Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー: Mozzie
ハエがオーストラリアの夏を不快な思いをさせるとしたら、日本での「夏のえらい迷惑」がおそらくmozzieだろう。日本の暑くてジメジメしている夏がmozzieの繁殖などにとって最適な条件だよね。 ということは、mozzieは「蚊」のことのほかないよね。ちなみに、「かゆい」の「か」は「蚊」じゃないよね?蚊がそう思わさせてくれる。
Marsupial Attacks!
このようにmarsupials、要するにカンガルーやコアラなどの有袋類がオーストラリアで生き残るようになった。世界中に哺乳類が主流となっているがオーストラリアだけが違う。
(Costumed) Kangaroo Stars In The “Worst Sports Movie Ever Made”
Matilda has been described online as “the worst sports movie ever made.” Kindly, as it turns out.Matilda was a dreadful, alleged comedy about a boxing kangaroo that challenges for the world heavyweight champion title.The movie was made in 1978, when Muhammad Ali was probably at his most widely popular (and the reigning world champion), and starred Elliot Gould, who was then still not too far off the peak of a career that continues going strong today.Co-starring was another A-lister, Robert Mitchum, so it’s hard to argue that the cast and circumstances surrounding the movie didn’t pack a punch.Unfortunately, the kangaroo featured in the film was clearly a bloke in a…
Chuck It, Throw It, Stage It, Hurl It, Or Lose Your Lunch Over It
「Chuck」は投げるだけじゃない “Chuck it over here!” ボールを投げてもらいたいときなら、「こっちに投げて」。ところがAussie英語の chuck は、それだけではありません。「吐く」という意味にもなります。 さらに chuck a fit や chuck a wobbly のように、「癇癪を起こす」「騒ぎを起こす」という使い方もあります。オーストラリア国家大学も、Australian Englishでは chuck が throw や stage の意味で使われることを説明しています。 Word chuck Meaning 投げる、放る。また、「吐く」という意味や、chuck a fit のように「癇癪を起こす」という意味でも使われます。 Example “That’s good, Amanda. Chuck the ball to Uncle Dove.” 「いいぞ、Amanda。ボールをDoveおじさんに投げて。」 “He had too much to drink and chucked.” 「彼は飲みすぎて吐いた。」 “If the ankle biter doesn’t get his own way, he chucks a fit.” 「そのチビが思い通りにならないと、すぐ癇癪を起こす。」 日本語で言うと? 文脈によって意味が大きく変わります。throwなら「投げる」。vomitなら「吐く」。chuck a fitなら「癇癪を起こす」。Aussie英語では、こうした文脈依存の動詞が日常会話でよく登場します。 Australia-Japan Connection 日本語にも「やる」「かける」「取る」のように、文脈によって意味が変わる動詞があります。chuckも似たところがあります。単語だけを覚えるより、実際のフレーズで覚えるほうが理解しやすいでしょう。 chuck を見て、毎回「投げる」と訳してしまうと、Aussie英語では困ることがあります。特に chuck a fit は、文字どおりに訳すと意味が分からなくなります。 Related Links
「やばいリンガル」Lob (投げる)
テニスをやる人は、lobの意味が良く分かっていると思うが、オージー英語では誰かがlobすると大きな迷惑になる場合がある。 Lobbing is an art form in tennis, and can be something similar in Strine, but with a much greater nuisance factor.
シドニーの有名なビーチが真っ赤になり、、、
シドニー市の有名な観光名所一つボンダイビーチを含めて同市内いくつかの海辺が27日紅藻類の分散により真っ赤となり、位置的に立ち入り禁止とされたことが地元News.com.auが報道した。 紅藻類が見たのは同日午前中の報告がはじめて、安全策として市内各自治体が海辺を閉鎖し、有害がどうかを緊急にテストが行なったようだ。 「ちょっと魚くさくて、ある人にとって発疹を起せるらしい」とボンダイ・ビーチライフセーバーブルース・ホップキンズ氏がいう。 同氏によるとボンダイ・ビーチの水が赤くなることははじめてではないが、極めて稀なこと。 ボンダイ・ビーチは、恐らくオーストラリアの最も有名なビーチだ。 Bondi and Clovelly beaches close as red algae moves in

