Cop A Gander At These Rippers Too...
Jackaroo, Jillaroo/オージー版カウボーイ
jackaroo, jillaroo Australian English A jackaroo is a male worker training to become a manager on a large farm called a station in Australia. The jackaroo is Australia’s equivalent to a cowboy. A jillaroo is the name given to women who perform the same job. 日本語 Jackarooは、大きなステーション(大型牧場)で働く男。オーストラリア版カウボーイと言っていいと思う。Jillarooは、その女性版。ちなみに、ステーションクラスの牧場1件の面積は四国や九州以上となることが珍しくない(オーストラリア全体の面積が日本の面積より約26倍もあるよ!)。そのステーションの人口というと、数人から多くても数十人程度です。広くていいね! Plain English A ranch hand. A farm worker….
Wobbly/かんしゃくを起こす
Wobbly Australian English To throw a temper tantrum. It can also be used to refer to a staggering drunk. 日本語 1. かんしゃくを起こす。 2. ふらふらで歩き回る酔っぱらっている人。 Plain English 1. A temper tantrum or hissy fit. 2. A drunk. Strine Dictionary
豪キャブラリー: Lob
テニスをやる時に相手がネットの近くにいるいながら自分が相手の頭の上に高く叩いてコートの奥まで狙ってうつとロブショットを言うよね。 オージー英語ではこれの意味がある上に事前連絡なしで人のところなどをいきなり遊ぶの遊びに行くや訪問するなどは同じくlobを言う。Lob shotとlobが両方とも相手を驚かす行動であるからlobの由来となった。 昔テニス大国だったオーストラリアのスポーツからの言語への貢献の例のひとつだ。
「牛糞チョコ」が南豪で大ヒット中!
メルバ・チョコ(南オーストラリア州本部)販売の「カウパット(牛糞)チョコ」が大ヒット中、と同社が発表した。 もちろん、本物の牛糞で製作されている訳がないが、同社がそれをモチーフに丸くて、ペタンコ激似のチョコを製菓している。同社によると、大ヒット商品だ。 実は、牛糞が英語を言語としてちょっとした面白い存在。(オーストラリアを含む)英語圏ではカウパット(cowpat)というが、米語圏でカウパッド(cowpad)という。 世界各国では牛糞は実際に意外と役に立つ。南アジア諸国では燃料及び発電に使われている。また、アフリカでは虫除けか自宅用の絶縁材として利用する場合が多い。なお、欧米ではカウパット投げやカウパットビンゴなどといって遊びにも度々登場する。 オーストラリアでは牛が外来種であるため、牛糞の自然処理法は存在しなかった。そこで、オーストラリア最大科学研究開発期間である連邦科学産業研究機構(CSIRO)が豪州糞虫計画を1950年代に始まり、数十年かけて牛糞の自然処理法として糞虫を導入し、環境的な被害を最小限に止まりながら見事に成功を果たした。 メルバ・チョコレート工場の風景(豪テレビ)
ええ?日本語でオージー英語?What? Strine in Nihongo?
ええ?オージー英語(豪語)の中では日本語もあるって?信じられない!でも、数少ないながら、本当にある。それに、同一意味や使い方の言葉もある!日本語とオージー英語の共通実例を紹介します。

