Narked/怒っている

Australian English
To be angry, irritated or annoyed.
日本語
いらだっている。腹が立てる。怒っている。
Plain English
Angy, mad, annoyed, furious.

Jilly was really narked when she got the sack.首になったジルは、とても怒っていた。Jill was absolutely furious when she got fired from her job.
Pete was narked when he lost on the geegees.ピートが競馬で賭けたお金全部失ったので、腹が立いた。Pete was angry after he lost on the horses.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Lolly/お金

    lolly Australian English Most commonly, lolly is the word used to describe candy or sweet. However, it can also be used as a synonym for money or earnings. 日本語 1) あめ。キャンディ。 2) お金。給料や資金。 Plain English 1) Candy 2) Money, cash, wages, costs or earnings. Strine Dictionary

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    豪キャブラリー: Conk

    Conkは、個人的に響きがいいオージー英語の一つだと思う。何か(ほとんどの場合は人間に対して使うが、、、)ぶっ飛ばすという意味、どうしてか分からないがそのconkという言葉を聞くとぶっ飛ばす音が長く響くような気がする。必ずそうとは言い切らないので、あくまでも考えRooの個人的な反応だけだ。  ちなみに、conkは「鼻」という意味もある。

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    Ringo’s Ring-in, Awesome Aussie Anime Highlight the Fab Four’s Oz Oddities

    Just as the Beatles created an iconic scene with their 1966 arrival in Tokyo wearing traditional Japanese happi coats, so too did the Fab Four make waves when they toured Australia two years earlier at the height of Beatlemania and establishing a quirky relationship with Down Under at the same time.  羽田空港にてハッピー姿で飛行機から降りたビートルズが日本で1996年講演の代表的な場面となった同様、その2年前オーストラリアに訪ねた時も「豪州らしい」イメージがあると同時に同バンドがオーストラリアとの一味違う関係を築いた。 Australia’s archetypical Beatles image features the Fab Four standing around while holding didjeridoos, an indigenous Australian instrument that Ringo Starr on the far left of the picture appears to be tackling with greater fervour than bandmates Paul McCartney, John Lennon and George Harrison.  その典型的な「オージーっぽい」場面は、1964年6月に撮られた4人が豪州先住民の楽器であるディジェリドゥを吹いている写真だ。立派な写真だが、問題が一つあった。 It’s a great pic, but the only problem is that Ringo’s involvement in the…

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    There’s Something Fishy About豪州の魚介類Big Things!

     一昔前まで魚をはじめ魚介類は一般オーストラリア人の食生活にそれほど馴染めなかった。  が、今ではお寿司(質のことを別に置いておいて)が昼食必需品などで決してそれはもう言えない。  なので、オーストラリアの国のシンボルのひとつと言えるかもしれない「Big Things」に入っているのが不思議ではないだろう。  完璧な例がビクトリア州とニューサウスウェルズ州の州境界となっているマレー川(オーストラリア最長川でもある)に存在するマレー・コッド像が観光町スワン・ヒルにある。 (駅そばに設置している魚像がちっと違和感を感じさせるかもしれないが、、、)。 Giant Murray Cod in Australia ちなみに、同町も19世紀で外輪船で有名だった上に、20世紀初期にオーストラリア初の米栽培が日本人が周辺で栽培した。 そこからさらに東方へ行って海岸に向かうとスノイ山脈がある。 そこにはニューサウスウェルズ州の小さな町アダミナビがある。 同町の主な産業が観光だ。 しかし、ちょっと面白い過去がある。 1950年代を中心に水力発電スノイ川ダム計画の一部としてアダミナビをはじめ四つの町が町ごと動かされた。  オーストラリア唯一ノーベル文学書受賞者パットリック・ホワイト氏の初小説の舞台ともなった。  が、これは余談。同町に「Big Things」がある!観光名所の理由ひとつが魚釣りだ。 そして、同地域のマスが「ますます」美味しいという評判だ。 なので、それを称えるのがBig Troutだ。ちなみ、この巨大マスのモデルとなったのは冷凍食品だったそうだ。 1973年制作、高さ10メートル重さ3トンで見事な魚。  同州をさらに北部へ向かうともう一つのBig Troutもある。これがオベロンという町にあり、アダミナビ同様マス釣りが有名な町だ。  そして、さらに北は飛んでいくとオーストラリア最北部にあるファーノースクィーンズランドがある。 同地域の最も大きな都市ケアンズにBig Marlinがある。 グレート・バリア・リーフやデイントリー地域などで有名なケアンズはカジキ類の聖地とも言えるので、そこで世界最大級なカジキが釣られた。 そのことを象徴として同市がBig Marlinという高さ約8メートルのカジキ像を建てた。   今までも考えRooの「Big Things」連載で他の魚や魚介類関係のオブジェを紹介した。 それはThe Big PrawnかファーノースクィーンズランドのBig Barramundi、南オーストラリアのBig LobsterとBig Oysterやビクトリア州のBig Yabby、Big AbaloneとBig Dead Fish。  こんなに魚や魚介類がオーストラリア人の日常・非日常生活の中に溶け込んでれば海事大国といっても過言ではない。 

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    くたばれロルフ・ハリス!日本人に任せ!

    50代以下オーストラリア人及びイギリス人であれば、間違いなくロルフ・ハリスという芸能人の存在が分かるはずだ。1950年代後半以降同人物が子供を中心にイギリス在住でありながら出身国であるオーストラリアのことを全身全霊でPRし続けた。イギリス・オーストラリアを中心にものすごく愛され、両国のほとんどの人にとって「大好きなおじさん」のような存在だった。しかし、明るい表向きの顔の裏面は暗く虐待的な性格を隠したようだ。今週、小児虐待罪として5年9か月の実刑判決が下れた。虐待疑惑が浮上した2012年末頃からほぼ誰でも信じられなかったが、徐々にハリス受刑者の行動パターンが明確となり、約30年間に渡り自分の実娘のベスト・フレンドをはじめ数多くの未成年女性を性的に虐待した事実が明らかとなって有罪判決に至った。考えRoo自身をはじめ、ハリス受刑者を愛した何百万の英・豪人がこの事実にショックと痛みで受けた。 今では、ハリス受刑者が日本で知られていないと言っても過言ではないと思う。でも、いつもそうじゃなかった。1960年代前半、ハリス受刑者の多数中の最も大きなヒット曲「Tie Me Kangaroo Down, Sport」が日本でもひそかなファンを集めた。それほどヒットしなかったがザ・ピーナツ及びダニー飯田によって原版のオーストラリア動物の言葉遊びの歌詞をもてない男の話をコミカルに替えてシングルとして発表された。  いずれにせよ、子供大好きなキャラとして売れたハリス受刑者が今84歳。今からイギリスの刑務所で禁固生活が始まる。何とも言えない複雑な感情だが、日本語の替え歌のように悲しい気持ちでいっぱい。が、曲と違って、コミカルな味気がない。