Wag/サボる

Wag
Australian English

To skip a class (usually school, but also college), play truant or hookey.

日本語
サボる。ずる休みをする。ほとんどの場合、学校に関してしか使わない。直訳すると、wagは、(尻尾を)「振ること」という意味。

Plain English
To skip class, be a truant, or play hookey.

豪日米
“I hate Miss Carter, so I’m gunna wag History today.”「カーター先生大嫌いだから今日の歴史授業をサボるんだ。」“I hate Miss Carter, so I’m gonna skip History class today.”
Angie got caught wagging school and was made to do 100 lines.アンジーは、学校をずる休みしたから、一筆書き取りを100回書かされた。Angie got caught playing truant and was made to do 100 lines.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    日豪共有バブル廃墟遊園地Atlantis Marine Park

    Atlantis Marine Park on the outskirts of the Western Australian capital of Perth would have to be one of the less successful — and lesser-known — projects that Australian and Japanese organizations have carried out together down through the years.  西オーストラリア州州都であるパース郊外に所在しているアトランティス・マリン・パークは、日豪共同事業としてあまり知られてなく、あまり成功例としてあげられないもの一つだろう。 Atlantis Marine Park was a marine mammal park set up in 1981 by Alan Bond, a business tycoon and Australian of the Year who would become Australia’s richest person and a criminal around his halycon days in the 1980s, and Tokyu Corporation, a Japanese general contractor.  アトランティス・マリン・パークは、1981年に設立された海洋哺乳類を中心とした遊園地だった。歴代オーストラリアン・オブ・ザ・イヤー及びオーストラリアで最も裕福な人であって、以降詐欺罪で有罪判決されて刑務所に入れられたアラン・ボンド氏と日本ゼネコン東京急行電鉄株式会社(東急)の共同事業あった。 Perth was growing rapidly.  当時、パース市が急速に成長していた。 Blessed with a sun-drenched climate, experts forecast what was then regarded as the world’s remotest city was…

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    「強盗殺人」なのにBig Thingsを含めて豪がNed Kellyを称える理由は何だ?

     今日の「Big Things」はオージー文化に深く関わるものと関するが、その背景が分からないと理解しがたいかもしれない。  ビクトリア州グレンロアンにある高さ6メートル幅2メートルのBig Ned Kellyは、オーストラリアで英雄とされているネッド・ケリーを称える。  「英雄だったら、すごい人だろう?」と思うだろう。  が、、、  、、、実は、強盗殺意人だ。  ま、石川五右衛門やロビン・フッドのように、裕福な人や権力を乱用する人に対して盗難をし、得たものを庶民に配ったりするような犯人だったらなんとなく分かるような気がするね。  しかし、、、そのような強盗者でもなかった。盗んだ物を自分・自分のギャングしか使わなかったし、殺した人が警官及びかつて親しいだった友人だった。  じゃ、政治的な理由でそのようになって人々のために戦った人物だったのか?  それも、ない。イギリス植民地時代だったので、抑圧されたアイルランド系の人だったに違いないが生きている間に特に政治的な動きをしたことはそれほどなかった。後になったそのように描こうとした人が時々出てくるが、本当は恐らく違う。  なんだかんだ言ってもネッド・ケリーはただの強盗殺人としか言うようがない。  なので、何でオーストラリアでそんなに尊敬されている?全国で英雄扱い、史上初長編映画の主体となり、以降ミック・ジャガーやヒース・レジャーなどがネッド・ケリー役を演じたり、実物が警官と正念場があったグレンロアンを中心に活動した地域が観光地となったり、研究の主体となったりしてネッド・ケリー神話が壮大となって、どんなオーストラリア人でもよく知っている。  でも、ただの強盗殺人だったら何でそんなに尊敬されているだろう?  不思議でしょうがないよね。 ネッド・ケリーが自作鎧で警察と銃撃戦を行い、その末で捕まえられ死刑となった。鎧が確かに格好良かったので、それだけで人々を魅了したかもしれない? それとも、多分、正解は豪州のヨーロッパ系歴史にあるかな?  そもそもイギリス人がオーストラリアを植民地化した理由は流刑地になるためだった。  ヨーロッパ系住民のほとんどが囚人だったので、反権威主義の人が比較的に多かったかもしれない。犯罪に対しての見方がじゃっかんゆるいところがあったかもしれない?  未だにまだその傾向が豪社会で見える部分がある。  豪史上最多数ノンフィクション本の作家は自称ヒットマンであるマーク・チョッパ・リードが執筆した。そして、今で豪テレビで実際に起きた犯罪や実際に起こした実在する犯人を題材とした圧倒的に支持されて最も人気番組がアンダベリー・シリーズである。  こういう豪社会の潜在的な反権威主義がネッド・ケリー神話の基礎となっているかもしれない。本当の理由は何か分からないが、奥が深いに違いない。  ちなみに、グレンロアンにはもう一つの「Big Things」がある。これはBig Cherryだ。それについてまた後日掲載する。  そして、もう一つのネッド・ケリー「Big Things」もある。それがクィーンズランド州にある。ネッド・ケリー自身が同州へ行くことはなかったのでなぜそこに作られたが、全国的の人気の象徴とも言えるだろう。その「Big Things」が同州のメリーバラという町にある。 ヒース・レジャーが主人公となった「ネッド・ケリー」2003年 ミック・ジャガーが主人公となった「ネッド・ケリー」1970年 The Story of the Kelly Gang 大きな地図で見る

  • 豪キャブラリー:Back Of Bourke

    ストライン(オージー英語)では、「Back of Bourke」が極めて人里離れた場所、あるいはそこへ向かうことを示す表現。 語源はオーストラリア内陸の奥地(Outback)にある町「Bourke]よりさらに奥地にあるところ。 Example: Mate, the pub was so far out the back of Bourke I thought we’d fallen off the bloody map. 例:そのパブはバック・オブ・バークよりさらに奥で、地図から落ちたのかと思ったよ。

  • Icy pole, ice block/アイス・キャンディ

    icy pole, ice block Australian English An icy pole is popsicle, iced candy or iced lolly, usually water-based, sweet and frozen. It is eaten on a stick. An ice block is the same thing, but also refers specifically to sweet drinks frozen in refrigerator ice containers. 日本語 Icy poleは、アイス・キャンディのこと。オーストラリアは、クッキーと一緒にアイス・キャンディの種類が豊富が、icy poleは甘い水っぽいものが棒に付けて凍らしたものを示す。Ice blockは、同じことですが、具体的に冷凍庫の氷入りに凍らした甘い液体が厳密なice blockだ。 Plain English Popsicle, iced candy, iced lolly. Strine Dictionary