Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー: Suss out
オージー英語では、物事を調べてみたり、見てみたりするような事を、直訳すると「思っている疑問を検証しよう」という堅苦しい表現を使う。「大らかなオージーにちょっと似合わないだろう」と思う人が少なくないと思う。その通り。Check out my suspicions、要は「思っている疑問を検証しよう」から省略し、砕けた言い方に変わりsuss outという形になった訳だ。典型的なオージー英語である。
豪キャブラリー:Cark
オージー英語では、亡くなることがcarkという。しかし、車など機械的なものが故障して動くなくなる時も同じ言葉も使える。
Bikkie/クッキー
bikkie Australian English 1) This is the typical Australian term to describe a biscuit or cookie. 2) It is also used to refer to the amount of money a person earns in the form of salary or wages. 日本語 1) クッキー 2) 給料。サラリー。ギャラ。お金。 Plain English 1) Cookie 2) Money Strine Dictionary
豪キャブラリー: Veg Out
一日中一生懸命働いて家に帰ってくるとveg outするのが快適だ。あくせく働いた後のボーッとリラックスしている状態を示す言葉だ。
豪のクリスマス・ソング:Aussie Jingle Bells
オーストラリア版のジングル・ベルがあったのは知ったか?あるんだよ! 「ジングル・ベル」が雪の中のソリを乗っている話だが、真夏のクリスマスがあるオーストラリアでは雪もソリもない(実は、いずれもあるが、それだと話がうまくまとまらないので、とりあえず、別に置いておこう。) オージー版のジングル・ベルズは田舎道で走る豪産者ホールデン社のピックアップ・トラックの話。 先日考えRooで掲載されたDeck the Shedの作詞・作曲バッコ&チャンプスことグレグ・チャンピオン氏とコリン・ビュキャノン氏の作品だ。 AUSTRALIAN JINGLE BELLS Dashing through the bush, in a rusty Holden Ute, Kicking up the dust, esky in the boot, Kelpie by my side, singing Christmas songs, It’s Summer time and I am in my singlet, shorts and thongs Oh! Jingle bells, jingle bells, jingle all the way, Christmas…
豪キャブラリー: Rollie
Rollie Filthy habit, but rollies are a cheaper alternative.

