TimTams, chocolate biscuits fast becoming one of Australia’s greatest exports and a presence in just about every supermarket in Tokyo nowadays, has started a collaboration with Vegemite, the yeast spread symbolic of Down Under.
今般、東京内ほとんどのスーパーに見かけてオーストラリア発名物輸出品となりつつチョコクッキー「ティムタム」とオーストラリアを代表とする発酵ペースト「ベジマイト」が共作を発表した。
Vegemite flavored TimTams blend two of Oz’s most iconic food products.
ベジマイト味ティムタムがオーストラリアの二つの代表的な食品を融合する。
The sweetness of TimTam bikkies seems sure to be perfectly complemented by the savory flavor of Vegemite.
ティムタムのビッキーの甘さとベジマイトのうまみが完璧なマッチとなりそうだ。
April 1 marks a perfect date for this collaboration!
共作の発表は4月1日も完璧だ!

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- Goanna Girl Drags Reptile from Restaurant Samia Lila, a.k.a. ‘Goanna girl,’ is a French waitress on a working holiday visa who dragged a goanna from a New South Wales restaurant. At first, Lila thought it was a canine intruder. The goanna frightened diners. Lila then decided to grab it and drag it out. “I looked at...
- CHAMPIONS! Tigers Premiers 2019 as Dimma’s Dynasty Does us Proud Richmond had its greatest-ever Grand Final-winning margin, smashing the Greater Western Sydney Giants by a whopping 89 points, winning 114-25. The Tigers overcame an injury-riddled season to demolish their closest rivals and establish a powerful dynasty. Dustin Martin won the Norm Smith Medal for being the best player on the...
- 豪の金メダリスト帰国歓迎が「車検切り罰金」だった! 2012年ロンドン五輪K41000mカヌーで金メダルを取ったデビッド・スミス氏が16日シドニーに4ヶ月ぶりに帰国し、約80キロ離れて自宅があるウロンゴンへ車で戻る途中警察に止めさせられ、一週間前に車検が切られたことを知らさせて700ドル(約7万円)を即罰金された、と地方紙イラワラ・マーキュリーが17日付で報道した。 オリンピックで予想されたメダル数が半分にも届けなかったオーストラリア(大会前に金15個の目標に対して僅か7個しか取れなかった)にとってロンドン大会が期待外れの五輪が、有数金メダルを獲得した選手が国民的な英雄扱いより警察の厳しい目にあった。 これに対して、オーストラリアのSNSが炎上しているらしい。 一方、スミス選手が受け入れている。 「ちょっとがっかりしたが、しょうがないよ。法は法だ」とコメントした。「警官に事情を説明しても聞く耳もなかった」。 スミス氏は、警官に歓迎されなかったかもしれないが、帰国の際、豪首相ジュリア・ギラードなどが選手団を出迎え感謝の言葉を示した。また、イラワラ地域生まれのスミス氏は1972年以降のイラワラ出身メダリストであるため、故郷で暖かく受け入れることを期待できるだろう。 Warilla gold medallist cops car fine...
- Sexism Sells…Aussie Princes and Arresting the Great Japanese Tourist Decline In this day and age, it would be unthinkable to use taxpayers’ hard-earned money to promote a campaign promising a 1 million yen order-made trip to Australia for a young bloke sending in photos of a sexy member of the opposite sex. But, when the shoe’s on the other foot,...
- Ideal Workday Weather Today is bleak. Weather is debilitating. It’s drizzling, bleak, wet and cold. Perfect for work … if you have to work indoors. (Not too good for those who earn a living outside, though) It’s too wet to ride, to do much outside to be honest, but not wet enough to...
- Japan’s Crucial Role in Turning “Mad Max” into a Global Aussie Icon Turning the clock back 40 years, Japan played a crucial role in giving Australia a leg-up toward becoming a player in the global movie industry. In late 1977, a couple of fledgling Australian filmmakers pooled their meager funds and shot a movie starring mostly unknown young actors and actual motorcycle...
- 豪キャブラリー: Preggers Preggersは、考えてみれば簡単に分かるような言葉だと思う。Pregnantの省略なので、妊娠という意味。...
