Cop A Gander At These Rippers Too...
Marsupial Attacks!
このようにmarsupials、要するにカンガルーやコアラなどの有袋類がオーストラリアで生き残るようになった。世界中に哺乳類が主流となっているがオーストラリアだけが違う。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 5 Part 2/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は5作目5部中2部目。
豪キャブラリー: Budgie smugglers
Budgie smugglersを直訳すると「インコを密入するもの」となるが、そう言われてもピンと来ないだろう。 実は、男性用のパンツ型水着を示すものだけど、なぜそうなったか画像を見てみれば手っ取り早いかもしれない。ちょっと説明しにくいが、パンツ型水着をはくともっこりが目立ち、ほとんどの場合そのもっこりがインコと同じぐらいの大きさなので由来となった。 ちなみに、budgie smugglersを履いている写真の男性がオーストラリア野党自由党党首トニーアボット氏だ。この写真により同氏のイメージがオーストラリア国内ではbudgie smugglersと深く密着し、お笑いなどのネタにもなっている。 そして、インコがオーストラリア産の鳥だから生まれたオージー英語が世界中の英語圏で使われるようになっている。
Big Australia | Biz | Tucker色々な意味で象徴的な豪の「羊風」Big Things
イギリスが刑務植民地した1788年以降オーストラリアの存在に大きく関わって、壮大な貢献をしてきた羊。 羊毛でも羊肉でも、そして羊製品などが19世紀初代から現在に渡ってオーストラリアにとって重要な輸出物であり、国内では雇用や商売にかかせない存在だ。 人間一人に対して10匹以上もいる羊がオーストラリアがこの動物をどんなに頼るのかを示すだろう。 だとしたら、もう一つオーストラリアの象徴である形式で称えてもいいだろう? もちろん、羊関係が「Big Things」の仲間に入っている。 実は、同じものを何回も祝っている場合もある。 たとえ、Big Merinoだ。 ニューサウスウェールズ州にあるゴールバーン市が地方都市であり、羊牧場などと歴史が長い。 オーストラリア初内陸都市とも言われているこのゴールバーン市。 メルボルンとシドニーを繋がるヒューム・ハイウェイに位置している。 同市の観光名所となっているBig Merinoがそこに置かれている。 恐らくオーストラリアの数多くある「Big Things」の中の有名なオブジェ一つと思う。 ここではお店やお土産屋などがある。 もう一つのBig Merinoもある。 これがクイーンズランド州のブラッコールという小さな町にある。 ブラッコールという町も同町のBig Merinoのいずれもゴールバーンに負けるがオージー英語ではこの小さな町が重要な役割を果たしている。 オーシー英語では、Beyond the black stump(黒い<木などの>株の彼方という意味)という表現がある。「はるかの奥地」を示す表現だ。 そして、元々の黒い株がこのブラッコールにあったという。(他の町にも同じことを言っている箇所が多数あるけどね、、、)。 ちなみに、Big Merinoのメリノが羊の種類であり、オーストラリアの羊産業で最も関係した種類だ。 ふたつのBig Merinoがあると同じように二つのBig Ramもある。 (ところで、ラム<ram>が「雄羊」という意味、ラム<lamb>(子羊)じゃない。) まず、南オーストラリア州にあるカルーンダ町にBig Ramがある。 これが同地域が羊毛及び羊肉が盛んだから羊を称えようとして作られた「Big Things」だそう。 高さ2メートル位なので、それほどビッグではないよね。 間違いなくデカイRamは西オーストラリア州のBig Ramだ。 これがウェジンという町にあり、考えRooが以前に取り上げている。 また、ラム(雄羊)だけではない。 今回こそラム(子羊)を称える「Big Things」がある。 ニューサウスウェールズ州に一旦戻って、ガイラという町にたどり着く。 ここには子羊だけでなくじゃが芋を称える「Big Things」がある。 ガイラのBig Lambは子羊像であるが、その可愛いな子羊がじゃが芋の上に座っているような感じとなっている。 この地域は、じゃが芋も名産物だそうだ。 そして、それだけじゃない。 羊より羊からとった羊毛もちゃんと「Big Things」に入る。 これがビクトリア州に羊毛生産地として有名なハミルトンではBig Wool Balesがある。 このオブジェが羊毛の袋をでかくしたものだ。 羊毛袋をしているビルは実際にお土産屋とカフェだ。 * これが「Big Things」シリーズ最後となります。
Aussie ‘X’ Gender Passports Given the Wako Treatment in Japan
Australia’s revolutionary passports have been given the Wako treatment in Japan. No, that’s not a spelling mistake (it’s pronounced Wah-Koh, not whacko), nor does it mean Down Under travel documents are being held up to ridicule. In fact, Wako University, a tertiary institution located in the outer Tokyo suburb of Machida, typically uses posters hung up in the carriages of capital area trains to provide a short lesson for commuters. The university’s current poster focuses on how Australia now deals with the issue of gender when it comes to issuing passports. The distinctive yellow posters, effectively an advertisement for the privately funded university, feature a kangaroo with joey and people…
Watch Your Words!
Many foreigners guffaw at the frequent mangling of English that some Japanese can achieve and there’re plenty of websites and the like dedicated to highlighting these flaws, but they should note that this can go both ways. Perhaps a tad of extra time and consultation could have gone into the names of some of these products or places. Fukuppy was probably not the best name to give a character intended to promote a company called Fukushima Industries, especially as for most of the world, the company name evoked images of one of the worst nuclear reactor accidents in history. Fukuppy, or at least a phrase remarkably close to that, is…

