Cop A Gander At These Rippers Too...
豪産肉輸出成長は、、、らくだ!
オーストラリアの野生動物と言えば、まずらくだ、、、と言い難いだろうが、実際に世界最大野生ラクダの数が最も多くの国が豪州であるだ。 元々らくだはオーストラリアにいなかったが19世紀イギリス植民地時代からインドから持ってこれて野生化し、数十年たったら環境問題を起こした。今、オーストラリアで野生ラクダが約100万頭がいると予想されている。豪の野生ラクダ頭数が約9年毎で倍増することも予想されている。 一方、ラクダの自然発祥地である中近東では、1960年代からラクダの数が急速に減り、ラクダ肉やミルクの重要が依然として高い。 オーストラリア産ラクダが昔から競駱駝(???、、、要するにレース用)のラクダの輸出があったが、2009年から肉食用のラクダ輸出が産業化し、急成長している。今年、およそ6000頭のラクダをサウジ・アラビアとアラブ首長国連邦を中心に中近東諸国へ輸出する予定だ。 オーストラリアでの野生ラクダの環境破壊が依然として継続が続くが、輸出により数が大幅に減る上に立派なビジネスチャンスを与えているので不幸中の幸いかもしれない。 参考: Australian Feral Camels Turning a Pest into Profit
豪大手スーパー関係企業がタスマニアで「No Asians」の求人広告を
タスマニア島最大ショッピング・モールであるイーストランズ・ショッピング・センター内の豪大手スーパーであるコールズで働くため関連会社が求人広告をガムトリーというネット上の三行広告サイトに掲載したが「インド系・アジア系の応募お断り」となっていたことをホバートマーキュリー紙が28日付報道した。 コールズ広報担当は、同社が広告内容を知らなくて、絶対に容認し得ないだ、というが、応募した人が同スーパーイーストランズ店で掃除をすることになっていた。同社が委託する関連会社が求人広告を出したことを認めているが、事前に内容などを許可得ることはなかった。委託する会社はコールズもマーキュリー紙も公表していない。 一方、フェースブックなどSNSでは広告を批判する声が多かった。それに対して広告が26日に掲載されたが数時間内で削除されたという。 今後、タスマニア州立差別排除委員会委員長ロビン・バンクス氏が違法性を指摘、同委員会が調査を乗り出す方針だと示した。 日本と違って憲法上では完全に表現お自由が守られていない。(オーストラリアの場合、守られているのは「政治関係表現」のみだ」。なので、人種・性・年齢・身体などの差別が違法であり、このような広告の違法性が高く犯罪に当たる可能性が高い。 オーストラリア人として考えRooがお詫びします。まさかこのようなことを今でもやっていると想像もしなかった。情けない。 Racist job ad sparks anger Eastlands Shopping Center Coles Supermarkets
ええ?日本語でオージー英語?What? Strine in Nihongo?
ええ?オージー英語(豪語)の中では日本語もあるって?信じられない!でも、数少ないながら、本当にある。それに、同一意味や使い方の言葉もある!日本語とオージー英語の共通実例を紹介します。
女性最先端にたつオーストラリア発のオフィス企業が日本で築いた拠点
日本で事業を始めるには、信頼できる住所が重要です。 Doing business in Japan often begins with finding the right address. オーストラリアの起業家アルフレッド・ムファリッジ氏は、そのニーズに着目しました。 Australian entrepreneur Alfred Moufarrige saw that challenge decades ago. 1978年にシドニーでServcorpを創業しました。 He founded Servcorp in Sydney in 1978. 1995年には日本へ進出しました。 Japan became part of the Servcorp journey in 1995. 現在では東京、横浜、名古屋、大阪、福岡でサービスを展開しています。経営層を含めて数多くの女性をが努めているのは同社の特徴一つです。多くの起業家や海外企業が、日本進出の拠点として利用しています。オーストラリア生まれのアイデアが、日本でも多くのビジネスを支えています。 His idea was simple. Provide fully serviced offices so businesses could start quickly without expensive overheads. The concept proved successful around the world. Today, Servcorp operates dozens of flexible workspaces across Tokyo, Yokohama, Nagoya, Osaka and Fukuoka. Thousands of entrepreneurs have launched Japanese businesses from those offices.The company also employs a predominantly female workforce in Japan, including many managers. Nearly fifty years after its Australian beginnings, Servcorp continues helping…
豪キャブラリー: Tinny
ビールのテーマを続けて、飲む時はtinnyからしかないよな。缶ビールのことだ。由来は、イギリス英語と同じようにオージー英語では缶詰はtinnedと言うのだ。ちなみに、米語はcannedと言う。
Oh, Maggie I Should Have Known! Bubble Era Tokyo’s Aussie Haven
When I first got to Japan in the late 1980s, Australia was hot property–mainly in a literal sense for real estate investment, but also for honeymooners and koala fans. But finding anything “Australian” in Tokyo was bloody hard and homesickness particularly strong in those days, so I was deeply grateful for Maggie’s Revenge and the kangaroo awning that advertised the establishment. Maggie’s Revenge was an Aussie-themed bar in the Roppongi nightclub district of Tokyo, which was a bit of a drag for me to get to as I was living in the northern part of the capital at the time. Sometimes, you could buy a meat pie there, and always…
