Cop A Gander At These Rippers Too...
Olden And Golden
Cleaning up my PC over the weekend, I got a great reminder of misspent hours more than a decade ago, when I found loads of vintage posters touting the wonders of Australia. Some of them also came from a campaign taking the piss of the retro trend. See if you can find which ones. This gallery is a reminder of when Kangaeroo aspired to be a blog about a lesser-known side of Australia.
Squatterはオージーの王室でしょうか?
Is The Squattocracy Aussie Royalty? 法律を何十年も破り続けた結果、政府がついに諦めて、その人を大金持ちにしてしまった。それが、オーストラリアの「スクワッター」の物語だ。 Imagine breaking the law so thoroughly, for so long, that the government eventually gives up and makes you rich instead. That is, in short, the story of the Australian squatter. Meaning In the early 1800s, a squatter was a settler who occupied vast tracts of Crown land, often land that belonged to indigenous peoples long before European arrival. They had no legal title, simply stealing the land to graze sheep. By the 1840s, colonial authorities began issuing grazing licences to legitimise these claims. Some squatters became so wealthy and powerful they were nicknamed the “squattocracy,” a play on aristocracy. Today the word more commonly…
Don’t Like Taxes? Hit The Bottom Of The Harbour
Bottom of the harbour is Strine (Australian English) for complex tax evasion schemes. Bottom of the harbour refers to a now illegal scheme of hiding company assets to avoid tax.
オーストラリア最大恐竜がエロマンガに
オーストラリアの最大恐竜がエロマンガにあった。 本当。 下品なことを考えってんじゃねぇよ!エロマンガはオーストラリア先住民の言葉で「風がよく吹く平野」という意味だそう。 エロマンガは、北部クイーンズランド州にある小さな村です。石油とオパール鉱業が中心となっている人口約40人の村である。 1990年代までエロマンガ有名なことはオーストラリア内で海から最も遠く離れている町ということだった。(今でもそうと主張しているが、そうじゃないという人もいます。) いずれにせよ、クイーンズランド州都ブリスベーンから約1,000キロ西の方に置かれている。 1994年にチャリ乗りの少年が化石を見つけて、以降次から次へ恐竜の化石が発見された。 2007年にみつかった化石が今までオーストラリアで最も大きいな恐竜のものだった。 その恐竜がティタノザウルス類の一種であり、エロマンんがの恐竜がクーパーと名付けられた。 しかし、名前は名前なので、当然にエロマンガという村が日本に注目を浴びた。 数多くの日本のエロ漫画や普通の漫画もエロマンガの話が出ています。 その中は「ニニンがシノブ伝」、「サムライフラメンコ」というまでもなくオーストラリアで児童ポルノとして禁じられている「エロマンガ先生」がある。 今、エロマンガに恐竜研究が励んでいる。 2017年に開館したエロマンガ自然博物館が運営しているが、コロナ禍で苦しんでいるだろう。 それでも、間違いなくエロマンガがオーストラリア恐竜研究・跡地の最前線にひとつということはまちがいない。 これからもエロマンガにますます期待できるだろう。
Apples, she’ll be/大丈夫
apples, she’ll be Australian English A common phrase meaning “everything will be all right.” No problem. No worries. Safe and sound. 日本語 大丈夫。全然、心配いらない。ノープロブレム。 Plain English 1) No worries 2) No problem. Strine Dictionary
豪史上最低映画から俄ヒットへ
今は、豪史上最低映画とされた「サー・レズ・パターソンが世界を救う!」25周年記念を向かった。 同映画は1987年公開した当時オーストラリア最大のスターたち勢揃いとなり、あの1980年代当初大ヒットした映画「スノイ・リバーからやってきた男」創作者ジョージ・ミラー氏が監督となってあの頃なかなか考えられない高予算が約800万豪ドル(現在約30億円)だったが、興行成績が僅か約60万豪ドルに止まり大きくコケタ。 同映画の動力となったのがコメディアンバリー・ハンフリーズ氏だった。同氏は、当時既に英語圏を中心に世界中に有名となっていて、その主な理由がメルボルン市の「ドはでな主婦」キャラであるデイム・エドナ・エバレッジや下品なノンベと典型的なクズ閣僚兼外交官キャラサー・レズ・パターソンだった。 この映画のあらすじは、サー・レズ・パターソンの強烈にくさいオナラが中近東とある国の政治化の死因となり、その見返りとしてトイレット・シートから感染する病気をなくするようにサー・レズ・パターソンとデイム・エドナ・エバレッジが戦う。(こける理由がなんとなく想像がつくよね、、、) その後オーストラリア総理大臣となったポール・キーティング氏が映画公開当時財政大臣だった。当時、映画製作にあたり、国から助成金の対象となったいたが、キーティング氏が試写会に出席し、映画のひどさにあまりにも怒っていたので映画の助成金制度を廃止することにしたとうわさされた。 しかし、今では、広く愛されているハンフリーズ氏が引退に向けているということもあり、同映が見直されつつあり、公開25周年にも関わらずちょっとした俄ヒットとなっている。 公開した当時のニュース報道