- 「巨人の星」がBig Wickets意味を理解補足に タスマニア州ウェストベリーという田舎の町には巨大なウィケットがある。 「ウィケットって何?」 と思っている人が多いだろう(そもそも考えRooを読んでいただいている人がそもそも「多い」と言い難いけど、わざわざここまで来ていただいた方々の中では「多い」という意味だが、余談、、、)。 ウィケットは、クリケットに使う重要な道具だ。 「うん、、、じゃ、それだったら、クリケットって?」と思うよね。 ま、簡単に言えば野球の元となったスポーツと思えば良く、オーストラリア見たいの英国連邦諸国では非常に人気夏スポーツだ。 ちなみに、今年あの有名なアニメ「巨人の星」がインドでリメイクすることになったが、インドではクリケットが非常に人気あるため話が野球ではなくクリケットの話しとなった。 ウェストベリーにBig Wicketsがあるのは初タスマニア出身オーストラリア代表クリケット選手ジャック・バッドコック氏を称えるためだ。高さ3メートル幅約3メートルであり、本物のウィケットの大きさのおよそ6倍であり、オーストラリアの「Big Things」仲間入りとして十分な根拠がある。 クリケットを題材としたインド版「巨人の星」 【ニコニコ動画】インド巨大市場“スポ根”アニメが進出へ...
- A Toast to Fine Electronics 日本は世界中に素晴らしい家電など電気製品で知られているが、オーストラリアもグローバル存在感が大きな電気製品会社があったのは知った? それはブレビル社という会社。 1932年にメルボルン市で設立されたので歴史がそこそこあるが、家電を中心に展開した。 日本ではブレビル商品に関してバリスタが使うコーヒーメーカーかジューサーが主な商品だけど世界中に発売されている。日本ではお馴染み薄いが、トースターについて英語圏の一部ではトーストサンドが「ブレビル」と呼ばれているぐらい浸透している。 チャンスがあったら、オーストラリアのブレビルを使ってみてはいかがでしょうか?...
- Thank God for Diet Coke! This week, Kangaeroo was granted the dubious pleasure of eating a glazed donut hamburger. The photo deserves to be listed as full size to stand as testimony to its likelihood of clogging arteries, even among those who haven’t eaten it. This was the Luther Burger, which sells for an equally...
- Eat ‘Em Alive! Richmond Football Club takes on the Greater Western Sydney Football Club in the Australian Football League 2019 Grand Final at the Melbourne Cricket Ground on the afternoon of September 28. The Tigers enter the game as a slight favorite against the league’s youngest club, which is playing in the Grand...
- Tour de Kagoshima-Kyoto Day 4: Kurokawa to Beppu Glorious weather greeted the tour today, paving the way for some amazing riding. The group set out from the gloriously quaint hot spring resort town of Kurokawa. Slowly but surely, the riders wound their way through forested areas, driving ever upward until reaching the Kuju ski ground, the highest point...
- 豪キャブラリー: Stirrer 人をよくからかう、特にちょっとにくみが入ったようなイジメに近いからかいは、オージー英語でstirrerという。由来はstir up trouble(もめ事を起こす)から来て、問題及びもめ事などを起こす人を示す言葉だ。...
- May It Always Be May May is gorgeous in Japan, even this year when the world is confronting the bleak tragedy of the covid-19 outbreak. The warm, dry, mostly sunny month brings some much-needed delight....
- Ducking Enormous! 「ラバー・ダック プロジェクト」がシドニーにやってきた 2009年大阪で日本が世界初の所在地となった「ラバー・ダック プロジェクト」がいよいよオーストラリアまで展開した。 The infamous Rubber Duck Project that kicked off globally in Osaka in 2009 is finally making its mark in Australia. この高さ約10メートルのゴム製アヒル姿オブジェがオランダ人アーティストフロレンティン・ホフマン氏が制作した。 The 10-meter-tall rubber duck object is one of the famous items produced by renowned Dutch artist Florentijin Hofman. 世界中に巨大キッチュなオブジェを設置することで有名となったホフマン氏が初めてこの「ラバー・ダック プロジェクト」が2009年大阪で。以降、尾道市のほか世界各地で開催した。 Hofman is known for the gigantic kitsche items he...
