豪キャブラリー: Stubby

A VB stubby
   オーストラリアではビールは瓶から直接飲むのが主流。日本と同じ750ml瓶も販売されているが圧倒的に人気のある瓶はstubbyとして売られている。Stubby
は750ml瓶のハーフサイズ375ml瓶を表している。
 しかし、オーストラリア中央北部にあるダーウィンを首都とするノーザン・テリトリー州住民はビールを大量に飲むとされていることから2Lも入るDarwin stubbyもある。これは北部住民の大酒飲み伝説にかけられている商品であり実際に飲むと言うより、お土産として買う人がほとんど。
 また、stubbiesと言えば、ビールとは関係なく短パンのブランドとして有名だ。
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StubbySmall (375ml) bottle of beer小さな瓶(375ml)のビール

 
Darwin stubby

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    ピーナツの気配も無ピーナツ・バター味Tim Tamが豪最低製品Shonky賞を受賞

     日本のコンビニや駅売店などで販売されて親しみ馴染んでいるオーストラリアの大人気クッキーであるTim Tamが「ピーナツ・バター味にも関わらずピーナツ及びピーナツ成分のものでも入ってない」として最低製品を表彰するShonky賞を受賞した。  Shonkyは、独特なオージー英語スラング言葉一つであり、「怪しい」という意味だ。  このShonkyは、一般消費者向け製品やサービスなどを信頼度調査・評価などを行なっている雑誌である「Choice」誌が2006年以降毎年全豪で最も信頼できない商品を選別し「Shonky賞」を与える。 大ヒット中のTimTamって「豪菓なビスケット」と言っていい? 豪キャブラリー: Shonky 豪最低製品が2013年Shonky賞で選ばれる 主催者サイト:Arnott’s Tim Tams Peanut Butter Flavour(英語)

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    豪キャブラリー: Skint

     残念ながら今日の言葉「skint」は考えRoo.comの現状そのままを示す言葉だ。全くお金がない状態に使う。厳密に言えばオージー英語の独特な言葉ではなく、英語圏内ではよく使われているけど、特にこのご時世なので、オージー英語でもよく使われている言葉なのだ。嫌だよね。早くskintな人がその状態を早期に脱出できるように考えRoo.comも祈っています。

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    No Beef About Getting Some Get up and Go!

    Aussie Beef is, with perhaps Tim Tam bikkies or Uggies in winter, one of the most visibly prominent signs of Australia in the everyday lives of ordinary Japanese.  平凡な日本人の日常生活の中ではティム・タムビスケットと冬用のUGGブーツに並べてオージー・ビーフが恐らく最も目立つ豪産品であるだろう。 Meat and Livestock Australia has a fine track record for selling Aussie Beef in Japan, dating back to the early 1990s after U.S. negotiators forced the market open in anticipation of selling beef the way the Aussies actually have.  1990年代前半で市場が自由化された以降豪州食肉家畜生産者事業団がオージー・ビーフ販売の実績を蓄積してきた。皮肉的に、市場参入が可能にした米国側より日本市場で米国産牛肉より意外と売れた。 Now, Aussie Beef has come out with a new promotional campaign centering on the healthier aspects of beef consumption, offering prizes including beef to the equivalent of a single head of cattle or a tour of Australian “power” spots.  オージー・ビーフがただ今PRキャンペーン中であり、一人当たり牛肉牛1頭分相当及びオーストラリアのパワースポット旅行などの賞品を受賞できる。 Part…