Cop A Gander At These Rippers Too...
Lurk/いかがわしい職業
lurk Australian English A shady, occasionally illegal, benefit gained through a workplace. A scheme. 日本語 いかがわしい職業。 Plain English A shifty, underhanded scheme. Strine Dictionary
「やばいリンガル」 Clobber (折り返し叩くこと)
オージー英語って、多くの言葉がオーストラリア独特な使い方があって、ほかの国で話す英語と言葉が同じでも意味がまったく違うことがたまにある。ここでは、その例を数多く紹介します。今日は、clobberの誤解について見てみます。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 3 Part 3/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は1作目5部中3部目。
The Strine Why Atorkin: Plain English
Read this in Strine/オージー英語(豪語)で読む Read this in Japanese/日本語で読む Christmas It was getting close to Christmas, which prompted me to call in sick from work. I was still naked, so slipped into some underpants. I went to light up a cigarette, but I had run out of the regular type and rolled my own instead. I picked up a cookie and a cup of coffee and that was my breakfast. It was perfect weather and I wondered if my friends from the boondocks wanted to hang out with me at a barbecue in Brisbane, the city.
Big Australia | Biz | Strine | Tucker | 豪cabularyオージー英語のアイコンでもある二つのBig Chook
ニューサウスウェールズ州にはなんとふたつの偉大なニワトリ・オブジェのBig Chookがある。これはchookがニワトリを称えるだけではなく、chookという言葉自体も称えると言えるだろう。 そもそもchookは独特なオージー英語である。英語のchickenにかけたり、「ニワトリ」という意味だ。 一つ目のBig Chookがシドニー郊外にあるマウント・バーノンというところにある。高さも広さも4メートルであるコンクリート製巨大ニワトリは家禽農場の中1986年に立てられた。自称「世界最大のBig Chook」だそう。 一方、小さい方のBig Chookが同州北東部にあるムーンビにある。ムーンビは家禽業が盛んであり、その象徴として高さ4メートル幅2メートルのニワトリ・オブジェが町の中に作られた。 上記でふれたように、chookはよく使われているオージー英語である。ニワトリを示すだけじゃなく、理由がよく分からないけどニックネームにも頻繁に使われている。そして、さまざまな表現にも登場する。 例えば、chook raffleは、厳密に言えば「ニワトリをくじ引きで売る」という意味だけど多くの場合仕事などが上手くこなさない人に対してyou couldn’t run a chook raffle(chook raffleでも上手くできない)と野次として使われている。また、face like a chook’s arse(ニワトリのケツのような顔をしている)というのが「悲しい表情」を示し、feed the chooksは報道陣のスクラムなど大勢の人の前で嫌な話をすること。Feed the chooksも別に下品な意味もあり、自慰行為を示す。
豪キャブラリー:Rapt
とっても嬉しい時をオージー英語で示すにはraptという言葉が最適だろう。 米語が普及して浸透してきた今でもよく使われる言葉であり、嬉しさや喜びを表現できるオージー英語のひとつ。