- 豪キャブラリー: Shoot through Shoot through (打って通れば)を聞くと何となく「銃の引き金を引く」ような感覚を起こすかもしれないが、実際にオージー英語でこの表現を使えば一切そういうような意味がない。実は、「打つ」(shoot)と一切関係ない(だったら、なんで使うかと言いたくなるよね、、、)。「出ていく」とか「場を去る」などの意味。Shoot offも同様の意味として使う場合もある、「急いでいく」ような感覚があるが、shoot offのほとんどの使う時がshoot off your mouth(口を打つ!)になり、「しゃべり過ぎ」という意味のだ!...
- Hopper Gives U.S. Satellite TV Network Viewers a Roo-ed Awakening Hopper is the (brilliantly original!) name given to the kangaroo used to promote U.S. satellite TV network Dish. Hopper was probably at her most prominent in the mid 20-teens as Dish launched a huge campaign to popularize Internet telly. During the 2014 campaign, Hopper was voiced by portly Strayan actress...
- いち早くCool Japanを先駆けて80・90年代の豪テレビCM Japan was trending in Australia long before it became flavor of the month in the way it has in recent years courtesy of Cool Japan. 近年の「クール・ジャパン」現象はオーストラリアでは、かなり昔から現れていた。 During the late 1980s through to the mid-1990s, a time when trade friction between a seemingly unstoppable Japan and the struggling United States resulted...
- ‘Must See’よりVitamin Cが相当する豪州の各Big Orange オーストラリアは米国フロリダ州などに比べてシトラス産地として知名度が低いが実際に生産量が世界一であり、あちらこちらでオレンジやみかんなどが栽培されている。 なので、当然にオーストラリアの「Big Things」が誕生するよね。 恐らく、オーストラリアの最も有名なオレンジ産地が南オーストラリア州にあるべリー。 元々そこから採ったオレンジがジュースに作られた。 今、日本でも販売している。 実は、同町に名づけられてジュース生産したベリー社は数年前にキリンホールディングスの100%子会社ライオンネイサンに買収され、実際に日本所有だ。 ベリにあるBig Orangeが高さ15メートル、4階建であり、南半球最大級の球体だそうだ。 観光名所であるが、経営実績が凸凹している。 他のBig Orangeが西オーストラリア州のハービーが立派なデカイオレンジを町おこしに使っている。 そして、ニューサウスウェールズ州テンターフィールドにもまたBig Orangeがある。 これらのいずれもシトラス産地であるため立てられたそう。 また、さらに北部の方へ行くとクィーンズランド州ではビタミンCバトルが行っている。 隣町マンダベラとゲインダーがどちらがオーストラリアのシトラス都となるのは互いに負けないように励見合う。 両町の間がオレンジがみかん畑であり、「ゴールデン・マイル」と呼ばれている。 そして、そのライバル意識をさらに高まるための訳もある。 ゲインダーにもBig Orangeがある。 そして、マンダベラには巨大みかんとなるBig Mandarinがある。...
- Mystery bag/不思議な袋(ソーセージ) Mystery bag Australian English A sausage. The name comes from the unfounded rumor that sausages are made from scraps of meat and whatever other item can be found wherever they are made, thus making the actual ingredients a “mystery.” Sausages, which are dearly loved as staples of the barbecue, are...
- 「やばいリンガル」Shoot Through(穴などが開くように)撃つ 米・英語ではshoot throughというと何だかバイオレンスなイメージが浮かぶが、オージー英語では異なる意味になる。どのように異なるだろう?続けて読もう。 To shoot through something in U.S. or British English implies images of violence, but the phrase takes on a different meaning in Strine. Read on to discover how....
- 豪メルボルン市で密かな日本酒ブーム 今、オーストラリア南部にある大都市メルボルンでは、日本酒が密かなブームになっている、と同市の有力紙The Ageが26日付で報道している。 メルボルンでは「Izakaya文化」が1989年から始まり徐々に市内に広がってきた。それとともに日本酒がだんだん人気となって今のブームに至った。 詳しいことは、元の記事(英語)を一読してみたらいかがですか? A city’s love affair with sake(英語) 日本酒がよく披露されているメルボルンの有名なレストランVue de Monde...
