豪キャブラリー:Divvy van

Divvy van
Divvy vanという言葉を悪者が聞くだけで怖い思いをする。厳密に言えばパトカーという意味だけどカーじゃなくてヴァンを示し、車両の後部分では檻が入って検挙された人がそこに閉じこまれることになる。
 Divvy vanのdivvyはdivisional(<警察の>部隊)の省略だ。
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Divvy vanPolice van警察車・パトカー

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Koala Attack! 一日中寝ている訳でもない

    コアラ、カンガルーやエミューなどが人間に対してあまり危険視されていないが、下記のビデオで見えるように、危ない場合もある。  コアラは、一日中寝ているという印象を持っている方が多いだろう。(実際に合っているが)年間を通してコアラもさまざまな行動を行っている。Australian Geographic誌がこのビデオにあるコアラ群れを未着取材し面白いドキュメンタリーを制作された。  普段あまり動かないコアラの活発な姿で驚ければ、この映像がなおさら怖い!今年4月、オーストラリア北部になんとヘビを食べられるクモがいった!糸で捕まったより、ヘビが偶然に糸に上の枝から落ちてクモが素早く動いて捕まって、糸で拘束して食べちゃった!

  • Why Do Aussies Say “Trackie Daks”?

    「Trackie Daks」って何? ジャージなのに、なぜ “Daks”? 「trackies」と聞いてジャージを思い浮かべるようになったら、次はこんな言葉を耳にするかもしれません。”trackie daks”「あれ? “trackies” と何が違うの?」実は、多くの場合、意味はほとんど同じです。どちらもジャージやトラックスーツのズボンを指します。でも、”trackie daks” のほうが、よりAussieらしい響きを持つ言葉です。親しみがあり、少しユーモラス。年配のAussieほど、よく使う傾向があります。 Word Trackie daks Pronunciation /ˈtræki dæks/ Meaning トラックスーツのズボン。日本語なら、「ジャージ」「ジャージのズボン」「スウェットパンツ」などが近い意味になります。「trackies」とほぼ同じ意味ですが、よりくだけたAussieらしい表現です。 Example It’s freezing outside. Better put your trackie daks on. 「外はすごく寒いよ。ジャージを履いたほうがいいよ。」 また、 I spent all weekend in my trackie daks. なら、 「週末はずっとジャージ姿で過ごした。」 という意味になります。 日本語で言うと? 日本では「ジャージ」と一言で済みますが、Aussieには”trackies”や”trackie daks”など、同じものを指す言葉がいくつかあります。どちらを使っても意味は通じますが、”trackie daks” のほうが少し親しみやすく、昔ながらのAussieらしさを感じさせます。 Australia–Japan Connection “trackie daks” の “daks” は、もともとズボンを意味するAussie英語です。語源には諸説ありますが、現在では「ズボン」を表すくだけた言葉として広く知られています。日本でも「ズボン」「パンツ」「ジャージ」と場面によって言い方が変わるように、Aussieでも同じ服をさまざまな呼び方で楽しんでいます。 Aussie英語には、「短くする」のが好きな言葉と、「余計な言葉を足す」のが好きな言葉があります。”trackie daks” は、その両方。”track” を短くして、さらに “daks” を付け足す。意味だけを考えれば少し不思議ですが、口に出してみると、なんだかリズムがよくて楽しくなります。こういう遊び心も、Aussie英語の魅力なのです。

  • Not Getting Work

    Work has trickled off. I am applying for jobs, but nobody is interested in me with my reputation. School is keeping me busy. I need this. I am cooking for the girls. They hate my cooking, but are being brave and eating it without complaint through kindness for me.

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    Ringo’s Ring-in, Awesome Aussie Anime Highlight the Fab Four’s Oz Oddities

    Just as the Beatles created an iconic scene with their 1966 arrival in Tokyo wearing traditional Japanese happi coats, so too did the Fab Four make waves when they toured Australia two years earlier at the height of Beatlemania and establishing a quirky relationship with Down Under at the same time.  羽田空港にてハッピー姿で飛行機から降りたビートルズが日本で1996年講演の代表的な場面となった同様、その2年前オーストラリアに訪ねた時も「豪州らしい」イメージがあると同時に同バンドがオーストラリアとの一味違う関係を築いた。 Australia’s archetypical Beatles image features the Fab Four standing around while holding didjeridoos, an indigenous Australian instrument that Ringo Starr on the far left of the picture appears to be tackling with greater fervour than bandmates Paul McCartney, John Lennon and George Harrison.  その典型的な「オージーっぽい」場面は、1964年6月に撮られた4人が豪州先住民の楽器であるディジェリドゥを吹いている写真だ。立派な写真だが、問題が一つあった。 It’s a great pic, but the only problem is that Ringo’s involvement in the…

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    豪キャブラリー: Skint

     残念ながら今日の言葉「skint」は考えRoo.comの現状そのままを示す言葉だ。全くお金がない状態に使う。厳密に言えばオージー英語の独特な言葉ではなく、英語圏内ではよく使われているけど、特にこのご時世なので、オージー英語でもよく使われている言葉なのだ。嫌だよね。早くskintな人がその状態を早期に脱出できるように考えRoo.comも祈っています。

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    豪キャブラリー: Togs

    オーストラリアは、昔から「水泳大国」と呼ばれオリンピックなどと多くの金メダルを取れ、水泳及び水泳選手についての伝説的な話しもたくさんある。  そんなに国の文化に根づいたら、当然言葉にも影響を及ぶことはいうまでもない。世界有数の水着Speedoはオーストラリア発でもあり、オージー英語ではスイムウエアに関する言葉がたくさんあり、今日の豪キャブラリーであるtogsもその一つ。主にオーストラリアの東南部で使われているようだ。水着を示すの他の独特なオージー英語もcozzieやbathersなどもある。