豪キャブラリー: Bingle

車を運転する場合、何より怖いのは事故だ。だからオーストラリア各州の警察交通隊は、bingle撲滅に必死で、交通取り締まりにかなり厳しいのだ。しかしbingleって何のこと?豪通にはモデルのLara Bingle(ララ・ビングル)を思い浮かべるかも知れないが、この場合には意味がちょっと違う。

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BingleAccident, crash事故(車など、動いているもので)

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • 豪ゴルフ場にはサメ要注意

    1980・90年代で活躍したオーストラリア人ゴルフ選手グレッグ・ノーマン氏のニックネームが「グレート・ホワイト・シャーク」でロゴがサメだが、まさか同氏の生まれ故郷であるブリスベーン市にあるゴルフ場では本物のサメが現れるとは、、、  しかし、同市にあるカールブルックゴルフ場のウォーター・ハザードは水だけじゃない。  同ゴルフ場の14番ホール内の池にはサメがいるのだ!  このコースの池に飛ばしたら、ペナルティをとったほうがいいようなきがするね

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    豪の金メダリスト帰国歓迎が「車検切り罰金」だった!

     2012年ロンドン五輪K41000mカヌーで金メダルを取ったデビッド・スミス氏が16日シドニーに4ヶ月ぶりに帰国し、約80キロ離れて自宅があるウロンゴンへ車で戻る途中警察に止めさせられ、一週間前に車検が切られたことを知らさせて700ドル(約7万円)を即罰金された、と地方紙イラワラ・マーキュリーが17日付で報道した。  オリンピックで予想されたメダル数が半分にも届けなかったオーストラリア(大会前に金15個の目標に対して僅か7個しか取れなかった)にとってロンドン大会が期待外れの五輪が、有数金メダルを獲得した選手が国民的な英雄扱いより警察の厳しい目にあった。  これに対して、オーストラリアのSNSが炎上しているらしい。  一方、スミス選手が受け入れている。  「ちょっとがっかりしたが、しょうがないよ。法は法だ」とコメントした。「警官に事情を説明しても聞く耳もなかった」。  スミス氏は、警官に歓迎されなかったかもしれないが、帰国の際、豪首相ジュリア・ギラードなどが選手団を出迎え感謝の言葉を示した。また、イラワラ地域生まれのスミス氏は1972年以降のイラワラ出身メダリストであるため、故郷で暖かく受け入れることを期待できるだろう。 Warilla gold medallist cops car fine

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    The Japan-Australia Link As A Fallen Star Became A Black Hole

    Japan has become pretty much synonymous with high quality construction, but that didn’t prove to be in what was supposed to be a star project in Melbourne but ended up being more of a black hole. The 120-meter-high Melbourne Star Ferris wheel was supposed to be a boon for tourism in Australia’s largest city, as well as a strong leap forward for Sanoyas, an Osaka-based shipbuilding company looking to expand into the amusement park business. The Melbourne Star was plagued from the outset. It was supposed to open in 2006, but didn’t start taking customers until two years later. It ran for just 40 days when it was shut down…

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    豪キャブラリー: Spunk

    Spunkは、厳密に言えば独特なオージー英語ではないが、「ルックスがいい」と言う使い方はオーストラリア・ニュージーランドなど豪語が使われている英語圏以外はない。英語全体では、spunkが「活気」とか「粋がある」ようなニュアンスがある。しかし、オージー英語ではこの意味に加えて美女か美男に対して形容詞としても使う。語呂合わせとして、美女か美男に対して「hunk a spunk」と言う言い方があり「とってもルックスがいい」という意味、hunk=美男が由来である。

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    米TV局:豪の不思議な怪人の存在確認

     オーストラリア先住民の伝承怪物であるヨーウィーは、豪北部で存在検証するオーディオが入手したと米国テレビ局「アニマル・プラネット」関係者が28日付けで報道されている。  ヨーウィーはヒマラヤのイエティや北米のビッグフット同様、巨大類人猿のような見た目である、独特な足持ちとされている。時には目撃者などが現れるが実際の存在を検証できる証拠が未だに発見していない。  しかし、「アニマル・プラネット」の「ファインディング・ビッグフット(ビッグフットを捜せ)」という番組の取材チームはこのごろ「これほど質のいいオーディオを録音したことがないだ」と同番組のビッグフット・ハンタージェームズ・フェイ氏がいう。  ちなみに、日本ではヨーウィーの存在は全く知られていない訳でもない。実際の架空とされているヨーウィーの上に、チョコに囲まれているおもちゃのヤウイは昔市販で買えて、一時期人気あった可愛い商品だった。同物は、今でもオーストラリアでの販売が健全だ。 関連記事 Yowie Chocolate Australian Yowie Research Cryptomundo – Tales of the Yowie Yowie File Animal Planet TV crew capture audio they believe proves existence of yowies (有料サイトのため、記事を下記も掲載しています)