- Strewth! ヴァージン・オーストラリアのストライン(豪州英語)離れが続く Strewth!元々オーストラリア市場で出来るだけオージーらしくやろうとしたバージン社の航空部門のストライン(オージー英語)離れが急速に進んでいる。 今週からヴァージン・オーストラリアの乗務員が客に向けて具体的な指示がある場合を除き「mate」と呼ぶな、という命令が出たらしい。オージー英語では、mateと呼び合うことがごく自然なことだが、同社がサービス向上に伴ってもっとビジネスらしく客と接したいということだそう。 その関連で乗務員が再教育を受けざるを得ない。しかし、客が事前に「mate」と呼んでほしい申請すれば、乗務員がそう呼んでもかまわない、と同社がいう。 同社のオーストラリア市場進出は2000年だった。その当時、飛行機が主に赤いだったため、オージー英語で「赤いものをブルー<青い>」という習慣にかけて社名をヴァージン・ブルーとした。 しかし、昨年11月会社のリブランディングによって社名をヴァージン・オーストリアに変更し、一般旅行者よりビジネスを中心に戦略も変えた。カンタス航空に次ぐオーストラリア2位の航空会社の同社がオーストラリアに馴染めれば馴染むほどオージー離れが進むようだ。 Virgin Australia公式サイト 「やばいリンガル」Mate 豪キャブラリー: Matey (動詞) The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine...
- Der/当り前なこと der Australian English A phrase used to belittle somebody who has stated the obvious. Most commonly used by children and teenagers. Similar to asking “Are you crazy?” or “Are you kidding?” after they say something preposterous. 日本語 当り前なこと、言う必要がなく明確なことを言われた時に対して相手を少し見下す表現だ。とは言え、軽い気持ちで言い、特に子供やティーンエージャーがよく使う。「バカじゃないの?」「狂ってんじゃないの?」をいう時と同じ感覚で使われている。 Plain English 1. Yeah, right. 2. Are you crazy? Are you kidding?...
- 「やばいリンガル」Manchester (マンチェスター) マンチェスターはイギリスの最も大きな都市のひとつである。伝統と歴史のある町である上に、スポーツの世界ではサッカーを中心に世界的なブランドにもなっている。オージー英語でも、マンチェスターはブランドになってはいるが、その意味がマンチェスター・ユナイテッド選手ルーニ―などと、かなりかけ離れている。 Manchester is one of Britain’s largest cities. The city is rich with history and, centering on soccer, has become of global brand in the sports world. Manchester is also a brand in Australia, but in the land of the roos, it’s a brand that’s a long way from the...
- Well, Well, What A Surprise We’re back at the company where we originally worked, but on drastically reduced terms compared to what we have been on, with the move occurring precisely to the day that makes the company legally permitted to do what they’ve done. It’s a shifty, nasty, dirty act, all carried out secretly...
- Putting The Limp Into Olympics Japan did the most amazing job of hosting the Olympic Games under the mostr trying of circumstances, and I would argue there probably isn’t a country on earth that could have done it nearly as well. But the big question is: Why? We held the Games behind closed doors. Only...
- Goings On It’s been a strange old start to the year, really, mainly because Kangaeroo is strange and old. Tokyo has been experiencing a mild winter. So far there has been no snow and daytime temperatures have been closer to what you’d expect in March than the opening month of the year....
- ニャンだかんだ言って、犬頭すべきかも、、、、Oz has a Catty Way of Being Dogged Down 言われてみれば、そうかもしれない、、、 Now that you mention it, the resemblance is uncanny…...
