Cop A Gander At These Rippers Too...
Big Australia | Biz | Strineかきを食う客ならBig Oysterが究極なかきだ!
南オーストラリア州セドゥナという町では、同町の海産物関係の伝統の象徴としてオーストラリアの「Big Things」ひとつであるデカイかきのBig Oysterがある。 セドゥナは元々捕鯨用の拠点として19世紀で出来た町だったが、この数十年ではかき業が盛んとなり、1991年かきを称えるオイスターフェストという祭りを開催する。 コンクリート製のBig Oysterは元々同祭り用の山車のために作られたが4回その任務を果たして町の中に永遠提示するようになった。 セドゥナは砂漠であるナラボア平原の境界にあるので、東から西へ行くと最後の町であり、逆方向で行ってれば平原の終わりのシンボルとなるところのだ。 Ceduna Oyster Festival 2009 from CAAMA on Vimeo. 大きな地図で見る
やばいリンガル:Funnel Web Spider
オーストラリアは猛毒生物の宝庫として知られているが、弁護士、政治家、鉱山王、フィッシュ&チップス屋の連中という強力なライバルを押しのけて、最凶の座をかろうじて勝ち取っているのが「ジョウゴグモ(funnel web spider)」だ。 そして驚くべきことに、このちっこいクモが主に生息しているのは、シドニー:昔から “Sin City(罪の街)” と呼ばれてきた街の周辺である。 Australia is known for its deadly fauna and despite fierce competition from lawyers, politicians, mining magnates, fish and chip shop operators, just scraping in as the most venomous of all of Australia’s creepy crawlies is the funnel web spider. Perhaps not surprisingly, this tiny spider is found mostly in and around Sydney, Australia’s self-professed Sin City. 体長はせいぜい5センチほどだが、毒は潜在的に致命的。ただし1981年に抗毒素が開発されて以来、ファンネルウェブスパイダーの咬傷で亡くなった人は一人もいない。 Though it only grows to a maximum of 5 cm, its venom is potentially fatal, though no funnel web spider bite has killed anyone since 1981, when an anti-venom was developed.
豪キャブラリー:Dill
Dillは当然ピックルズの一種であるが、オージー英語では「お馬鹿さん」みたいなちょっとかわいがりながら人を貶す言い方の意味もある。 米語の普及が広がってことなど、社会意識も変わり、dillはほぼ死語に近い存在となっているが、あまりきつくないということもあり復活という選択があり得なくもない。 また、日本語では「バカ」とか「アホ」がきつい言い方になる場合が多いけど、英語の直訳である「silly」か「stupid」や「fool」は軽蔑用語にならないぐらい柔らかい言い方なのだ。ショックを与えるつもりでネイティブにこれらの言葉を使ってみたら全く効き目がないということを頭の中に入れておいたほうがいいかもしれない。
Crack It Big
Crack it big in Strine means to achieve wealth, affluence or prosperity, or to become famous. Crack is a crucial verb in Strine, and it has multiple meanings. ストラインで crack it big というのは、裕福になったり成功したりすることや有名になることを意味します。Crack はストラインで非常に重要な動詞で、多くの意味を持っています。 怒ったり、ふてくされたりすると、ストラインでは “crack the shits” と言われる。 また “crack a fat / fatty” は、男性が性的に興奮して身体的反応が起きることを指す表現である。」 Apart from the plain English meanings like breaking something so it doesn’t separate (crack a mug), breaking something open (crack a safe), speak in varying volumes uncontrollably (voice cracks), crumble under pressure, make a sound (crack a whip), crack a joke, or hit someone (he cracked me on the head), Strine is so much richer. 英語本来の意味──物を割る(ただし完全には分離しない)、こじ開ける、声が裏返る、プレッシャーで潰れる、音を立てる(ムチを鳴らす)、冗談を言う、誰かを殴るなど。 You can give something a crack, which means…
典型的なオージー英語mateが「役所使用禁止」発令
Mateは、恐らくG’dayに次いで典型的なオーストラリア英語に使われている言葉であり、よく挨拶としてコンビでも使用されているが今週、ニューサウスウェールズ州北部地方健康局が同局職員宛に「mate」という言葉を同僚内交わすことが禁止する発令が出たことをnews.com.auが報道している。 同局はmateが「失礼、無力にさせる手段としての話し方と仕事している職人としてのあるまじきな言葉遣いではない」ことを理由にして、使用禁止にした。 そのほかに職場内に使用禁止として狩れた言葉はdarling(ダーリン)、sweetheart(愛する人)とhoney(かわいい人)だった。 同局にとると、言葉使用禁止命令は同州行動規範に沿っているという。 表現の自由を主張する人などを同局に対してもう反発している。 同州最高裁元裁判長ジェームズ・スピーグルマン氏がこの頃オーストラリアでの表現の自由の抑制に対して批判したばかりだ。 Mate (オージー英語定義) Mate (豪キャブラリー) Mate (やばいリンガル) Strine(オージー英語)辞書 Health workers on NSW north coast told they cannot use word ‘mate’ Mateがオーストラリアが舞台としているハリウッド映画「ファインディング・ニーモ」。「Mine」と思っている人が多いようだが、以下の動画に登場するカモメたちがオーストラリア若者の「mate」の言い方をバカにしている。
Goanna Girl Drags Reptile from Restaurant
Samia Lila, a.k.a. ‘Goanna girl,’ is a French waitress on a working holiday visa who dragged a goanna from a New South Wales restaurant. At first, Lila thought it was a canine intruder. The goanna frightened diners. Lila then decided to grab it and drag it out. “I looked at it and thought it was a dog at first! But then I realised it was a goanna,” Lila said.

