Cop A Gander At These Rippers Too...
How Japanese Men Shaped An Australian Language
日本人男性が育てたオーストラリアのある言語 Japanese people living in far northwestern Australia played a crucial role in development and use of an Australian language. オーストラリア北西部で暮らしていた日本人たちが、あるオーストラリアの言語の発展に大きな役割を果たしていた――そんな事実が改めて注目されている。 Mostly male pearl divers, the Japanese people who lived in and around Broome in the late 19th to early 20 centuries influenced the Broome Pearling Lugger Pidgin. 19世紀末から20世紀初頭にかけて、主に男性の日本人真珠潜り師たちが多く暮らしていたブルーム周辺では、「ブルーム・パーリング・ラッガー・ピジン」と呼ばれる言語が使われていた。 Broome Pearling Lugger Pidgin is named…
豪キャブラリー:Bogan Band
Bogan bandは、一般的に若者のboganが好んでする髪型で、髪の縁に沿って細い帯状に髪を金髪にブリーチしたもの。通常、幅は約1cmで、長さは3~4cmを超えることはない。 後ろ髪が長くて上が短髪なMulletやラットテイルヘアという特に細長い部分が特徴的な毛髪のスタイルを指しますボーガンがよく選ぶ髪型ほど人気に及んでいないが、21世紀型ボーガン髪型になりつつ。 Strine Dictionary | 考えRoo
Big Australia | Biz | Strine | 豪cabulary豪州ど真ん中にあるBig Galah
Big Galahはオーストラリア独特なキッチュ「Big Things」の中ちょっとだけ特別な存在がある。 Big Galahは南オーストラリア州キンバ町というところに位置している。キンバ町はオーストラリアの東海岸と西海岸の大体間中辺りにあるので、ある意味この「Big Things」が国の本格的な中心部にある。 Big Galahはオウム科のモモイロインコの象徴だ。この鳥がよくキンバ町に集まり、同町が1993年にオブジェを建てた。「Halfway Across Australia」というお土産屋のまん前にあるBig Galahは高さ8メートル、広さ2.5メートルと重さ約2.3トンであり、巨大だ。 ちなみに、この鳥が(理由不明でありながら)重要なオージー言葉であり、galahを人に対して言うと「アホ」や「ドジ」だという意味。 Panorama of The Big Galah supplied by Panoramic Earth View Larger Map 関連記事 An Aussie Chrissie The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine Galah/アホ 豪キャブラリー:Galah Strine Dictionary
「やばいリンガル」Grouse (最高!)
「フェーマスグラウス(Famous Grouse)」は世界中で有名なウィスキーであり、grouseは米・英語圏ではライチョウの意味だけど、オージー英語になると完全に意味が異なる。さて、どのように? Outside of Australia, grouse is the name of a bird, most notably the one that gives its name to the globally recognized whiskey Famous Grouse. But what happens when the word gets Down Under?