- カンガルー、イルカ、クジラなどと買い物できる低額観光キャンペーンが国の高額PRに赤面する 二次元のカンガルーかイルカやクジラを一般ショッピング・モールで一緒に踊ったり撫でたりできるニューサウスウェールズ州観光局であるDestination NSWが行った激安観光キャンペーンが注目を集めている。 同キャンペーンがショッピング・モールチェーンであるウエストフィールド社と共同で行い全額でわずか豪ドル3百万(約2億5千円)しかかからなく、ひそかなヒットとなっている。 一方、全国観光政策の実施を担当するTourism Australiaの2012年キャンペーンがおよそ豪ドル2億5千(約20億円)が「美しい」や「芸術的」などと評価されているものの効果についていまひとつであり、一般オーストラリア人の中では評判がそれほど良くない。 あなただったらどっちが良いかな?...
- Ramen Cake Will Make You Do Your Noodle! Nationwide all-you-can-eat sweets franchise Sweets Paradise make amazing cakes decorated to look like main meals but almost indistinguishable from them until tasted. Sweets Paradise makes an assortment of foods that look like main dishes but are actually cakes, including bowls of noodles, omelets, katsudon and eel. What’s more, the prices...
- オズのアホ使い 考えRooの母国であるオーストラリアでは、国名を省略して「オズ」と呼ぶことがある。 偶然に、考えるRooの生き方は馬鹿な言動が中心となっていた。 つきましては、「オズのアホ使い」と呼ばれても全然問題ないと思う。 具体的なことを言えないが、分かる人は分かる。いくらでも成功する機会が与えられ、裕福になれてもおかしくない過去があった。 しかし、貧乏で終わって、キャリアも何もならなかったというかキャリア事態はなかったというほど達成感がない。しょうがない。 それはそれでも変えられない。このもんだ。それでも十分。というか、これで満足しています。「オズのアホ使い」らしい生き方をして、最後までもそうだろう。 結局、考えRooはもう少し考えるべきだったかもしれない。...
- 「Naughty」と「Nice」コリアの五輪メダル表で北朝鮮が豪フリーペーパーに激怒 オーストラリア東海岸3都市に無料で配れるフリーペーパーmXが2012年ロンドン五輪メダル表に「Naughty Korea」と「Nice Korea」と北朝鮮と韓国をそれぞれ表示したことに対して北朝鮮の国営通信社である朝鮮中央通信社(KCNA)が猛烈に怒りを示した。 KCNAはmXのメダル表が「イジメ」「オリンピック精神違反」「浅ましい」など、同紙を強く批判した。 「Naughty」は「悪い」という意味が「Nice」の反意語としてよく使われ入るし、その場合「やんちゃ」というニュアンスもある。 批判に対してmXが配布されているシドニー、メルボルン、ブリスベーンの各編集長が共同声明を発表した。 「mXはニュースに対しての非礼な解釈がよく知られている。表は、世界が二つのコリアがどのように見られていることをユーモアを込めて示そうとしただけで、北朝鮮でも韓国でも選手や国民に対して軽蔑する意図が全く無かった」といった。...
- Strine in Practice – in Japan Here’s a native Strine speaker giving a news report from Japan. Mind you, his Strine is not broad, but of the more cultured variety. 彼はストライン(オージー英語)を母国語とする人であり、日本でのニュース報道を行っている。しかし、訛りはあまり強くなく、洗練されている。...
- Stone the Crows! Deja Vu All Over Again Richmond Football Club will play in the 2017 Grand Final, tackling the favorite Adelaide Crows, who must be beaten at all cost. It’s the first time in 35 years that the Tigers will play off in Australian Football League’s most important game of the year. Richmond would lose that game...
- Tour of Japan’s Taste of Oz The Tour of Japan 2018 ended Sunday in Tokyo with Spaniard Marcos Garcia of the Kinan Racing Team claiming the general classification title. Slovenian Grega Bole of Bahrain-Meridatook the Blue Jersey for the points classification. Local hero Yuzuru Suzuki took the King of the Mountain crown riding for Utsunomiya Blitzen....
