Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー: Rip-snorter
Rip-snorterほど最高なことがない。Rip-snorterは直訳すると「破いて鼻を鳴らす」という意味だが、どうしてオージー英語では「最高」という使い方になったのか分かりません。今では、もう死語になりつつあるが、オージー英語の黄金時代の1950・1960年代頃では象徴的な言葉の一つだろう。
豪キャブラリー:Dob
Dobは「告げ口をいう」という意味囚人社会から成り立てた現代オーストラリア社会ではあまり高く評価されない行為である。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 4/6
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は2作目6部中4部目。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 6 Part 2/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は6作目5部中2部目。
豪キャブラリー: Lippy
オーストラリア英語では女性にとってLippyが絶対なくてはならないもの。もちろん、唇に関わる言葉だけど、おしゃべりなどと思ったらちょっと違うよね。正解のヒントはオージー英語の独特省略を考えれれば「なるほど」と思わせるものだろう、、、そうだ!Lipstick(口紅)のことだ。
米TV局:豪の不思議な怪人の存在確認
オーストラリア先住民の伝承怪物であるヨーウィーは、豪北部で存在検証するオーディオが入手したと米国テレビ局「アニマル・プラネット」関係者が28日付けで報道されている。 ヨーウィーはヒマラヤのイエティや北米のビッグフット同様、巨大類人猿のような見た目である、独特な足持ちとされている。時には目撃者などが現れるが実際の存在を検証できる証拠が未だに発見していない。 しかし、「アニマル・プラネット」の「ファインディング・ビッグフット(ビッグフットを捜せ)」という番組の取材チームはこのごろ「これほど質のいいオーディオを録音したことがないだ」と同番組のビッグフット・ハンタージェームズ・フェイ氏がいう。 ちなみに、日本ではヨーウィーの存在は全く知られていない訳でもない。実際の架空とされているヨーウィーの上に、チョコに囲まれているおもちゃのヤウイは昔市販で買えて、一時期人気あった可愛い商品だった。同物は、今でもオーストラリアでの販売が健全だ。 関連記事 Yowie Chocolate Australian Yowie Research Cryptomundo – Tales of the Yowie Yowie File Animal Planet TV crew capture audio they believe proves existence of yowies (有料サイトのため、記事を下記も掲載しています)
