Apples, she’ll be/大丈夫

apples, she’ll be

Australian English
A common phrase meaning “everything will be all right.” No problem. No worries. Safe and sound.

日本語
大丈夫。全然、心配いらない。ノープロブレム。

Plain English
1) No worries
2) No problem.

豪語日本語米・英語
“Hey mate, I reckon your engine’s bung.”
“Nah, mate. Fixed the sparky.
‘She’ll be apples.”
「車のエンジンがだめじゃなか?」
「そのことないよう。スパークプラグを交換したから、大丈夫だよ」
“Hey, think your engine has had it.”
“No, I changed the sparkplug.
‘It’ll be all right.”
“Those clouds have got me worried about the weather.”
“She’ll be apples, mate. The sun’ll be out in no time.”
「曇ってきたね。心配だ」
「気にしないで。すぐにまた晴れるよ。」
“Those clouds have got me worried about the weather.”
“No problem. It’ll sunny again in no time.”

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー:Mollycoddle

    厳密に言えば、mollycoddleはオージー英語独特な言葉ではないが、オージー英語ではよく使われているので、ここに豪キャブラリーのひとつとして入れさせていただいた。  Mollycoddleは「人を甘える」という意味である、あまり良い感じを与える言葉ではない。受動態で甘えん坊に対して批判的な使い方が最も多いだろう。例えば、Hughesy’s bloody useless ‘coz he’s been mollycoddled from birth(ヒュージー<人>は、生まれてからmollycoddleされたため、つかいものにならんだ」。

  • ボーガン・プライドという文化革命

    これは、ボーガン文化の中でも 最重要のターニングポイントと言っていい。 かつて「ボーガン」と呼ぶことは、ほぼこう言うのと同じだった。 「お前は俺より下の階層だ。」 ところが時代が進むにつれ、こんな返しが増えていく。 「そうだよ、ボーガンだけど?何か問題でも?」 これぞ、典型的な 文化的リクレイメーション(再所有)。 世界中で、侮蔑語だったアイデンティティが 当事者によって“誇り”へと変換される現象は起きている。 でもオーストラリアの ボーガン・プライド には、 オーストラリア特有の“味”がある。 それは、次の文化要素と深く重なるからだ。 つまり、 ボーガン・プライドは「普通の人」を祝福するオーストラリア的国民性と直結している。 言語学者ロズリン・ローワンは、 「ボーガンの肯定的再解釈は、オーストラリアのナショナリズムと “普通の人”を称える文化傾向と結びついている」 と指摘している。侮蔑語だったはずの言葉が、 国民的アイデンティティの一部へと昇格する。これこそ、ボーガン文化の最大の魅力であり、 オーストラリアらしい文化のひねりでもある。

  • Derro Is Merely The Start Of Derogatory

    Derro is Strine (Australian English) for a derelict or homeless person. Dero can also describe a run-down urban area. ストライン日本語の意味Derro はホームレスや荒れた地域を指すストラインです。 ExplanationDerro is informal and sometimes considered rude. It reflects rough urban slang in Australia. 日本語での解説やや失礼な言い方で、スラングです。 都市の荒廃を表すこともあります。 Example“That old building is full of derros.”「あの古い建物にはホームレスがいる。」 Strine CulchaStrine slang can be blunt and socially reflective. オージー文化メモストラインは社会の現実を直接表現します。 Related Terms

  • Big smoke/都会

    big smoke Australian English A big city, especially Sydney or Melbourne, Australia’s two most populous cities. 日本語 都会。特にオーストラリアの最も人口が多い都市のシドニーとメルボルンに対して使われている。直訳すると「大きな煙」という意味。 Plain English A large city. Strine Dictionary

  • Jackaroo, Jillaroo/オージー版カウボーイ

    jackaroo, jillaroo Australian English A jackaroo is a male worker training to become a manager on a large farm called a station in Australia. The jackaroo is Australia’s equivalent to a cowboy. A jillaroo is the name given to women who perform the same job. 日本語 Jackarooは、大きなステーション(大型牧場)で働く男。オーストラリア版カウボーイと言っていいと思う。Jillarooは、その女性版。ちなみに、ステーションクラスの牧場1件の面積は四国や九州以上となることが珍しくない(オーストラリア全体の面積が日本の面積より約26倍もあるよ!)。そのステーションの人口というと、数人から多くても数十人程度です。広くていいね! Plain English A ranch hand. A farm worker. A cowboy (male) or cowgirl (female). Strine Dictionary