- 豪州アイコンが引退へ もしかして世界で最も有名なオーストラリア人エンターテーナーが現在のツアーが終了するにもって引退することを最近発表した。 日本ではそれほど馴染みがないが少なくとも英語圏ではデイム・エドナ・エヴァレッジが舞台をやめることになった。 メルボルン市モーニー・ポンズ在住(埼玉県春日部市の感覚かな?)自称主婦兼メガースターデイム・エドナは、広く愛され続けてイギリス皇室をはじめ世界中に1956年のデビュー以来の50年以上に渡っててファンを集まった。 現在、オーストラリアで自身の舞台ツアーが行っているが、終わったら(まだ終わりの日付が未定)二度と舞台に上がらないという。 ド派手で自慢話が特徴だけど、ユーモア溢れているデイム・エドナは本当に存在感が偉大であり、演奏しないと多くの人が恋しくなるだろう。 ちなみに、デイム・エドナ人気のもう一つの理由はコメディアンバリー・ハンフリーズ氏(男性)が演出している。同氏が既に78歳であるので、エドナ引退に関わった可能性もある。 デイム・エドナについてさらに詳しくはこちらへ。 Story about Dame Edna Everage’s retirement (English)...
- 人参依存症カンガルーが観光客を孟攻撃する オーストラリアを訪ねている数十人が人参やジャンクフードなどに依存しているガンがルーに孟攻撃され、怪我を負っている。 シドニーから南方にあるマクワリー湖周辺に現象が起こっている。 餌を与えないように注意されてにも関わらず中国人観光客を中心に訪ねる人の多くがそこに群れを作ったカンガルーなどに食べ物をやっている。 その結果、カンガルーを中心とした有袋類が主に人参に依存することになった。 体が要求している人参などをもらわないと、カンガルーが暴力的に反応し、観光客を蹴ったり、噛んだり爪でキズ付けたりしている。 マクワリー湖観光関係者は、多ヶ国語の注意書き看板の設置などの対応策をとっているが、多くの場合厳守されていないのは現状。 https://youtu.be/TsfgNVFYPak...
- The Big Prawnがオージー版「えび魔よ!」 ニューサウスウェールズ州北部にある海岸町バリナにはまるで宇宙からやってきたエイリアン(それともゴジラ映画に出てくる敵か?)見たいな大きなえびがオーストラリアの「Big Things」の仲間入りをしている。 数多くの「Big Things」の中、この高さ9メートル、長さ12メートルのBig Prawnが最も人気なオブジェの一つらしい。 1989年に作られ、当時シーフード市場、おみやげ屋とレストランなどがあったが、時間との連れに朽ちり始まり、2008年には当時オーナーだったが大きなチェーン店に買収して、Big Prawnを廃棄することになった。 しかし、庶民からの反発が大きく、結局助けれれて、改造された。未だにバリナ町の名所となっている。 ちなみに、この「Big Things」はオージー英語とも深く関わる。他の英語圏では「えび」がshrimpと言うが、オージー英語ではprawnと言う。このprawnに関する独特なオージー英語表現も多数ある。 大きな地図で見る...
- 豪首相、野党党首、閣僚など選挙活動中パブ・バンドのPVに出演 9月7日総選挙があるにも関わらずオーストラリア総理大臣ケビン・ラッド、野党であるリベラル党党首トニー・アボットやその他勢揃い与野党政治家他がオーストラリア首都キャンベラのパブ・バンドであるSuper Best Friendsの新曲「ROUND & ROUND!」のプロモーション・ビデオに出演し、課題ととなっているとニュース社が報道している。 Australian Prime Minister Kevin Rudd and Opposition Leader Tony Abbott are among the large number of politicians from all parts of the political spectrum to take time off from campaigning for the Sept. 7 election to appear in a music video for pub band Super...
- 豪男が素手で浜に乗り上げたサメを海に戻す この頃、オーストラリアの西オーストラリア州とある海辺で男が浜に乗りあがったホホジロザメを素手で海に戻した映像がYouTubeでひそかなヒットとなっている。 Footage of an Aussie bloke returning a beached great white shark to ocean waters off the coast of Western Australia has become a recent hit on YouTube....
- Strange Straya Tucked Away in a Tract in Tokyo Ayer’s Rock Cafe is located in a distant corner of Machida, an outer suburb of Tokyo. Why the cafe located in such a distant tract of Tokyo derives its name from the now non-PC moniker of Uluru is something of a mystery, but it has been operating since 2000 and...
