Cop A Gander At These Rippers Too...
「やばいリンガル」 Tea
Teaは英語圏、特にイギリスでは毎日の習慣であるが、オージー英語では若干形が異なる。どのように異なるのか見てみよう。 Drinking tea is a custom throughout the English-speaking world, particularly in Britain, but Strine gives it a slightly different taste compared to other countries, especially because tea is eaten. Keep reading to find out more.
Goodbye Possums…
Barry Humphries, the creator of characters such as Dame Edna Everage – the Moonee Ponds housewife famous for her flamboyance and shouted greeting of “Hello Possums” – Sir Les Patterson and Sandy Stone, and himself an entertainer and icon of Straya in many parts of the world, has passed away. Humphries died aged 89 on Saturday following complications from a recent hip surgery. Personally, I wasn’t a great fan of the Moonee Ponds housewife — Dame Edna Average is my name for her — but she had her moments and was a wonderful example of Humphries’ acerbic, anti-Establishment wit that Australian author Kathy Lette described this morning as his brilliance…
カンタス航空がオーストラリアでの日本人観光客数を減少続く見通し
オーストラリアで旅行する日本人の数がこれからも激減するだろう、とカンタス航空が予想していることはニューキャスル・ヘラルド紙が27日報道した。 国立観光予想委員会によるとこの10年間オーストラリアへ旅行する日本人の人数が毎年6%ペースで減少し、これから増加してもほんの少し程度だという。 同委員会が観光客激減の理由は、オーストラリアが観光インフラに投資していないことと日本人の価値変化が背景にあるだという。 Qantas sees little growth in Japanese tourists
豪最低製品が2013年Shonky賞で選ばれる
Shonkyは、独特なオージー英語スラング言葉一つであり、「怪しい」という意味だ。 このShonkyは、一般消費者向け製品やサービスなどを信頼度調査・評価などを行なっている雑誌である「Choice」誌が2006年以降毎年全豪で最も信頼できない商品を選別し「Shonky賞」を与える。 2013年の「第8回Shonky賞」の受賞社が29日付で発表され、バナナ・ハニー無しの「バナナ・ハニー・ドリンク」やこっそりと値上げしたエネルギー会社がゲーム・メーカーEAや航空会社カンタスと一緒にワースト8怪しい商売方が指摘された。 第8回Shonky賞受賞社は、「放し飼い鶏からのエコ卵」として売られた養鶏卵を販売するecoeggs、以前に指摘があったにも関わらず作り続けた子供が飲み込める大きさなおしゃぶりを作るNUK、海外で無料が豪で1分$2.50(約250円)請求するEAゲームサポート、値上げの通知を請求書の裏に小さい字で書き一般発表がないままで請求書を送信したから消費者に値上げの知らせをしたEnergy Australia、大きいサイズティッシュを発売したが実際に15%小さくなったものを出したKleenex Australia、不可能にもかかわらず約$1000でブラック・リスト削除などを約束したCredit Repair Australia、とバナナ・ハニーづリンクを売れたがバナナもハニーも含まれていないOats Expressと航空会社カンタスのウェブサイトで検索ツールバーをダウンロードする見返りにマイルを与える計画でシドニーメルボルン間に相当するマイルを得るために8年間もかかる。 Choiceは、2006年から毎年Shonky賞を与えている。 Choice第8回Shonky賞公式サイト Shonky賞歴代受賞恥殿堂
南豪州政府が「みだらな言葉使用道路標識」が合法性を維持
「みだらな言葉と二重の意味のある道路標識が一部の市民の感情を害しても社会全体に高く評価されたり、交通安全につながるから合法だ」と南オーストラリア政府がこの頃判断を下した、と豪ニュースサイトnews.com.auが報道した。 同州と隣のビクトリア州をつながるハイウェイに使われている交通安全用道路標識3種類はみだらな言葉と二重の意味の表現を使って同道路に運転しているドライバーに交通安全を訴えている。 しかし、それに対して同州議会無所属議員ボブ・サッチ氏によると「標識が感情を害する」と州政府に陳情した。 が、同州交通安全大臣ジェニファー・ランカイン氏は「苦情に理解できてものの、言葉が主観的なものであり社会風習に違反しないし、例え若干無責任な言葉づかいであっても交通案の効果を考えれば使い続けるしか選択がない」と苦情を却下した。 ランカイン氏によると同標識が使用開始したからシートベルト着用違反が9%減少、飲酒運転が5%ダウン、スピード違反件数も15%下がった。 標識は「cock(雄鶏)かwanker(anchor< いかり>にWをつける)またはknob(ノブ)のように運転するな!」に訳出できる。いずれの言葉が「バカ野郎」と別意味がある。 South Australian Government rejects complaints about ‘offensive’ road safety signs
Fossick/くまなく探す
fossick Australian English A term that originated during the Gold Rush of the 1850s that means to look for, search, or rummage. It was once used only to describe searching for gold, but now means seeking anything in a difficult to find place. 日本語 くまなく探す。検索する。探す。オーストラリアは、1850年代にゴールド・ラッシュがあり、fossickがその時に出てきて、「金を探す」という意味しかなかったが、現在に至るまで「見つかりにくい場所にどんなものでも探せる」という使いかたになった。 Plain English To seek, search for, rummage. Strine Dictionary