情けね~!豪州元副首相ボロボロバーナビーが地面で泥酔、卑語を叫ぶ
自民党が裏金問題などは日本で政治スキャンダルが依然として相次ぐが、オーストラリアも情けない政治家が多数いて、恐らくその典型的な例が元副首相で元国民党党首であるバーナビー・ジョイス氏。 上記の街中で倒れている泥酔オッサンは先週のジョイス氏。国会後の集会で処方箋の薬を飲みながらお酒も飲んで倒れたという。 世論で大騒ぎとなりましたが、国民党からも連立パートナーである保守系の自由党にも制裁・処罰なしでそのまま政治家として継続出来ます。 同氏が「処方箋の通り、<飲めば害を与える効果もあり>のとおりだ>」というが、謝りも懲りている様子もない。ジョイス氏はこの赤恥の常習犯だ。 ジョイス氏そもそも田舎の支持者が多い国民党有権者のため農家らしい格好やしぐさをするが、実際に政治家になる前に農家と関係なく都会にある名門私立学校を卒業した後金融界を減って会計士となり、ほとんどの友人が裕福層である。 保守系の政治家で同性婚反対など、伝統的価値観の提唱ながら4人を一緒に育った妻と結婚している間に2018年に数十年若い秘書と子供を出来ちゃって家族を捨てて秘書と同棲することになった。秘書と一緒にテレビのインタービュー中、ジョイス氏が「(当時)おなかの中の子供が誰のか分からない」と言って認知を逃げるような行為をしたが、後になって自分の子供だと認めた。以降、結婚して今二人の子供を夫婦として育ているが、ジョイス氏の行動によってマルコム・ターンボール元総理が言われている「ボンク・バン(性行為禁止法)」を保守連立政治家に命じた。 その前、2010年代半ばオーストラリア政治家の間で大問題となった二重国籍問題も巻き込まれた。オーストラリアは二重国籍が認めているが、国会議員が適用外。ジョイス氏が厳しく(当時)野党員を追求し二重国籍である者の辞表を追い詰めた。 が、数年たったら、ジョイス氏自身がニュージーランド国籍も取得していることが判明。議席は失わないで同国籍を破棄したが、偽善的な立場を触れない。だが、ニュージーランドは、このことに対して、2017年にジョイス氏を「ニュージーランド人・オブ・ザ・イヤー」としてノミネートした(受賞しなかった)。 ジョイス氏が秘書と出来ちゃった婚事件で国民党党首を辞表した。しかし、連立パートナーであった前首相スコット・モリソン氏がコロナウイルスの大流行中、外遊中時、ジョイス氏がちゃっかりと国民党の党首投票を呼びかけ世論も連立内で嫌われても国民党内の圧倒的な指示によって再び党首となった。恐らくモリソン氏が国内にいれば、国民党内の投票を辞めさせただろう、と多くのアナリストが推測する。 ジョイス氏も国際的なスキャンダルに巻き込んでいる。2015年にジョニー・デップ氏と当時の妻アンバー・ハード氏がオーストラリアで撮影した際、ハード氏の愛犬を正しい入国手続きをしなかったことに対してジョイス氏が猛反対し、その犬たちを安楽死させるように強く主張した。デップ氏が謝りビデオを作成してことを済んだがジョイス氏の過剰反応が国内外でかなり批判された。 ジョイス氏が国民党党首を2022年選挙敗戦に伴って辞めたが、今でもシャドー内閣の野党の重要人物である。 考えRooも恥をたくさん起こした。特におい酒を飲んだ時。人のことを言えない。が、納税者の血税を受けながらジョイス氏のような行為をしていません。民間企業だったら許されるような行為ではないと思う。そして、保守系連立は犯罪は非社会的な行為に対して厳しい見解を示しながらジョイス氏に対してルールが違うように見えるのが不思議と思うのは考えRooだけじゃないと思う。
Movember: オーストラリアが世界に与えた男性健康促進用チャリティ運動
オーストラリア人数人が半分冗談で始まったチャリティ活動により11月は英語でNovemberで言わなくなりつつであり、Movemberとなるかもしれない。 Movemberの「mo」はmoustache(唇ひげ)が由来。 約10年前オーストラリアで(具体的な場所の説が別れているが、、、)数人の男たちが11月になったらスポンサーを集めて唇ひげをそらないで、髭を伸ばして競争して得たお金をチャリティに寄付する事になった。 活動の目的は女性に比べて人命が短い男性に健康意識を持つように呼びかける。 Movemberは2006年ごろまでオーストラリアのみの活動だったが、以降ニュージーランドか南アフリカをはじめ、いまで北欧・北米など世界中に広がっている。 日本は、、、まだだね。でも、時間の問題かな? 今年、カンタス航空も早速Movemberに積極的に参加し、オーストラリア国内線の飛行機などに髭をつけて飛んでいる。 Movember