- Dekochari, Proud Member of Japan’s Itasha ‘Cringeworthy Cars’ Family Long past their heyday, even in English-language coverage, dekochari, decorated bicycles, continue to survive in miniscule numbers even in today’s Japan. Dekochari derived from the dekotora, decorated trucks, that became hugely popular throughout the archipelago in the 1970s on the back of the Torakku Yaro series of films, and which...
- Tour de Kagoshima-Kyoto Day 10: Nara to Kyoto Our tour has reached Kyoto, remarkably with only minor injuries and not a single puncture in the more than 11,000 kilometers the cyclists covered collectively since setting out from Izumi, Kagoshima Prefecture, on the morning of October 1. The group battled a barrage of rain on the most prominent of...
- Warm Weekend This spring has been uneasonably warm. Though only the first weekend in April, the cherry blossom season in Tokyo is over. Normally, it is only just starting. It was a tumultuous week for Kangaeroo, as mentioned in the previous post, but continuing over the weekend. All sorts of stuff happened,...
- Cheating Death! Kangaeroo recently added a recumbent bike to his collection. A recumbent has long been part of the Kangaeroo dream. When Kangaeroo started cycling, he often shared his commute through suburban Tokyo with a seasoned Kiwi cyclist called John. Kangaeroo was a rookie (and still is, really), but John had been...
- Credit To The Cryptobros It’s becoming clearer that our bosses are very unhappy with the situation as they continue to pay us with no discernible output on our part, and Japan spared of much of the carnage affecting the rest of the workld. But I give credit to the cryptobros for acting quickly and...
- The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine Read this in Plain English/プレーン英語で読む Read this in Japanese/日本語で読む Chrissie It was getting close to Chrissie, which prompted me to chuck a sickie. I was still in the nuddy, so I slipped on some grundies. I went to light up a durry, but I’d run out and had to have...
- Seppo Seppo Australian English An American. The word is abbreviated rhyming slang for “septic tank” and “Yank.” A septic tank is a place where human waste is stored after using the toilet. Septic tanks remain common in many parts of rural Australia. Seppo can be either derogatory or affectionate depending on...
- Australian translation software wins award Australia’s Cybre Software recently won the Leading Innovation Award at the 6th Taipei International Invention Show and Technomart. Read the story here....
- 「やばいリンガル」 Wobbly 物が少しグラグラ動く事を米・英語ではwobblyと言うが、オージー英語の場合は同じ言葉を、別の状況に対して使う。続けて読めば、どのように使うかが分かる。 Something a little shaky is “wobbly” in most forms of English, but wobbly takes on a different meaning when used in Strine, Australian English. Read on to find out how....
- Tour de Kagoshima-Kyoto Day 2: Hinagu to Ozu The tour’s drive into Kyushu moved northward on its second day of riding, and first when inclement weather came into play. Rain fell about halfway through the 72-km leg, drenching riders, but fortunately not resulting in any injuries or accidents. The trip was largely along the plains of Kyushu, following...
- Rounding Biwa, Japan’s Largest Lake Blessed with a long weekend and loads of motivation, Kangaeroo and Mrs. Kangaeroo got out the foldups and built up the resolve to circumnavigate Biwa, Japan’s largest lake. The 235-km shore length is not for the faint-hearted, though plenty make the trip in a single day, courtesy of the almost...
- Spinning Out Near the Sacred Mount Fuji is glorious!For better or worse, like much of the rest of the world, Kangaeroo has been confined to home for the past year due to the covid pandemic.It has not been all woe, though. One benefit is an almost daily opportunity to cycle along the Tama River.There’s a...
- Like Sand Through An Hourglass Pandemic life is not too harsh in a lot of ways, as I’m getting to do lots of cycling and not much of anything else, which is pretty much as good as it gets. As long as I don’t get sick....
- Earbashing/口うるさい earbashing Australian English To nag or talk incessantly. 日本語 口うるさい。口やかましい。ひっきりなしでしゃべる。べらべらでしゃべりまっくり。直訳すると「耳を大打撃する」という意味。 Plain English 1) Prattle on. 2) Jabber. 3) To persistently complain or criticize Strine Dictionary...
