこともある。Flickは、本来の英語ではflick(軽くたたくこと)という意味だが、オージー英語ではどうだろう?
Striking a Light for Strine 「豪」にいれば「豪語」に従えって?
Hugh Lunn, one of the most vocal advocates of Strine and arguably its greatest modern protector, is about to release Words Fail Me, a follow-up to his 2006 bestseller Lost for Words, which told the tale of disappearing Australian English, mainly due to American cultural influence on the mass media. ヒュー・ラン氏は、ジャーナリストのヒュー・ラン氏は有数のオージー英語の最大の支持者で、保護者とも言えるであろう。同氏は近年オージー英語をテーマにした著書「Words Fall Me」を発刊した。同書は絶滅しつつあるオージー英語についての話題が中心となった2006年発行の「Lost for Words」の続編である。…

