Have a Beaut Chrissy 2011!

G’day all! Hope you have a bloody beaut Chrissy. Merry Christmas everyone!
メリークリスマス!!!オージー・クリスマスを祝う歌を楽しもう。

Thanks to Catherine Fisher for pointing out the Aussie Christmas songs.

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    泥酔Big Kangarooが人々を歓迎するようになった

    カンガルーはオーストラリアそのもののシンボルでありながら考えRoo.comの象徴でもあるため、今回の「Big Things」は南オーストラリア州のビッグ・カンガルーを紹介したいと思う。  ビッグ・カンガルーは南オーストラリア州と西オーストラリア州の境界村であるボーダー・ビレッジに設置され、高さ5メートルもあり缶を片手に持っている。オーストラリアが1987年にアメリカス・カップのヨット・レースを開催する前にボーダーの町おこしの一環として1986年に作られた。  珍しく、ビッグ・カンガルーもニックネームがあり、ルーイ2世だという。ルーイ1世は、元々手に持った缶がビール缶だったため、村に対して与える印象が酔っ払いと近すぎるじゃないか、という恐れがあった。そのため、作り変えてジュースの缶に変えたとともに新しい名前も与えられた。 大きな地図で見る

  • Banged Up(バングド・アップ)の使い方によってやばさが違うって本当?

    文脈で意味が変わるオージー英語 Banged up は、オーストラリア英語でも文脈によって意味が変わる表現です。 最もよく使われる意味は、 の二つです。 一方で、昔のオーストラリアでは 「妊娠している」 という意味でも使われることがありました。 この使い方は現在ではかなり古く、若い世代にはほとんど通じない場合もあります。 そのため、辞書には載っていても、自分で使うことはあまりおすすめできません。 知識として覚えておけば十分でしょう。 意味 ① ケガをしている ② 刑務所に入っている ③(古い俗語)妊娠している 危険度 🦘🦘☆☆☆ 意味が複数あるため、誤解されやすい表現です。 例文 He got pretty banged up in the crash. 「彼は事故でかなりケガをした。」 豆知識 オーストラリア英語には、時代とともに意味が変化したスラングが数多くあります。banged up はその代表例の一つです。 辞書に載っている意味が、今でも普通に使われているとは限りません。言葉にも流行がある──それが生きた英語のおもしろさです。

  • Pig’s Arse!? そんなわけあるか!

    Pig’s Arse? Pull the Other One! Pig’s arse! is colourful Strine used to show strong disbelief or total disagreement. 日本語の意味 Pig’s arse! は「そんなわけあるか!」「あり得ない!」という意味です。 Explanation It’s a crude way of saying “No way!” or “I don’t believe you!” Australians usually say it with a laugh, but it’s still considered rude. 日本語での解説 「そんなのウソだ!」「信じられない!」という少し下品な言い方です。冗談っぽく使われることも多いですが、失礼に聞こえることがあります。 Example “You won the lottery? Pig’s arse!” 日本語訳 「宝くじが当たった? そんなわけあるか!」 Yabailingual This expression is common among close mates but should be avoided in polite company. ヤバイリンガル・メモ 仲の良い友達同士なら耳にすることがありますが、職場や初対面では避けたほうが無難です。 Scale of Roo-dness Very Rude. Suitable among close mates, but inappropriate in formal situations. ルー度 🦘🦘🦘🦘⬜ かなりキツイ言葉です。 仲の良い友達同士なら冗談になることもありますが、丁寧な場面では使わないようにしましょう。 Related Terms

  • Dinkum, dinky-di, fair dinkum/本物

    dinkum, dinky-di, fair dinkum Australian English “Dinkum” (and its derivatives) are frequently used words to describe something genuine, true or honest. Dinkum is often cited as a symbolic example of Australian English. “Fair dinkum” can also be used as a non-offensive curse to express exasperation. Also see: ridgy-didge 日本語 1) 本物。本格的。本当。誠実なもの。 2) 怒る。罵る時に使う軽い悪口言葉。 Dinkum(とその派生語)は、たびたび会話にでて、豪語の象徴的な言葉と言ったら過言ではない。 Plain English 1) True. 2) Honest. 3) Genuine. 4) Faithful. 5) A mild, non-offensive curse. Strine Dictionary