Apples, she’ll be/大丈夫

apples, she’ll be

Australian English
A common phrase meaning “everything will be all right.” No problem. No worries. Safe and sound.

日本語
大丈夫。全然、心配いらない。ノープロブレム。

Plain English
1) No worries
2) No problem.

Apples, she’ll be-usage examples

豪語日本語米・英語
“Hey mate, I reckon your engine’s bung.”
“Nah, mate. Fixed the sparky.
‘She’ll be apples.”
「車のエンジンがだめじゃなか?」
「そのことないよう。スパークプラグを交換したから、大丈夫だよ」
“Hey, think your engine has had it.”
“No, I changed the sparkplug.
‘It’ll be all right.”
“Those clouds have got me worried about the weather.”
“She’ll be apples, mate. The sun’ll be out in no time.”
「曇ってきたね。心配だ」
「気にしないで。すぐにまた晴れるよ。」
“Those clouds have got me worried about the weather.”
“No problem. It’ll sunny again in no time.”

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Nuddy/裸体

    Australian English To be naked, or nude. The same state is also sometimes described as being “starkers.” 日本語 裸体。ヌード。裸。Starkersというオージー英語(豪語)もときどき使う。 Plain English Naked, nude, in a state of undress. Strine Dictionary

  • 豪州受刑者が「ベジマイト食べる権利」求め提訴

    殺人罪で服役中の男が、ビクトリア州の刑務所で「国民食」と言えるぐらいの人気食品ベジマイトの持ち込みを禁じている措置は、「豪州人としての文化を享受する権利」を侵害しているとして、同州司法・地域安全省と刑務所を管轄するコレクションズ・ビクトリアを相手取り訴えを起こした。 訴えているのはアンドレ・マッキーニー受刑者(54)。人権侵害の確認と、「健康維持に十分な食事を提供していない」として矯正法違反を主張しており、裁判は2026年に開かれる予定だ。 マッキーニー氏は、2006年に導入された州内刑務所でのベジマイト禁止措置の撤回も求めている。 コレクションズ・ビクトリア側は、独特の強烈な香りを持つ茶色い発酵食品が「麻薬探知犬の嗅ぎ分けを妨げる」として禁止を正当化。受刑者が違法薬物を隠すため、ベジマイトを包装に塗りつけて臭いを紛らわせるケースがあったという。 また、没収品リストによると、ベジマイトは水や砂糖、別の酵母と組み合わせれば密造酒の材料にもなるとされる。もともとビール酵母の残りから作られる食品だ。 司法・地域安全省とコレクションズは今回の訴えについてコメントしていない。 マッキーニー氏は1994年に殺人罪で有罪となり、現在はフィリップ島の最高警備刑務所「ポートフィリップ刑務所」で服役中。終身刑の最低服役期間を終えた後、自らの意思で十数年前に再び拘置を選んだという異例の経歴を持つ。 同氏は、仮釈放を「勧める」名目で当局が取った対応が威圧的だったとし、複数の訴訟でも豪州当局を相手取って争っている。

  • 先住民のため改憲に「YES!」

    オーストラリアは、本日(2023年10月14日)国民投票が行う。 アボリジニ―やトレス海諸島など先住民の位置を明文化するために、連邦政府(国)に対して政策を提言でいる諮問機関「Voice to the Parliament(国会への声)」に憲法改正の是非を問う投票が行われる。 同機関が設立されたら国政策等に対して先住民の意見・助言など伝える役割となり、拘束力もなく権限も全くない。 考えRooとしては賛成するの当たり前のことです。植民地化されて国が乗っ取られた全人口の約3.2%を占める先住民は、大半の社会経済指標で全国平均を下回る生活を送っている上に今でも他のオーストラリア人よりも精神的・身体的疾患の割合が高く、失業率が高く、寿命が短い。オーストラリアは先住民の国である。言い分を言わせるべきだ。また、脱植民化工程の一歩となる。 オーストラリアが先住民に対して酷い歴史がある。1967年の国民投票まで国民として承認しなくて、扱いが動物同様でした。1970年代まで続いた白豪主義も先住民を不有利だった。 1967年で先住民を国民として認めて国民投票が圧倒的に賛成し改憲となったが、国民投票の賛成が極めて難しい。全国で過半数の支持を得た上、6州中4州以上で過半数の支持を集める必要がある。独立1901年から国民投票は44回行い、賛成したのはわずか8回。 昨年まで、与野党が先住民が賛成気味だったが、白人至上主義者の兆候が見られる与党党首であるピーター・ダットン氏を先頭に反対派が生まれ、勢いが強まった。反対派は人種による国の分断につながり先住民に過剰な発言権が与えられると訴えている。残念ながら、投票当日「No」が圧倒的に支持されそうだ。 オーストラリアの人種差別歴がこれからも続きそうだ。

  • Full “Boar” Straya!

    A Strayan woman is causing waves for “deep-throating” a dead joey (baby kangaroo).  豪州(ストラヤー)女性が子カンガルーの死体を飲みこみ、「奥まで入れた」として世間を騒がせている。 Pig hunter Natalie Cepeniuk is being attacked online for posting online a photo of her sticking a dead kangaroo’s head in her mouth with the caption that she “may have deep throated a joeys neck.”  イノシシ狩りのナタリー・セペンユックさんがネット上でカンガルーの死体を飲みこむ写真投稿し、「ジョイ<子カンガルーのこと>を<奥まで入れたかも>」と写真説明を付けた。 Cepeniuk, who admits to being…

  • Up yourself, up someone/自己評価が高過ぎる

    Up yourself, up someone Australian English To be up yourself means to have an over-inflated opinion of your own value. To get up someone, however, means to get angry at them, or to rebuke them. 日本語 Up yourselfは、自己評価が高過ぎるという意味。Get up someoneは、人に対して叱るまたは怒ること。 Plain English 1) Up yourself: Haughty, an over-inflated opinion of self-worth, overly proud. 2) Get…