- Tour de Kagoshima-Kyoto Day 7: Matsuyama to Wakayama A moving day allowed the tour riders to freshen legs ahead of the trip’s biggest climb, but that didn’t mean it was an easy day. Riders had a free morning in Matsuyama before assembling around midday to catch a bus to Tokushima. Activities engaged in during the morning included watching...
- Fly Me To The Moon Buggered if I know what to write for this entry. Got to head out to a farm near New Tokyo International Airport, better known as Narita Airport, and was fortunate enough to see a number of planes passing by the moon on a glorious winter afternoon. Not really a plane...
- Rain, Rain, Go Away April in Tokyo can get wet, but it can also be warm and dry. Unfortunately, today it’s the former. On the upside that means more photo opportunities and a slower pace to enjoy riding. Make no mistake, though, April is when spring really starts to, well, blossom in the Japanese...
- Boxing Dayって殴りあうカンガルーと関係ないの? ボクシング・デーは12月26日にあり、クリスマスの翌日であり、オーストラリアをはじめ、イギリスも北欧数カ国では祝日となっているが、日本でもアメリカでもほとんど知られていない。 ボクシング・デーがある国々の中でも「何でボクシングだろう?」と聞かれる。 スポーツのボクシングかなと思えば、そうでもなく、実際にスポーツでも殴り合いでも全く関係ない。オーストラリアの象徴一つであるボクシング・カンガルー、残念。(ちなみに、ボクシングが実際にカンガルーにとって非常に残酷な行為であり、オーストラリア国内では今禁止されている。) 実は、このボクシングの由来がボックス(箱)にある。 元々クリスマスの翌日で、教会が貧しい人たちのために寄付を募ったクリスマスプレゼントのボックスを開ける日であったことから”Boxing Day”と呼ばれるそうだ。 オーストラリアでは、真夏のボクシング・デーが商業的でもスポーツ的でもお祭りの日のようだ。 書くとしては「ボクシング・デー・セール」でバーげーン・セールが盛り上がり、一年のうちの一日売り上げが最も多い日だ。 そして、ネット上で「Cyberボクシング・デー・セール」も行い、消費税課税が免除される海外小売に抵抗するためオーストラリア国内小売業が開催するイベントだ。 また、スポーツがすごい。夏季国民的なスポーツであるクリケットの最も重要な一日と言えているボクシング・デー・テスト・マッチが毎年メルボルンで(5日間の試合)初日が行なう。その日、9万から10万人の観客が観賞する場合がある。 なお、シドニーからタスマニア島州都であるホバートの間のヨット・レースが開始日となるのもボクシング・デーだ。 さらにボクシング・デーについてはこちらへ。...
- Kangaroo Cooking…Roo Meat: It’s Tasty if Ya Cook It! Japanese have been legally eating kangaroo for longer than most Australians. Kangaroo meat was imported to Japan and being served in Tokyo restaurants from 1988, five years before meat from the national symbol was legalized for consumption by Australians in all states other than South Australia, where kangaroo could be...
- Koala-ified for Cuteness Koalas are a gorgeous symbol of Australia. Contrary to a once-popular belief, the koala is not a bear. It is, in fact, a marsupial, most closely related to the wombat and kangaroo than it is to anything ursine. Back in the mid-1980s, koalas set off a frenzy among Japanese when...
- Zed/Z Zed Australian English Z, the final letter of the alphabet. In Australian English (like the English used in every other Commonwealth country except Canada and as the language is taught in Japan), the final letter of the alphabet is pronounced “zed.” In North American English, the final letter is pronounced...
- Aussie Jobs オージーの職種 Part I オージー英語には、職業の独特な呼び方もある。米・英語の普通の名詞に~y/ie音や~o音を付け加えたり、及び省略することによってユニークなオージー職業名も出来上がった。...
- Aussie Jobs オージーの職種 Part II オージー英語には、職業の独特な呼び方もある。米・英語の普通の名詞に~y/ie音や~o音を付け加えたり、及び省略することによって特有なオーストラリア職業名も出来上がった。 ~o音名詞例...
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