Cop A Gander At These Rippers Too...
After the Apocalypse….
We’ve just had a wonderful weekend enjoying the pleasures of the Tama Hills Recreation Area, which combines luxurious quarters with wild, somewhat terrifying scenery reminiscent of what a world without humans might look like. It’s the latter that continues to delight me in the bi-annual visits we’ve been fortunate to make over the past decade or so, though such opportunities may about to draw to a close. We will enjoy them while we can, though.
日本人が知っている豪先住民語
Modern Japanese is filled with examples of borrowed words from foreign languages, which are known as gairaigo. “G’day” is probably widely known throughout Japan as a symbol of Australian English, but there are some even more uniquely Australian words that have also made their way into Japanese. 現代の日本語は、外国語を由来とする、いわゆる外来語が多く、オージー英語から来ている言葉もその例外ではない。日本では「グッダイ」が、オージー英語の典型的な例としてよくあげられるが、実際に日常生活の中でもオーストラリア先住民語が使われているという事実がある。
豪キャブラリー:Tacker
Tackerはオージー英語の数多く「子供」を示す言葉の一つだ。 Tackerはほとんどの場合littleが接頭詞が使われているが、なくても十分に通じる。
「やばいリンガル」Battler (バトラー)
オージー英語って、多くの言葉がオーストラリア独特な使い方があって、ほかの国で話す英語と言葉が同じでも意味がまったく違うことがたまにある。ここでは、その例を数多く紹介します。今日は、Battlerの誤解について見てみます。
How Can One Little Word Like “Do” Mean So Many Different Things?
Aussieの「Do」がこんなに意味を持つのはなぜ? 「Do」は「する」だけじゃない! 英語を勉強すると、最初に覚える動詞のひとつが do です。 でも、Aussieの会話を聞いていると、 “We’re having a do on Saturday.” と言ったかと思えば、 “He did all his money at the races.” さらに、 “You’ll do, mate!” ……えっ? 同じ do なの? 実はStrineでは、do は驚くほどたくさんの意味を持つ便利な言葉なのです。 Expression do 発音 /duː/ Meaning ① パーティー・集まり We’re having a do this weekend. 「今週末、パーティーをやるんだ。」 誕生日会や送別会など、人が集まるイベントを a do と呼びます。 ② お金を使い果たす He did all his money in one night. 「彼は一晩でお金を全部使ってしまった。」 特に競馬やギャンブルの話でよく耳にします。 ③ ケガをする・痛める I’ve done my back. 「腰を痛めちゃった。」 スポーツや力仕事のあとによく使われる表現です。 ④ 「いいね!」「気に入った!」 She’ll do! 「いいね!」 He’ll do me! 「彼、気に入った!」 「十分いい」「申し分ない」という気持ちを表します。 ⑤ やっつける・殴る They threatened to do him. 「彼をやっつけると脅した。」 映画や犯罪ドラマなどで耳にする少し荒っぽい言い方です。 Example You’ll do, mate! 「いいじゃないか、その調子!」 また、 We went to a birthday do on Saturday. 「土曜日は誕生日パーティーに行ったよ。」 日本人ならどう言う? 日本語でも「やる」は、 など、いろいろな意味で使われます。 do も、それによく似ています。 文脈を見ないと、本当の意味は分からないのです。 Aussie…
Why Do Aussies Tell People To “Stop Pissing In My Pocket?”
Aussieが「Piss in My Pocket!」と言うのはなぜ? 🦘 Roo-dness Scale:⭐⭐⭐☆☆(3/5) ⚠️ 下品な単語を含む表現です。親しい間柄では冗談として使われますが、仕事や初対面では避けましょう。 「そんなにゴマをすらなくてもいいよ!」 Aussieは、誰かにやたらと褒められると、こんな一言を返すことがあります。 “Don’t piss in my pocket.” もちろん、「私のポケットにおしっこをするな!」という意味ではありません。 実はこれは、「そんなにゴマをすらなくていいよ」「お世辞はそのくらいにしておけよ」という意味の、とてもAussieらしい言い回しです。「何か頼みたいことでもあるの?」という皮肉が込められていることもあります。 🦘 Expression piss in my pocket 発音 /pɪs ɪn maɪ ˈpɒkɪt/ 🦘 Meaning 相手に気に入られようとして、 という意味です。 日本語なら、「ゴマをする」「おべっかを使う」が一番近い表現でしょう。 🦘 Example Stop pissing in my pocket. What do you want? 「そんなにゴマをすらなくていいから、本当の用件は何?」 🦘 日本人ならどう言う? 日本語には「ゴマをする」という、とてもよく似た表現があります。面白いことに、どちらも本来の意味とはまったく関係ない行動を使って、「お世辞」を表しています。日本ではゴマ。Aussieではポケット。 どちらも意味を知らなければ、まったく想像できません。 Aussie × Japan 日本では、目上の人への社交辞令は珍しくありません。一方Aussie文化では、あまりにも露骨なお世辞は、かえって信用されません。だからこそ、 “Don’t piss in my pocket.” という冗談が生まれたのかもしれません。 Aussieは相手をほめるのが嫌いなのではありません。わざとらしいお世辞が苦手なのです。素直な「Good on ya!」は大歓迎。でも、ほめすぎると、「何か企んでる?」と思われることもあります。それもまた、Strineらしいユーモアなのです。 📚 関連記事

