Cop A Gander At These Rippers Too...
「Naughty」と「Nice」コリアの五輪メダル表で北朝鮮が豪フリーペーパーに激怒
オーストラリア東海岸3都市に無料で配れるフリーペーパーmXが2012年ロンドン五輪メダル表に「Naughty Korea」と「Nice Korea」と北朝鮮と韓国をそれぞれ表示したことに対して北朝鮮の国営通信社である朝鮮中央通信社(KCNA)が猛烈に怒りを示した。 KCNAはmXのメダル表が「イジメ」「オリンピック精神違反」「浅ましい」など、同紙を強く批判した。 「Naughty」は「悪い」という意味が「Nice」の反意語としてよく使われ入るし、その場合「やんちゃ」というニュアンスもある。 批判に対してmXが配布されているシドニー、メルボルン、ブリスベーンの各編集長が共同声明を発表した。 「mXはニュースに対しての非礼な解釈がよく知られている。表は、世界が二つのコリアがどのように見られていることをユーモアを込めて示そうとしただけで、北朝鮮でも韓国でも選手や国民に対して軽蔑する意図が全く無かった」といった。
Economic Organizations/経済団体
Nippon Keidanren 日本経団連 The Japan Chamber of Commerce & Industry Keizaidoyuki 経済同友会
Tinned Food
Tinned food is the Strine for food, or tucker, in a can. Like most forms of English that derive from British English, Strine prefers using tin over can, but both words are understood to mean the same thing. Tinned food は、ストラインで“缶入りの食べ物”、つまり“タッカー(食べ物)”を指す言い方です。イギリス英語の影響を受けた多くの英語と同じく、ストラインでは can より tin を好んで使いますが、どちらの語も同じ意味として理解されています。
豪キャブラリー: Strides
オーストラリア以外の英語圏では、making stridesをいうと「大きく前に進む」という意味になるが、オージー英語では同様の意味がある上に同じ表現が「ズボンを作る」との意味になる。Strideは「大きな一歩」という意味。当然、一歩をとるのが足なので、足がズボンの中に入れるからおそらくこれがオージー英語の「strides=ズボン」の由来だろう。ズボンはdaksという独特のオージー英語の言い方もある。
豪キャブラリー:No hoper
No hoperは死語に近いオージー英語でありながら今でも高齢者を中心に使われている言葉でもある。 直訳の通り「希望のない」人のことを示しながら「不良」や「悪者」の意味が含まれている言葉だ。
「やばいリンガル」 Crook (泥棒)
オージー英語の独特な使い方により、他の英語国で使われている言葉がまったく同じも完全に意味が違ってくることもある。今日の言葉crookは、その例のひとつ。

