Cop A Gander At These Rippers Too...
ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 5/6
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は2作目6部中5部目。
シドニー仕込みの”ロール寿司カフェ”が伊勢でオープン
三重県伊勢市にシドニー仕込みのRoll Sushi Cafeがオープンしたらしい。詳細については、寿司カフェMrgのHPをご覧下さい。 なお、「考えルー」サイトにおいて、日・豪に関するリンク及び紹介したいサービス、商品、クラブなどがありましたら、遠慮なくメールにてご連絡ください。お待ちしております。(家族・フレンドリー限定) よろしくお願いします。
豪キャブラリー:Muck around
Muck aroundは、直訳すると「泥沼化騒ぐ」という意味になるが実際なそのひどい意味がなくたんねる「ジャレル」や「遊ぶ」という感覚にしかなれない。よく使うオージー英語の一つだ。
豪キャブラリー:Brick shithouse
Brick shithouseは、厳密に言えば「レンガで作られているトイレ」を示すが、実際にがっしりとした体格の持ち主に対して言う言葉だ。 由来は、レンガ性のビルがしっかりしていると同じようにbrick shithouse体格の持ち主がしっかりそうだ。
What Do Aussies Mean By “What’s That Got To Do With The Price Of Fish?”
「魚の値段と何の関係があるの?」って、どういう意味? Have you ever been talking to someone who suddenly changes the subject completely? Imagine you’re chatting with an Aussie friend about cricket. “Australia’s batting looks strong this year.” Your mate replies, “My neighbour bought a new lawnmower.” You stop for a moment, wondering what that has to do with cricket. An older Aussie might grin and say: “What’s that got to do with the price of fish?” They’re not asking about seafood. They’re really saying, “What does that have to do with what we’re talking about?” 話が急に飛んでしまう人、いませんか? 友達とクリケットの話をしていたとします。「今年のオーストラリア代表は打線が強そうだね。」すると相手が突然、「そういえば、うちの隣の人が芝刈り機を買ったんだ。」 ……え? そんなとき、年配のAussieなら笑いながら、 “What’s that got to do with the price of fish?” と言うかもしれません。 もちろん、本当に魚の値段を知りたいわけではありません。 意味は、「それ、今の話と何の関係があるの?」ということです。 相手をたしなめる時にも使いますが、多くの場合はユーモアを交えた軽いツッコミとして使われます。 Expression What’s that got to…
カンガルー殺処分理由は間違っている:シドニーのシンクタンクが表明
毎年、約300万頭のカンガルーがオーストラリアにおいて殺処分されているが、それは誤った見解の元に許可されているというシンクタンクの報告書の主張をシドニー・モーニング・ヘラルドが報道している。

