Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー:Back Of Bourke
ストライン(オージー英語)では、「Back of Bourke」が極めて人里離れた場所、あるいはそこへ向かうことを示す表現。 語源はオーストラリア内陸の奥地(Outback)にある町「Bourke]よりさらに奥地にあるところ。 Example: Mate, the pub was so far out the back of Bourke I thought we’d fallen off the bloody map. 例:そのパブはバック・オブ・バークよりさらに奥で、地図から落ちたのかと思ったよ。
豪キャブラリー: Barney
Barneyは、普段男性の名前として使う場合がほとんどが、オージー英語では殴り合いという意味になる、、、何でかわからないけど。 ちなみに、barneyのほかにオージー英語ではblueが動詞として使えば同様な意味になる。
Putting The Limp Into Olympics
Japan did the most amazing job of hosting the Olympic Games under the mostr trying of circumstances, and I would argue there probably isn’t a country on earth that could have done it nearly as well. But the big question is: Why? We held the Games behind closed doors. Only the most privileged of guests were able to see the athletes do their thing, and I’m sure the quarantining rules were broken for many. Personally, I got to see almost nothing. I saw none of the downtown Tokyo events, but did get to perform an errand near Horse Park, where the equestrian events were held. The park was surrounded by…
「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」
クイーンズランド州北部ウジャルウジャルでは、老朽化した橋と洪水によってワニが通学路に近づくようになり、地域の子供たちが危ないだ、と豪news.com.auが2日付報道した。 ウジャルウジャルは、人口約300人で住民のほとんどが先住民。 通学するためブルームフィールド川を渡らなければならないが使う橋が老朽化した。州政府が新しい橋建設のために予算がとているが、お役所仕事で着工が遅くなり年末頃から始まる雨季に予定通り建てられそうも無い。橋の建設は具体的にできる時期が未だに決まっていない。 そして、最近、町のバス停近くにワニが見かけれて、住民が通学する子供たちの安全を懸念している。 「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」とウジャルウジャル住民であるフランセス・ウォーカー氏がいう。 下記のビデオはこのケースと別件だが、ケアンズからそれほど遠くないウジャルウジャルではこのようなことが多いらしい。 Crocodile fears for schoolkids as bridge delayed 大きな地図で見る
National Lamington Dayが豪州の国民的なケーキを祝う
ラミントンというケーキはパヴロワと並びにオーストラリアの国民的なスイーツの一つであり、本日、7月21日は「National Lamington Day」として全国でラミントンを祝う日だ。 National Lamington Dayが初めて祝ったのは2006年で歴史が浅いがこのケーキは多くのオーストラリア人に古くから愛されているスイーツだ。 二つのスポンジケーキの間にラズべりージャムを塗り、周り全体にチョコレートアイシングをかけ、トッピングにココナツをまぶすという非常に簡単なケーキですが、近年にはカスタードクリームやホイップ・クリーム、各種ジャムなどいろいろな味で作られ、今まで以上に豊富な楽しみ方ができた。 簡単に作られるため、子供たちでもよく作る。ボーイ・スカウトやスポーツ・チームなどがラミントンを作って、屋台で販売し、得たお金をチャリティなどに寄付しボランティア活動との深い関わり合いがありオーストラリア社会にも重要な役割を果たしている。 もともと19世紀クィーンズランド州総督だったラミントン男爵に名づけられて、今では同州の公式象徴(オオヒキガエルとともに、、、)となっている。 作って見たら?(レシピが動画下にある) 豪キャブラリー: Pav ラミントン・レシピ 市販スポンジ・ケーキ(四角いが理想だが、何でも良い)2個 粉砂糖 4カップ ココア 1/3カップ バッタ 大さじ2個 牛乳 1/2カップ お湯 大さじ 細切りココナツ 3カップ 調理法 ココアと粉砂糖を大きめのバウルに混ぜて、ゆっくりと牛乳・バッター・お湯を付け加えて、クリームのような潤滑性があるまで弱火でゆっくりと温める。 スポンジ・ケーキを分けて、約5センチの四角形に切り、フォークなどを使って、全体がチョコレートに囲まれるようにチョコレートに入れる。チョコレートから取り出し、ココナツに入れて全体がカバーするように回す。チョコレートが固まるまでの数時間の間は、金網に置いて冷ます。
The First Class First Nations Film Festival
For a measly 1,000 yen I got to get a totally unexpected and delightfully amazing full day’s entertainment, a couple of souvenirs and an all-round wonderful time at the 2024 First Nations Film Festival held by the Australian Embassy in Tokyo at EUROSPACE. I’ve always been sympathetic to the cause of Indigenous Australians as I’ve understood it, but in recent years I’ve developed a bit of empathy fatigue, or even borderline antipathy, as the blame for society’s shortcomings are increasingly laid at the feet of all white men. So when Mrs. Kangaeroo expressed an interest in going to the festival after seeing an ad on Facebook, I wasn’t overly keen,…

